2015/07/02ギアニュース

レーシングカー技術導入シャフトが登場

。 同社によると、「3K綾織カーボン」を使用することにより、スイング時におけるシャフトのしなりの最大値の時に潰れるようなことがないため、シャフトのしなりエネルギーが増加し、インパクトで効率よくボールへ伝える…
2013/01/28ギアニュース

NEW『X-DRIVE』はALLカチャカチャ

アイアンと番手が小さくなるほど飛距離が伸びるボールです」―。ボール企画部田山俊介氏に詳しく聞いてみよう。 「当社では、ボールがインパクトで大きく潰れて、フェースに長く乗っていることをゴルフボールの…
2010/02/12上達ヒントの宝箱

低く長くヘッドを走らせる体感練習

低く長くヘッドを走らせる体感練習 ハーフウェーダウンからインパクトを迎えるまでの瞬間は、意識して動きを制御できる領域ではありません。しかし、正しいインパクトをイメージし、体感する練習法があるんです…
2013/03/01ツアーギアトレンド

【WORLD】ミケルソンに学ぶ パターのロフトの重要性

、誤ったロフト角のパターを使っているということだ。 では、誤ったロフト角のパターを使うリスクは何だろうか?ロフトが寝過ぎたパターを使用すると、ボールがインパクトで跳ね、予想以上に滑る原因となる。一方…
2010/06/17ギアニュース

アイアン全番手の顔「タイトリスト MB710」

伝統的なヘッド・デザインにツアープロの意見を採用した「タイトリスト MB710」。トップエッジに丸みをつけてよりシャープな印象に。またインパクトポイントに厚みを持たせ、ソリッドで重厚な打感となっている。今回、バックフェース、構えたところ、フェース面の画像を全番手公開する。
2010/06/30ギアニュース

アイアン全番手の顔「ミズノ MP-68 アイアン」

ミズノといえば「軟鉄鍛造アイアン」。「MP-68 アイアン」は、打感の良さを向上させるため、インパクト時の振動を適正化した新形状の『デュアルマッスルバック』を初めて採用したモデルだ。プロ・上級者が惚れ惚れするマッスルバック形状のアイアンを全番手公開する。
2020/02/06ギアニュース

三角形ホーゼル「TRUSSパター」 テーラーメイドから登場

を集計してミスパットの要因を分析。インパクト時にフェースセンターよりもトウ側でヒットしているケースが多く、これによるヘッドのねじれがミスパットの要因になっていることに着目した。 ヘッドのねじれを抑制…
2013/09/04ギアニュース

ムジークが『Dogatti SIX』シャフト発売

、エネルギーロスも軽減するという。 このバイアス層とフープ層のマッチングにより、しなり感とインパクト時の力強さを実現させたとのこと。 さらに、手元側には強い復元力を持つという5軸組布を採用。この高弾性カーボンと…
2013/11/11ギアニュース

『パーフェクトプロ』初の軽量グリップに新色が登場!

グリップなのだ。 素材は振動吸収素材の「ABR合成ゴム」を採用。インパクトの衝撃を従来素材より25%和らげて、ソフトフィーリングが持続するもの。スイング中、インパクトにおけるオフセンターヒットの衝撃を
2016/12/15ギアニュース

飛距離特化型シャフト“FUBUKI”に新モデル

からのフィードバックを受け、従来のFUBUKIに比べボールのつかまりがよくなるように設計。インパクト時の衝撃により起きる、飛球線と逆方向にヘッドを押し戻す力の影響を最小化するため、シャフト先端部分に…
2009/03/03ギアニュース

握る力を引き出すグローブ

ミズノは3月20日、握る力を引き出して飛距離増加を可能にするというグローブ『パワーアークプラス』(店頭予想価格2100円前後)を発売する。その特長は、「パワーアークライン」の搭載によって、インパクト…
2013/09/13ギアニュース

『パーフェクトプロ』初の軽量グリップが登場!

」を採用。インパクトの衝撃を従来素材より25%和らげて、ソフトフィーリングが持続するもの。スイング中、インパクトにおけるオフセンターヒットの衝撃をグリップが吸収し、手に響かないという。 また、雨や汗