2023/02/22ギアニュース PXG初の公式ボール「PXG エクストリーム ゴルフボール」誕生 最適化。中間のマントル層には、ティショット時のボールスピードと飛距離アップを実現できるように設計された硬いアイオノマーを使用し、カバーにはアプローチショット時のスピンコントロール性を高めるソフト…
2016/11/09ギアニュース 本間ゴルフが『3代目TW-Wウェッジ』を23日に発売 発売すると発表した。 「ツアーワールド TW-W」は、契約プロ“TEAM HONMA”からのニーズを元に商品企画され、クラブの「顔」と「抜けのよさ」、「スピン&コントロール性能」にこだわったモデル…
2014/09/22ツアーギアトレンド 世界初公開!キャロウェイ・ビッグバーサアルファ815ドライバー だが、「◆◆(ダブルダイヤモンド)」はフェースに高さを持たせており、前作で話題となったスピン調整機能である「グラビティーコア」のバーも約5mm長く設計されたとのこと。スピン量の差を、より多く出すことが…
2025/04/02ギアニュース 1Wと3Wの間を埋める タイトリスト「GT280 ミニドライバー」誕生 。 ドライバーと3番ウッドの間を埋めるクラブを求める声に応えて開発された。ティショットとフェアウェイの両方で高いパフォーマンスを発揮。ドライバーよりもコントロールしやすく、扱いやすさを重視したクラブに…
2022/08/04ギアニュース 軟鉄鍛造の本格派 「B」シリーズアイアン3機種が9月発売 の要望に応え、ダウンブローとフォロースルーでの抜けの良さを向上させたソール形状に仕上がっている。またブレード側に向かってフェースを厚くした高重心設計によって、安定したスピンコントロールを可能にする…
2017/06/27優勝セッティング オフ特訓でショット好調 鈴木愛は距離に応じたクラブ選択で2勝目 ショットを打ってもバックスピンで戻って来てしまう」とスピンコントロールに苦戦した。今後はスピン量の少ないウェッジにシフトする可能性も示した。 <最終日のコメント> 「18番ホールはティショット
2026/01/19ギアニュース 業界初の“3層構造フェース”でスピード追求 キャロウェイ「QUANTUM」誕生 、ボール初速と飛距離性能の向上に貢献している。 フェースは、同社が長年培ってきたAI設計を継続。新フェースによってインパクト時のたわみが増した分、弾道を補正するコントロールポイントを強化した。これにより…
2026/05/14ギアニュース 独自のフルサーモフォームボディでスピードアップ タイトリスト「GTS」シリーズが登場 。高弾道・中程度のスピン設計で、安心感のあるヘッド形状が特徴だ。「GTS3」はスピードと弾道をより細かくコントロールしたい層がターゲットになる。「-2」に比べて打ち出しの高さとスピン量を抑えやすく…
2009/08/17ギアニュース 新モデルは47インチ し、トゥ・ヒールを薄くした「3X(スリーエックス)-マルチフェース」を採用。フェースを軽量化し、反発エリアをさらに拡大。 ③最適重心設計で、最適スピン量をコントロール フェースの軽量化に伴い、インナー…
2020/10/06ギアニュース キャロウェイの上級者向けマッスルバック「APEX MB アイアン」 埋め込まれたのが特徴的で、すべての番手を同じスイングバランスに整える重心設計が施されている。また、フェースの溝型には同社製ウェッジにも採用されている20Vグルーブを搭載。より正確なスピンコントロールを
2018/09/28ツアーギアトレンド 復活優勝のウッズ 愛用シャフトに戻して安定感アップ スピン量でボールをコントロールできているという。 ウッズが残した今季の平均フェアウェイキープ率は58.98%。1月に復帰した際の「ファーマーズインシュランスオープン」ではわずか30.36%にとどまったが、プレーオフ全4戦では初戦から67.86%、71.43%、76.70%、64.29%を記録した。
2019/01/10ギアニュース 軟鉄鍛造の打感と飛びを両立 「APEXアイアン」に新モデル 安定して速いボール初速を生み出せるという。9番~SWはフェースプレートを搭載し、適切なスピンや弾道コントロールを可能にした。 プロ、上級者向けの「APEX PRO(エーペックス プロ)アイアン」も
2015/01/14ツアーギアトレンド クラウンは赤!ブリヂストンの新ドライバー マット・クーチャーが試打 。 この日の練習ラウンドで新ドライバーを試打したマット・クーチャーは、「フィーリングもいいし、コントロール性も高い。飛距離も同じくらいだった」と初めて手にした感触を語ってくれた。新ドライバーは先行モデル…
2012/07/19ギアニュース 持ち球を活かして飛ばす「スリクソン Z」 ~アイアン・UT編~ 」は自由自在にコントロール出来るイメージの軟鉄鍛造ハーフキャビティ、「Z925」は力強い弾道で狙える小ぶりな軟鉄鍛造マッスルバックと、3タイプのヘッド形状がある。 フェース面ではクリーブランドの…
2011/02/14ギアニュース 片山晋呉がスリクソンボールにスイッチ! です。アゲインストでの飛びが強く、アプローチでは出球がとても安定していて、自分がイメージ通りの高さとスピンでコントロールしやすいボールです。また、表面のやわらかさがあるのにフルショットでは芯のある弾き感があるフィーリングもとても気に入っています」
2010/03/25ギアニュース ミズノが高麗芝に強いウェッジを発売 いる。これによりフルショットやスリークォーターショット、コントロールショットなど、その状況、距離にあわせた最適なスピン量を可能とする。 また、「ワークグラインドソール」を採用。これは4つの形状からなる
2021/01/23ギアニュース タイトリスト「プロV1」「プロV1x」新モデルを2月発売 グリーン周りでのスピンコントロール性能の進化、よりソフトな打感を追及して開発された。前作に比べ、ディンプル数が「プロ V1」で352から388、「プロ V1x」で328から348と大幅に増加
2014/02/25ギアニュース モーダスとの相性バッチリなドライバーシャフト 弾き感を確保している。さらに、手元補強に採用した7軸プリプレグの効果により、手元部の頼りなさを解消している。高弾道・高初速・低スピンの強弾道を生み出すとのこと。 総合シャフトメーカーならではの剛性…
2010/12/16ギアニュース 『ATTAS』から待望のアイアン用シャフトデビュー! アイアンに対応した新設計により、スムースなヘッドターンはもちろん、ヘッドそのものの持つスピン性能も損なうことがないという。 ラインアップは5シリーズ(50g台)、7シリーズ(70g台)、9シリーズ(90…
2011/08/08ギアニュース R11シリーズに待望のアイアン 、あらゆるライにおいて振り抜きの良さと操作性の高さを実現させたという。 さらに重心位置コントロールを可能にする新開発の「PWP」を重心位置の真後ろに搭載。従来、ウエイトをホーゼルに入れることでバランス調整…