2018/12/10欧州男子

ウーストハイゼンが3季ぶり優勝 2位に6打差

(イングランド)が10アンダーの3位に続いた。 ブランデン・グレース(南アフリカ)は9アンダーの7位タイ、アーニー・エルス(南アフリカ)、前週優勝のカート・キタヤマ(米国)は8アンダーの15位で終えた。 今大会
2018/11/30欧州男子

川村昌弘が3位発進 7アンダー「65」で首位に1打差

の開幕戦「ホンマ香港オープン」は74位タイで予選落ちだった。 8アンダーの首位はビクトル・ペレス(フランス)とセナッパ・チッカランガッパ(インド)。1打差の3位タイに川村、カート・キタヤマ(米国
2022/07/09米国男子

トリンガーリが首位キープ 川村昌弘、松山英樹は予選落ち

ホールインワンを達成したジョーダン・スミス(イングランド)、カート・キタヤマ、6月のメジャー第3戦「全米オープン」で優勝したマシュー・フィッツパトリック(イングランド)、翌週の「トラベラーズ選手権」を制した
2018/11/16欧州男子

川村昌弘が欧州ツアーの来季出場権を獲得/最終予選会

トップタイ。カリフォルニア州出身の日系米国人、カート・キタヤマが23アンダーの3位タイに入った。 2013年に日本ツアー初勝利を飾った川村はこれまでに40カ国を巡った旅人ゴルファー。来季は、谷原秀人
2021/03/17欧州男子

ケニアを舞台に2連戦 川村昌弘が出場

果たしている。 フィールドには前週1打差2位と好調をキープするミグリオッティ、欧州ツアー6勝のユースト・ラウテン(オランダ)、同2勝のシュバンカー・シャルマ(インド)、同2勝のカート・キタヤマらが揃った
2021/01/29欧州男子

金谷拓実は20位発進 川村昌弘37位 首位にスターン

アンダーの首位発進を決めた。1打差の2位にカート・キタヤマ。セルヒオ・ガルシア(スペイン)とジャスティン・ハーディング(南アフリカ)がさらに1打差の6アンダー3位に続いた。 主催者推薦で欧州ツアーの
2021/06/04欧州男子

ドイツで土曜日開幕の54ホール競技 川村昌弘が出場

ホール競技に変更された。 フィールドには前回19年大会を制したポール・ケーシー(イングランド)、欧州ツアー2勝のホルヘ・カンピージョ(スペイン)、同2勝のカート・キタヤマらが名を連ねた。 日本勢は前週「メイド・イン・ヒマーランド」を17位で終えた川村昌弘が参戦する。
2023/03/26米国男子

マキロイがシャウフェレとの好勝負制す シェフラーも4強入り

をねじ込み、1アップで競り勝った。 カリフォルニア州のTPCハーディングパークが舞台だった2015年以来の大会2勝目へ、準決勝はカート・キタヤマに1アップで勝利したキャメロン・ヤングと戦う。 <準決勝> サム・バーンズVSスコッティ・シェフラー ロリー・マキロイVSキャメロン・ヤング
2023/03/03米国男子

松山英樹は35位スタート 好調ラームが単独首位

・ホンダクラシック」を制したクリス・カーク、カート・キタヤマ、キャメロン・ヤングの3人。4アンダー5位に、前年大会覇者で世界ランク2位のスコッティ・シェフラー、リッキー・ファウラー、ザンダー・シャウフェレ