2009/11/25LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

宮崎CC、コースは万全の仕上がり!

ともにLPGAが設定した通りの状態に整えられ、ラフもグリーン周りの深いところで180mmと、こちらも協会の要望どおり。グリーンの硬さ、速さともに当初の設定どおりに仕上げられ、宮崎カントリークラブは決戦を前…
2008/05/24国内男子

メジャーを意識!ウェッジ3本で戦う谷原秀人

が必要と判断。内藤コーチらと相談し、3Iを抜いて、53度、56度、60度という3本のウェッジをバッグに入れている。 特に役立っているというのが56度のウェッジ。「60度だとグリーン周りの良いライからだ…
2010/06/15全米オープン

初出場の池田、小さなグリーンに警戒

でも知られるペブルビーチ。「明日は午後から回るので、風がどう吹くのか試してみたい。グリーンがどれくらい速く、硬くなるかもね」と池田。さらに「グリーンが小さい割にはアンジュレーションが大きいし、アプローチがカギになると思う」と、グリーン周りに警戒を示していた。
2009/06/10石川遼に迫る

遼、記念すべき人生初のホールインワンを達成!

思い出になりますね」と、笑顔を浮かべた。 この日の練習ラウンドでは、石川がポイントに挙げるグリーン周りのアプローチを徹底的に練習。「18ホールで150球くらい。今までの練習ラウンドの中で一番やったし…
2016/07/06全米女子オープン

イ・ボミ 滑り込みの五輪代表へ「トップ5に入りたい」

フェアウェイの周囲を警戒した。 「フェアウェイバンカーが深いので、入ったら難しい。グリーンにもアンジュレーションが多くて、周りのラフも難しい。そこに心配、緊張があります」。グリーン周りのラフは粘り強く、深い
2020/01/23米国男子

屈指の安定感 マキロイが意識する2つのスタッツ

いう。 なかでも「グリーン周り」と「パッティング」のスタッツ(統計)向上が、ここ数年でもっとも誇れることだと胸を張る。「この2つのスタッツが、安定したプレーに役立っている。勢いを切らさないために鍵となる…
2021/07/26米国女子

畑岡奈紗 入念な準備で挑む東京五輪

練習を貴重な学びの時間とした。 女子の開幕は次週水曜日。今週は会場で練習しつつ、男子の試合も観戦予定だ。「一度マスターズを見に行ったとき、グリーン周りの技術が本当にすごくて勉強になったので、グリーン…
2014/07/30米国男子

初優勝→初WGCの竹谷佳孝は「自分らしさ」との戦い

苦手」とグリーン周りのラフを警戒する。「グリーンは昨日より速くなっているし、早くそれに慣れていきたい。(ミスをするのは)欲だと思うので、力んだりしないように」と、マイペースを崩さないのが今週最大の課題だ…
2012/05/09日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

昨年王者の河井博大が思い出すのは…

大会ではグリーン周りから、パターで何度もピンチをしのいだだけに「今年はそれができないのでキツイ」と苦笑いも浮かべる。「ドライバーからパターまで、すべてがしっかりしていないと戦えない」。不惑のショットメーカーは、ハイレベルな戦いで再び持ち味を発揮できるか。(栃木県那須烏山市/桂川洋一)…
2009/07/13全英オープン

遼、初体験の連続に「育てられている感じ」

言われると、引き締まって打てますね」と、石川もその期待に応えようと懸命だ。 この日はグリーン周りのアプローチで、7I以下のすべてのクラブを使うなど、石川にとって初めての攻め方は刺激的。「残り30ヤードで…
2024/08/23PGAツアーオリジナル

コリン・モリカワが高地対策で”高スピン”ボール

。それで、スピン量の多いボール(TP5)へ戻すことを決めた。しばらく使っていたことがあるので、変化にはなるけれど、安心できるものになると思っている。 またボールのスピン量の差で、グリーン周りの…
2020/12/16女子プロレスキュー!

安定したアプローチは縦回転♪ 森美穂

「アプローチの安定感アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「グリーン周りからのアプローチで、ダフリやトップなどのミスを出さずに、安定感をもたせる方法はありますか?」 【森美穂…
2015/08/09米国男子

小田孔明は2度目のアンダーパー「深く考えない」

。 「めっちゃ粘った、きょうは。よく入れた。ああいうゴルフもしないといけない。テレビで(米ツアーを)見ていると、いい選手はグリーンを外してもグリーン周りからパーを獲る」。パー4、パー5の第1打で1Wを握る積極…