2021/04/02国内女子

小祝さくらは痛恨OBに「自分でも分からない」

はグリーンをオーバーして6打目でようやくピン下1m強につけたが、このダブルボギーパットを引っ掛けて、トータル「8」。トリプルボギーで通算4アンダー7位へと後退した。 「そこまではずっと良かったけど
2010/10/09国内女子

大山志保、6番で手痛いトリプルボギー!

。その4打目も再び左サイドに引っ掛けて深いラフに捕まる。このホールを6オン1パットのトリプルボギーとした大山は、続く7番でもボギーを叩き通算1オーバーに後退してしまった。 「もう大変でしたよ。1パットで
2023/08/04米国女子

小さなミスが大きなミスに 古江彩佳も面食らった強風

ダブルボギー。15番(パー3)でも少し引っ掛けた当たりが風に乗ってブッシュへ飛び込み、2個目のダブルボギーを喫した。 2オーバー「74」で54位発進。「ゴルフ自体はそこまで悪くない」と話すように
2016/04/02国内女子

変わるためには別れも必要 2勝目へ鈴木愛の決断

引っ掛けそうだったので手を放した」と、とっさにグリップから右手を離した機転も奏功し、今季初イーグルに両手を上げて喜んだ。 新たな変化に挑むシーズンでもある。「今年は1人でやろうと思った」と、昨シーズン
2017/09/03国内女子

公式戦3連勝へ キム・ハヌルは3位フィニッシュに笑顔

のたびに思わず「あーっ」と声が漏れた。女子テニス界で声を出しながらショットすることで有名なマリア・シャラポワ(ロシア)と、ハヌルの“空”に引っ掛けて、キャディには“ソラポワ”とからかわれたという
2016/05/06ワールドレディスサロンパス杯

飯島茜 悪かったのは「私」じゃなかった

良かったのに、思うようにかみ合わなかった」という最近。「良い感じで振っているのに、引っ掛けたり、球が上がらないことが続いていた」と、悩みは1Wの不調だった。 今年からクラブ契約を一新し、1Wには本間
2012/06/08国内女子

佐伯三貴、4位に後退も「よく耐えました」

国内女子ツアー「サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」の2日目、6アンダー単独首位でスタートした佐伯三貴は、スタートの1番(パー5)でティショットを左にひっかけ深いラフに打ち込んでしまった
2012/09/09米国女子

選手コメント/キングスミル選手権3日目

」、通算イーブンパー、59位タイ 「7年ぶりくらいにシャンクが3回も出てしまって。ショックというか、びっくりしました。それで自信を無くしてしまってテンポが狂ってしまい、シャンクしたくないばかりにひっかけが出
2023/04/23シェブロン選手権

畑岡奈紗は今季ワースト「76」 ショット復調へ模索続く

「若干ひっかけ気味に行っているところがあった」とチャンスを作れず苦戦。「重心を左に置いて構えてしまうのは、風の強い環境でのあとはあり得ること。1回リセットするよう気を付けていたけど、なかなかうまくいっ
2010/03/27米国男子

池田勇太「いい3週間だった!」

チャンスにつけながらもバーディを奪えず、14番パー3でボギーが先行してしまう。 16番でバーディを奪い4オーバーに戻したが、後半最初の1番でティショットを左サイドに引っ掛け、OBを叩いてしまった。このホール
2005/06/05国内女子

横峯自滅・・・川崎が逃げ切り通算2勝目!

アンダーで横峯と並んだ。横峯はようやく首位を捉えたのもつかの間、17番のティショットを左に大きくひっかけグリーン左のラフへ。次のアプローチも2段グリーンの下につけ痛恨の4パット。これに対し、キャディの