2015/09/19米国女子

欧州が6戦4勝 2試合残し日没順延

は、メリッサ・リード&カルロタ・シガンダ組と対戦しオールスクエア。ジェリーナ・ピラー&ブリタニー・ラング組も、カロリン・マソン&サンドラ・ガル組を相手にオールスクエアとし、5対3で欧州選抜が2ポイントのリードを奪った。…
2022/07/24米国女子

ヘンダーソンがメジャー2勝目 西郷真央は2打差3位

)、キム・ヒョージュ(韓国)、カルロタ・シガンダ(スペイン)と並び3位だった。 6アンダー29位スタートの畑岡奈紗と西村優菜がともに「66」で回り、11アンダー15位。7アンダー22位だった古江彩佳は「68」で10アンダー19位とそれぞれ順位を上げてフィニッシュした。…
2024/08/05米国女子

パリ五輪 女子ゴルフ各国代表一覧

) ピア・バブニック(336) 南アフリカ アシュリー・ブハイ(41) ポーラ・レト(196) スペイン カルロタ・シガンダ(30) アサハラ・ムニョス(109) スウェーデン マジャ…
2026/02/14アマ・その他

岩井明愛が1打差2位 竹田麗央は「75」で17位

。カルロタ・シガンダ(スペイン)とチェ・ヘジン(韓国)が17アンダー4位で続いた。 「69」で回った畑岡奈紗が16アンダー6位。岩井千怜は「70」でプレーして15アンダー9位。 首位から出た竹田麗央は前半5…
2019/09/12米国女子

2年に一度の欧米対抗戦が開幕 米国選抜が3連覇に挑む

カルロタ・シガンダ(スペイン)や、今季「ピュアシルク選手権」でツアー初優勝を飾ったブロンテ・ロー(イングランド)らがチームを盛り上げる。 ※米国チームは背中痛により欠場したステーシー・ルイスに代わりアリー・マクドナルドが入りました。…
2020/10/26米国女子

マクドナルドがバースデー初優勝 コロナ禍の新規大会

スタートでパーを並べ、スコアが動いたのは上がりの2ホールの連続バーディだけ。14アンダーの3位で初勝利はならなかった。 ミナ・ハリガエとカルロタ・シガンダ(スペイン)が13アンダーの4位タイで終えた。 大会は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、中止となったアジアシリーズの代替として新規に開催された。
2013/08/18米国女子

欧州が5ポイント差で最終日のシングルス戦へ

米国選抜は、ジェリナ・ピラー&アンジェラ・スタンフォード組がアサハラ・ムニョス&カルロタ・シガンダ組に対し17番までオールスクエアと互角に戦っていたが、18番を取られて惜敗。午後は欧州が4戦全勝となっ
2018/06/30KPMG女子PGA選手権

畑岡奈紗は3打差8位で決勝へ 首位にヘンダーソンら3人

)、一昨年覇者のブルック・ヘンダーソン(カナダ)、この日が28歳の誕生日のユ・ソヨン(韓国)の3人が、通算6アンダーの首位で2日目を終えた。 1打差4位にカルロタ・シガンダ(スペイン)。通算4アンダー
2018/09/15エビアン選手権

畑岡奈紗は4打差16位で決勝へ 上原、横峯は予選落ち

)とモー・マーティンが通算8アンダーとして、マリア・トレス(プエルトリコ)をとらえ、4人が首位に並んで大会を折り返した。 1打差の5位に初日首位タイのカルロタ・シガンダ(スペイン)。ユ・ソヨン(韓国
2019/02/24米国女子

エイミー・ヤンが大会3勝目 上原42位、畑岡63位

・リー(オーストラリア)。6バーディ、ボギーなしの「66」と伸ばしたが、優勝スコアに1打届かなかった。 通算20アンダーの3位に、この日のベストスコア「63」をマークしたカルロタ・シガンダ(スペイン
2019/05/26米国女子

畑岡奈紗が首位タイで最終日へ 4勝目に前進

」をマークしたブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ジェニファー・ソンがつけた。通算11アンダーの5位にカルロタ・シガンダ(スペイン)、通算10アンダーの6位でマデレーネ・サーストレム(スウェーデン)が
2018/06/04全米女子オープン

A.ジュタヌガンがPO制しメジャー2勝目 畑岡奈紗10位

」以来となるメジャー2勝目となった。キムは正規のラウンドで首位に6打差から「67」をマークしたが、2014年「エビアンマスターズ」以来のメジャータイトルはお預けとなった。 カルロタ・シガンダ(スペイン
2020/10/10全米女子プロ

畑岡奈紗5打差19位で週末へ 渋野日向子は46位で予選通過

マークし、通算4アンダーの単独首位に浮上した。 同じく「65」でプレーした23歳のジェニファー・カップチョが、ダニエル・カン、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)、カルロタ・シガンダ(スペイン)ら
2021/08/04米国女子

畑岡奈紗&稲見萌寧が4打差16位発進 フィリピン代表の笹生優花は出遅れ

・ジンヨン(韓国)、カルロタ・シガンダ(スペイン)が続いた。2016年「リオデジャネイロ五輪」で金メダルを獲得した朴仁妃(韓国)は2アンダー7位でダニエル・カン(米国)、キム・セヨン(韓国)らと並んでいる。 6月の「全米女子オープン」を制したフィリピン代表の笹生優花は3オーバーの47位と出遅れた。