2024/11/07ギアニュース 根強い人気のインサートが新シリーズで復活 オデッセイ「マイクロヒンジ パター」 、黒いウレタン素材に爪状のヒンジ(蝶番)を一体形成した特徴的なインサート。2017年に「O-WORKS(オーワークス)パター」で初登場して以来、インパクト直後のボールに順回転を促す効果があるとして、多くの…
2026/10/28ギアニュース ゼロトルク×ゼロロフトで2つのブレを抑制 本間ゴルフから新パター「ZEROPT」が登場 インパクト時の打ち出し角という、パッティングの方向性や転がりに影響する2つの要素に着目して開発された。 ゼロトルク設計では、シャフト軸と重心を一致させることで、ストローク中に生じるフェースの回転を抑制…
2023/12/11新製品レポート インパクトの手応えと飛距離がピッタリ まさに距離感の合うアイアン「APEX PRO」 マッスルバックを愛用していますが、ほぼ同じロフト角なのに「APEX PRO」の方が7~8ydくらい飛んでいます。バックスピンが6000回転を超えていながら、170ydも飛んでいたので優秀です。インパクトで自分が
2013/08/29ギアニュース 新MPは名器の踏襲 同社ならではの「ハーモテックインパクトテクノロジー」設計を採用。打音の周波数を設定し、澄んだインパクト音で心地よい打感を追求しているという。 一方の『MP-54』は、上級者の求めるやさしさと柔らかい打…
2013/07/03ツアーギアトレンド 白マナの第3世代 ディアマナWがツアーデビュー 「Wシリーズ」が登場だ。 Bシリーズから始まる第3世代の新機能が、超高弾性材料(ダイアリード)をバット部(グリップに近い部分)に用いたこと。これにより、スイング、インパクトの瞬間にシャフトが、つぶれて…
2009/11/27ギアニュース グリップネックという新発想 (グース)にした「グリップネック」。このネックデザインが、「アドレスからインパクトまで正しいフェース面の向きをオートマチックに作るので、スクエアにボールがヒットできます。その結果、無駄なサイドスピンが…
2024/08/29クラブ試打 三者三様 タイトリスト GT3 ドライバーを筒康博が試打「52歳で飛距離更新! インパクトが長い」 (平均250yd超え)要素はどこだと思う? 「一番は上下慣性モーメントの高さではないでしょうか。ボールに当たってインパクトロフトが増えたり減ったりする動きが極端に小さい。そのためか、ボールを打ち抜いて…
2023/10/04ツアーギアトレンド パワーヒッター幡地隆寛がハマる二つの練習器具 スウェーしやすくて、インパクトに向かってニーイン(右ひざが左足側に寄ってくる)しちゃうんです。でもこれだとプレートの傾きに合わせて腰が縦に動く感じになって、トップで右足かかと、フォローで左足かかとに体重…
2014/10/24ギアニュース キャロウェイ、2ピース構造のディスタンス系ボールを発売 した、キャロウェイ史上最もソフトなディスタンス系2ピースボール。インパクト時に、ボールをしっかり潰してくれるので、余分なスピンを軽減し、ドライバーからアイアンまで、大きな飛距離と直進性をもたらして
2010/09/29ギアニュース 海外でツアー6勝!GEL(ジェル)パターを日本で展開 こと。 「GELパター」の特徴は、アルミ製グルーブインサートを全モデルに採用することで、インパクト直後からボールに順回転を与えることができる。また、パター専用のオリジナルPENDULUM++シャフトは
2009/09/08ギアニュース レガシーのツアーモデルが誕生!キャロウェイ新製品フォトギャラリー レガシーのツアーモデルがついに誕生した。ツアープロの要望に応えて、ヘッド体積が440ccとやや小ぶりな設計。ネック部分にホーゼルをつけ、インパクト時のブレ、ボールコントロール性を向上させた。 また
2009/10/20ギアニュース ナイキから直進性ディスタンスボール『クラッシュ』 、インパクトエネルギーのボール初速変換効率を高め、余剰スピンを減少。新開発サーリンカバーはアプローチやパターで高いコントロール性能を発揮する。さらに、耐久性を考え特殊コーティング(DMCコーティング)で、カバーの極薄化をサポートしている。 問い合わせはナイキジャパンへ、0120~500~719。
2010/05/07ギアニュース BSからキティグッズが登場 あしらったハローキティのモチーフ、インパクトのある色づかい、シンプルなデザインの同グッズは大人の女性ゴルファーを対象としている。 問い合わせはブリヂストンスポーツへ、0120~116613。
2009/06/30ギアニュース マメ、滑りの防止にフィンガーバンド いう。インパクト時のエネルギーロスを軽減する効果もある。 もちろんゴルフ規則適合で、練習時にもラウンド時にも威力を発揮する。カラーはブラックとグレーの2色を用意した。 問い合わせはダイヤコーポレーションへ、03-3384-3311。
2011/07/19ギアニュース 石川遼が全英で着用した「フリンジキャップ」発売 先やフロント部にフリンジ(生地をほどいて房を作る手法)加工を施したインパクトあるデザインがウリ。ロゴの大きさや素材など、細部にまで石川の意見を取り入れて開発したという。キャップの後部はメッシュ素材で
2014/07/09ギアニュース 6代目『アッタスロックスター』先行発売及び試打会決定 で、スムーズなしなりを感じると共に、先端部の走り感を演出。これにより、インパクト時のつかまりが良く、飛距離に特化したシャフトに仕上がったとのこと。 また、東レの「ナノアロイテクノロジー」を使った新素材…
2014/08/19ギアニュース 今度はハジキ系の新スピーダー登場! られているが、インパクトでの強いハジキを実現するという。 また「はやぶさ」などの人工衛星にも採用されている50トン高弾性3軸織物をゴルフシャフトとしては初めて採用。高度な技術力を駆使し、しなり戻りの挙動…
2014/05/21ギアニュース レフティーにも『NEW egg IRON』 決めました」(同社) 『NEW egg IRON』は、偏肉フェースの採用とキャビティー内に溝(パワーグルーブ)を施すことで、インパクトでの反発力をアップさせボール初速を向上させている。また、ヘッドは…
2011/02/15ギアニュース 意識別設計のNEWクレイジー たが、新たにスインガー向けの50t、ヒッター向け80tを追加。さらに46tにもスインガー、ヒッターの2タイプを新たに展開した。 同社橘秀臣社長によると、 「意識別にインパクトを意識してコンパクトに叩く…
2021/01/14ギアニュース オレンジに続き国内第2弾「TENSEI プロ ホワイト 1K」誕生 」と呼ばれる、薄く緻密な織り目の新素材カーボンを採用。しなやかで効率的に補強を行える素材ということで、切り返しで深いタメを作りつつ、インパクトまでストレスなく振り抜けるモデルに仕上がっている。 都内で…