2015/08/05女子プロレスキュー!

“ティショット打つ前、これだけは…!” 笹原優美

、基本を踏まえることがナイスショットへのファースト・ステップとなります。今回は私が意識しているアドレスでの注意点をお話します。 グリップは極端でなければOK! まずはグリップですが、「左手のナックルが何…
2019/06/27サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編)

は、この先もずっと、スイングをステップアップしていくための基礎になるので、テークバックでの左手首の正しいヒンジを、しっかり身につけてくださいね。 では、今回のレッスンを動画でご覧ください。…
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

たスイング軸のキープができれば、徐々にスイング軌道は改善されるものなので、焦らず基本に忠実に練習してください! 次回は、いよいよコースでの実践編!コースでのアドレスやスイングの乱れをなくし、ショートゲームの基本を押さえることで、コンスタントな100切りを、より確かなものにしていきます。…
2013/10/16サイエンスフィット

速いのに飛ばないワケ

。ヘッドスピード44m/sで250ヤード以上。合格点といっていい、ロスの少ないインパクトができている証拠です。スライス回転は減少し、バックスピンも約2100と、申し分のない数字となりました。基本的な体…
2012/02/13上達ヒントの宝箱

【WORLD】1.2m以内をすべて決めよう by ブライアン・ゲイ

1006回だ(98.24%)。だから私のアドバイスが欲しくないというなら、それも理解できる。 冗談は置いておいて、ほとんどのショートパットを私が決められる理由は、私が理にかなった基本を守り、その基本…
2015/06/24女子プロレスキュー!

入るパットは構えから! 山里愛

「カップインの確率を上げるパッティング術」。山里プロに安定したストロークをするための基本的なレッスンを教えてもらう。 山里愛(やまざと・あい) 1991年6月8日生まれ、沖縄県豊見城市出身。13歳…
2020/03/31“あるあるレッスン”に潜む罠

「ヘッドスピードを上げて飛距離アップ」の罠

かを示す数値です。基本的にボールをフェースの芯で捕らえる正確なインパクトがミート率の向上に直結します。 今回はギアの視点からお話をすると、ミート率を上げるには、クラブを短めに調整することも有効な手段…
2011/08/17サイエンスフィット

引っかかったり擦ったり。どうして真っ直ぐ飛ばないの?

から、クラブが外の方向へ外れている点。クラブは基本的に、上げた軌道を辿るように降りてくることを覚えておいてください。従って、外に上げていれば、当然、外から降りてきやすくなります。逆に、テークバックで…
2013/04/12アメリカNo.1ゴルフレッスン

パッティングのアドレスをプロと徹底比較!

ます。そうしたミスを最小限に抑えるべく、パッティングの基本をアドレスから徹底的に見直していきましょう。 今回は、ボールの転がりが悪く、パッティングの距離感に悩む受講者が登場。アドレスの姿勢や…
2013/07/05アメリカNo.1ゴルフレッスン

タメたら解放する癖をつけよう!

「アイアンが番手通りに飛びません…」 「ドライバーは右に出ることが多く、アイアンは番手による飛距離の違いが出ないのが悩み。でも、今の悩みを解消するだけでなく、やはりゴルフスイングの基本的な動きを学び…
2015/10/28女子プロレスキュー!

“微妙な距離を打ち分ける” 兼岩美奈

という兼岩プロに、基本的な距離の打ち分けから状況別の打ち方までをレッスンしてもらう。 兼岩美奈(かねいわ・みな) 1989年2月26日生まれ、岐阜県可児市出身。10歳の頃ゴルフを始め、大学在学中に…
2014/07/24永井延宏のフェースコントロール

テークバックは、低く長くなんて思っていませんか?

正しいコックが作れ、オン・プレーンなトップを作ることができます。 ゴルフの基本的な力の使い方は“押し続ける” クラブを正しく使う上で、重要なのが力の使い方です。良く“力を抜いて打て”なんて言い方が…
2018/01/25サイエンスフィット レッスン

腕はまっすぐ下ろさない!?(後編)

前回、ダウンスイングでは腕を剣道のように振り下ろすのではなく、左腕を外側に捻り戻しながら振り下ろすことが大切であるとお伝えしました。この感覚を体得する上で、基本になるのがアプローチです。長い…
2012/09/19サイエンスフィット

サンドウェッジをミスなく使う!

&カントリークラブ 今回の受講者は・・・ ピッチングウェッジで、実戦で使いこなす一通りのショットを学びましたが、ショットの基本はサンドウェッジになったからといって、特に特殊なことをするわけではありません。しかし…
2016/06/20今さら聞けないスイングの基礎

スイングでは背骨と右脚、2つの軸を意識しよう!

についてのお話に入っていきます。ただし、これまでお伝えしたグリップ、スタンス幅、ボールの位置、体重配分に至るまでのアドレスの基本をしっかりと身に付けていることが大前提となりますよ。 さて、動的な…