2011/11/17ギアニュース

中弾道でターゲットを攻めるDG『XP』

ポイントを中調子に設定することで、『ダイナミックゴールド』に比べて、飛び出し角度がやや高くなる中弾道が特徴だ。 さらに、100g台の重量帯はアベレージ層にも対応でき、『ダイナミックゴールド』譲りの確かな
2009/04/14ギアニュース

masdaイズムの凝縮パター

抑えることが可能で、イメージした距離感と方向性を実現させるとか。そのためプロや上級者だけでなく、アベレージゴルファーや初心者、女性でも十分使いこなせるパターに仕上がったという。 ヘッドは、決して左に
2015/05/28ギアニュース

『マックテック』×『ワンピース』の限定コラボモデル

、適正スピン量を確保したことも特徴のひとつ。アベレージゴルファーの理想ともいえる、安定したキャリーボールを実現する。 さらに、高初速エリアをゴルファーの打点に合わせて拡大し、ボール初速をアップ。独自の…
2015/12/10ギアニュース

進化したカーボンクラウンで飛ばせ!『EZONE XPG』シリーズ

フルラインアップで発売する。対象ゴルファーは、ヘッドスピード43m/s前後のアベレージゴルファーだ。 同シリーズのドライバー、フェアウェイウッド(FW)、ユーティリティ(UT)には、ヨネックスの代名詞とも…
2013/07/03ツアーギアトレンド

白マナの第3世代 ディアマナWがツアーデビュー

マナ」はかつて、タイガー・ウッズが使用して一躍その名を知らしめたように、3色の中ではもっとも“ハードヒッター向け”というイメージが付きまとう。多くのアベレージゴルファーとっては、ちょっと…と端から敬遠…
2022/01/28ギアニュース

日本シャフト アイアン用スチールシャフト2機種を3月から販売

誇る「N.S.PRO 850GH」がリニューアルされ、より軽快な振り抜きと高いパフォーマンスを発揮する。アベレージゴルファーの使用が多い40~50g台のドライバーシャフトとのマッチングに優れるという。 価格はいずれもオープン。問い合わせは日本シャフト(045-782-2562)まで。
2018/10/27ツアーギアトレンド

小田孔明はアイアンにキレ 最新モデルを絶賛

れ、プロ好みの打感と打音、安定した飛びを提供するという。同モデルには、アベレージゴルファー向けの「ツアーワールド TW747 P アイアン」もラインアップされている。(兵庫県加東市/塚田達也)
2012/11/08ギアニュース

逆三角形ナブラにレディス登場

横浜ゴムは12月、女性アベレージゴルファーをターゲットとした『iDナブラXウーマンズ』を市場に投入する。ドライバー、FW、UT、アイアンの4機種8アイテムで、シャフトはヘッドスピード別に「M-34
2014/11/25ギアニュース

アキラから、『PROTOTYPE』のやさしいUT

採用 プロや上級者の好みにも応えつつ、アベレージゴルファーにも十分使いこなせそうなモデルといえそう。 ロフトバリエーションは19度、23度の2つ。どちらも、ソール部に2つのウェイトビスを配し、標準ビス
2012/06/07ギアニュース

キャロウェイが新レガシーを発表!深堀プロが興味津々

コンセプトに、50~70歳のアベレージゴルファーに向けた飛距離性能のあるやさしいクラブ設計を行ったとのこと。ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン、さらにレディスモデルまでラインナップ
2012/08/22ギアニュース

キャスコ、2012年秋冬新製品展示会を開催

)』や、初心者・アベレージゴルファーに向けたメンズ用セット商材の『DIMPALS‐VF(ディンパルスVF)』、レディスモデルの『FEREINA(フェレイナ)』、ライセンス契約を結ぶ「エドウインゴルフ
2009/09/04国内男子

【GDO EYE】久保谷、呪縛から解放された今後

」から1年以上続けていた連続予選突破がストップ。「優勝よりも、予選落ちの無いアベレージ的なゴルファーでいたい」と話す久保谷にとって、失意の一戦となってしまったのだ。 モチベーションの低下につながって
2009/07/22国内男子

復帰戦の片山、調整不足を“新兵器”でカバー

を打つのは初めて」と片山。クラブも握れず長く持て余した時間に、一般的なアベレージゴルファーのパットに関する悩みなどをネットで見続け、辿り着いた答えが今回のパターだという。万全ではない状態を、新兵器でいかにカバーできるかが焦点となりそうだ。
2009/07/21国内男子

「全英」大健闘の久保谷、今週予選を通れば…

落ちだったら僕のゴルフではない。優勝よりも、予選落ちのない平均的なスタンス、アベレージ的なゴルファーでいたい」という。持病の腰痛や時差ボケなど、万全ではない状態で自身の“大一番”に臨む。