2009/10/07上達ヒントの宝箱

長尺ドライバーで飛ばす

クラブを上げます。 トップは浅めに トップは浅めで、シャフトが地面と平行までいかないくらい。ハーフスイングくらいのイメージで丁度良いでしょう。 正しい切替し 切り替えしでも体のそばに引きつけず、遠くから…
2015/03/24プロのデータから見えた上達の道

木戸愛のデータから見えた飛距離UPのコツ!

飛ばすための2つの要素 木戸愛の飛距離の秘密は、「シャフトの回転量」と「スイングアークの大きさ」にあるという石井忍コーチ。そのポイントをアマチュアゴルファーが自分のスイングに取り入れ、飛距離アップを果たすにはどうすれば良いのか?石井コーチがレクチャーします!
2013/08/27フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでパットも変わる!

マレット型のほうがタッチを合わせやすい。今回の計測では、インパクト時でのフェース方向がそれを物語っていた。 「センターシャフト」という選択 「ショートすることが多いんです……」と悩みを語る上條さん…
2014/07/17永井延宏のフェースコントロール

いきなりフェースをガバッと開くとデスムーブA

開いているつもりはなくても意外とフェースは開くもの 前回、シャフトの過度な回転がデスムーブAだということ、さらにその対処法として4時から8時のスイング幅で、フェースが回転しないよう意識してボールを…
2012/02/13上達ヒントの宝箱

【WORLD】1.2m以内をすべて決めよう by ブライアン・ゲイ

、パターのシャフトでカップへの道を描く(写真)こと。シャフトが、ボールが転がる“ガイドライン”となるのだ。そして、カップ全体を見るのではなく、具体的にホールの一部に集中しよう。もし曲がるラインなら、高い…
2015/11/17プロのデータから見えた上達の道

田島創志のパッティングを徹底分析!

ショットとパットは同じ感覚で打つ 田島創志プロのパッティングストロークをデータ化し石井忍プロコーチが分析。非常に小さいヘッドでセンターシャフトのパターを使用している田島プロ。ショットとパットをほぼ
2011/10/19スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(1)

グリップの延長線上にはありません。そして、重心もシャフトの中心になく、後方にズレているため、どのようなことが起こるかというと・・・ フェースは開きやすいものだと自覚してください このように、手のひらに…
2023/05/04サイエンスフィット レッスン

チーピン&プッシュに効くリストワークのちょっとした味付け

」(岡山さん ゴルフ歴14年、ハンディキャップ2) ヘッド挙動、シャフト挙動、体の動きの解析をひと通り行った結果をグラフにすると、プロのように面積が広く、特に大きな欠点はないように見えます。さすが上級者…
2013/10/11アメリカNo.1ゴルフレッスン

ハーフスイングはフルスイング!

にしたい」 迷っている自覚がある通り、テークバックでヘッドの行方が定まらない感じですね。傾向としては、アドレス時のシャフトラインよりも下に行ってしまうことが多く、クラブが寝てしまっています。従って…
2011/03/30サイエンスフィット

スライスもフックもなんでもアリの乱れをリセット!

のスイングの軌道に従って決まります。つまり、スイング軌道自体が不安定な状態だといえます。 テークバックで正しいレールから外れています 佐藤さんの場合、アドレス時のシャフトの角度と、インパクトのシャフト…