2022/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 菅沼菜々が「65」で単独首位発進 1打差に山下美夢有と種子田香夏 予選会でトップ通過した奥山友梨と石井理緒。4アンダー6位にディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧、上田桃子、申ジエ(韓国)、金田久美子ら12人が続いた。 前週優勝のセキ・ユウティン(中国)は1アンダー39位で初日を終えた。
2022/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 女子プロ日本一決定戦 稲見萌寧は連覇でランクトップ浮上なるか 山下美夢有を追い抜く。年間女王レースの行方を占う意味でも大事な一戦となりそうだ。 前年2位の西郷真央は国内で5戦ぶりの優勝がかかる。前週にツアー初優勝をあげたセキ・ユウティン(中国)は連勝を狙う。吉田優
2022/03/16国内女子 小祝さくらが連覇に挑む 上田桃子は国内初戦 を維持する西郷真央、地元鹿児島出身の勝みなみにも期待がかかる。ツアー4勝の西村優菜は優勝すれば、生涯獲得賞金2億円を突破する。 原英莉花は頸部ねん挫、山下美夢有が背中痛、田辺ひかりが左手痛のため欠場。繰り上がりで、工藤優海、セキ・ユウティン、エイミー・コガが出場する。
2025/10/24国内女子 佐久間朱莉がイーグル発進から首位ターン 岩井明愛4打差2位 渋野日向子29位 ツアーは2週前の「スタンレーレディスホンダ」以来の出場。ルーキーの中村心、阿部未悠と並んだ。 9月の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で初優勝した菅楓華、セキ・ユウティン(中国)がトップから5打
2025/09/19国内女子 小滝水音が初の首位発進、イ・ミニョン並走 1打差に神谷そら 工藤遥加、穴井詩、寺岡沙弥香。 3アンダー10位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、同4位の河本結、今季1勝の鈴木愛、青木瀬令奈、佐藤心結、仲村果乃、吉田鈴、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 元
2025/07/25国内女子 福山恵梨が首位ターン 1打差に前年覇者の川崎春花ら6人 小祝さくらは棄権 「68」で回り通算9アンダー単独首位に立った。福岡県出身でプロ15年目の32歳が、ツアー初優勝に向けて好位置で地元大会を折り返した。 8アンダー2位に前年覇者の川崎春花、今季1勝の永峰咲希、セキ…
2026/09/11国内女子 渋野暉璃子、神谷ひなは2次で涙 荒木七海は最終へ/女子プロテスト アンダー15位で進んだ。 プロで活躍する姉を持ちながら苦汁を飲んだ選手も目立った。セキ・ユウティン(中国)の妹のセキ・ユウリは通算2オーバー40位、渋野日向子の妹・渋野暉璃子は6オーバー64位で、昨年に
2023/11/02国内女子 清本美波が首位で最終日へ 馬場咲希「66」で2位浮上/最終プロテスト アンダー3位には高木優奈、浅田実那。8アンダー5位に石田可南子、上久保実咲が続いた。 ことしの「日本女子アマチュア選手権」を制した飯島早織は「69」を出して2アンダー33位。ツアー1勝のセキ・ユウティン…
2023/11/19国内女子 12人が初シード獲得 堀琴音は0.35pt差で逆転シード逃す バーディを獲れた。来年はもう一回優勝できるように頑張りたい」と言葉を振り絞った。 22年シーズンに優勝した金田久美子(MR64位)、渡邉彩香(MR71位)、セキ・ユウティン(中国/MR73位)、植竹希望…
2022/12/28国内女子 GDO編集部が選ぶ2022年ゴルフ10大ニュース(国内女子編) 2022年にGDOが配信した全ての記事から、編集部が国内女子ゴルフの10大ニュースを選出。ツアーを彩ったホットな話題を振り返ります。 10位:セキ・ユウティンがツアー初優勝 中国のセキ・ユウティン
2022/11/24ツアー選手権リコーカップ “新女王”山下美夢有が首位発進 渋野日向子3打差10位 、あしたもこのプレーを引き続きできるようにしたいなと思っています」と意気込んだ。 2週連続優勝を目指す藤田さいきが2イーグル2バーディ、1ボギーの「67」で回り、渡邉彩香、セキ・ユウティン(中国)、イ
2021/12/01国内女子 新垣比菜7位 西木裕紀子と下川めぐみが首位/女子ファイナルQT2日目 、西木裕紀子と下川めぐみがともに「71」で回り、通算5アンダー首位で並んだ。 通算4アンダー3位に石川明日香。通算3アンダー4位でセキ・ユウティン(中国)、黄アルム(韓国)、福山恵梨の3人が続いた。 新垣
2023/12/22アマ・その他 畑岡奈紗8位、馬場咲希13位で最終日へ/女子アジアツアー ゴルフでした」と振り返った。 西畑萌香は4オーバー28位。11月のプロテストに合格した高野愛姫は日本ツアー1勝のセキ・ユウティン(中国)と同じ5オーバー32位。「76」をたたいたアン・シネ(韓国)は6
2020/06/27国内女子 首位の田中瑞希、最難関で3連続バーディの安田祐香 プロテスト合格組が存在感 ますし、いい雰囲気で回れたので楽しかったです。すごく思い出に残るデビュー戦になります」と笑顔を見せた。 初日首位タイの笹生優花が通算5アンダー10位タイに食らいつき、セキ・ユウティン(中国)も
2024/11/28国内女子 永井花奈が首位に浮上 吉田優利10位 横峯さくらが急浮上/国内女子最終QT3日目 森井あやめと、11月のプロテストに合格した入谷響。通算4アンダー4位に篠崎愛、ともにツアー1勝の小滝水音とサイ・ペイイン(台湾)が続く。 森井と同じく首位から出たセキ・ユウティン(中国)は「77」と
2018/09/24国内女子 小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング 彩乃(39) 36位/前田陽子(40) 37位/小野祐夢(38) 38位/諸見里しのぶ(29) 39位/松森彩夏(30) 40位/篠原まりあ(47) : 74位/セキ・ユウティン(136) 75位/森田理香子(67) 85位/アン・シネ(82) 88位/福嶋浩子(78) 100位/藤田光里(86)
2022/11/21国内女子 川岸史果4季ぶり2回目のシード復帰 岩井明愛ら11人が初シード /福田真未/2シーズンぶり7回目 35/セキ・ユウティン/初 36/後藤未有/初 38/ささきしょうこ/3シーズンぶり4回目 39/岸部桃子/初 40/岩井明愛/初 41/尾関彩美悠/初 44/阿部未
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT 15位。三ヶ島かな、李知姫(韓国)、ルーキー吉澤柚月らがイーブンパー24位に入り、来季前半戦のフル出場をほぼ確実にした。 横峯さくら、服部真夕が2オーバー37位。いずれも今季シードを喪失したセキ…
2022/09/05国内女子 吉田優利と勝みなみは惜敗も「この先につながるものが…」 ねじ込みんで通算12アンダーで追いつき、先にホールアウトしていたセキ・ユウティン(中国)とのプレーオフにつなげた。 延長2ホール目で決着をつけられ、今季初勝利はお預けに。試合直後は「純粋に勝てなくて
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 通算3アンダー6位。昨季韓国ツアー賞金ランク2位のパク・ヒョンギョン(韓国)は「70」で、ルーキーの都玲華、セキ・ユウティン(中国)とともに通算2アンダー8位に並んだ。 畑岡奈紗は3バーディ、5ボギー