2013/08/29ギアニュース

新MPは名器の踏襲

同社ならではの「ハーモテックインパクトテクノロジー」設計を採用。打音の周波数を設定し、澄んだインパクト音で心地よい打感を追求しているという。 一方の『MP-54』は、上級者の求めるやさしさと柔らかい打…
2013/07/03ツアーギアトレンド

白マナの第3世代 ディアマナWがツアーデビュー

「Wシリーズ」が登場だ。 Bシリーズから始まる第3世代の新機能が、超高弾性材料(ダイアリード)をバット部(グリップに近い部分)に用いたこと。これにより、スイング、インパクトの瞬間にシャフトが、つぶれて…
2009/11/27ギアニュース

グリップネックという新発想

(グース)にした「グリップネック」。このネックデザインが、「アドレスからインパクトまで正しいフェース面の向きをオートマチックに作るので、スクエアにボールがヒットできます。その結果、無駄なサイドスピンが…
2023/10/04ツアーギアトレンド

パワーヒッター幡地隆寛がハマる二つの練習器具

スウェーしやすくて、インパクトに向かってニーイン(右ひざが左足側に寄ってくる)しちゃうんです。でもこれだとプレートの傾きに合わせて腰が縦に動く感じになって、トップで右足かかと、フォローで左足かかとに体重…
2014/10/24ギアニュース

キャロウェイ、2ピース構造のディスタンス系ボールを発売

した、キャロウェイ史上最もソフトなディスタンス系2ピースボール。インパクト時に、ボールをしっかり潰してくれるので、余分なスピンを軽減し、ドライバーからアイアンまで、大きな飛距離と直進性をもたらして
2010/09/29ギアニュース

海外でツアー6勝!GEL(ジェル)パターを日本で展開

こと。 「GELパター」の特徴は、アルミ製グルーブインサートを全モデルに採用することで、インパクト直後からボールに順回転を与えることができる。また、パター専用のオリジナルPENDULUM++シャフトは
2009/10/20ギアニュース

ナイキから直進性ディスタンスボール『クラッシュ』

、インパクトエネルギーのボール初速変換効率を高め、余剰スピンを減少。新開発サーリンカバーはアプローチやパターで高いコントロール性能を発揮する。さらに、耐久性を考え特殊コーティング(DMCコーティング)で、カバーの極薄化をサポートしている。 問い合わせはナイキジャパンへ、0120~500~719。
2010/05/07ギアニュース

BSからキティグッズが登場

あしらったハローキティのモチーフ、インパクトのある色づかい、シンプルなデザインの同グッズは大人の女性ゴルファーを対象としている。 問い合わせはブリヂストンスポーツへ、0120~116613。
2009/06/30ギアニュース

マメ、滑りの防止にフィンガーバンド

いう。インパクト時のエネルギーロスを軽減する効果もある。 もちろんゴルフ規則適合で、練習時にもラウンド時にも威力を発揮する。カラーはブラックとグレーの2色を用意した。 問い合わせはダイヤコーポレーションへ、03-3384-3311。
2011/07/19ギアニュース

石川遼が全英で着用した「フリンジキャップ」発売

先やフロント部にフリンジ(生地をほどいて房を作る手法)加工を施したインパクトあるデザインがウリ。ロゴの大きさや素材など、細部にまで石川の意見を取り入れて開発したという。キャップの後部はメッシュ素材で
2014/07/09ギアニュース

6代目『アッタスロックスター』先行発売及び試打会決定

で、スムーズなしなりを感じると共に、先端部の走り感を演出。これにより、インパクト時のつかまりが良く、飛距離に特化したシャフトに仕上がったとのこと。 また、東レの「ナノアロイテクノロジー」を使った新素材…
2014/08/19ギアニュース

今度はハジキ系の新スピーダー登場!

られているが、インパクトでの強いハジキを実現するという。 また「はやぶさ」などの人工衛星にも採用されている50トン高弾性3軸織物をゴルフシャフトとしては初めて採用。高度な技術力を駆使し、しなり戻りの挙動…
2014/05/21ギアニュース

レフティーにも『NEW egg IRON』

決めました」(同社) 『NEW egg IRON』は、偏肉フェースの採用とキャビティー内に溝(パワーグルーブ)を施すことで、インパクトでの反発力をアップさせボール初速を向上させている。また、ヘッドは…
2011/02/15ギアニュース

意識別設計のNEWクレイジー

たが、新たにスインガー向けの50t、ヒッター向け80tを追加。さらに46tにもスインガー、ヒッターの2タイプを新たに展開した。 同社橘秀臣社長によると、 「意識別にインパクトを意識してコンパクトに叩く…
2021/01/14ギアニュース

オレンジに続き国内第2弾「TENSEI プロ ホワイト 1K」誕生

」と呼ばれる、薄く緻密な織り目の新素材カーボンを採用。しなやかで効率的に補強を行える素材ということで、切り返しで深いタメを作りつつ、インパクトまでストレスなく振り抜けるモデルに仕上がっている。 都内で…