2013/10/04国内男子

宮里優作が単独首位をキープ 14歳の岡崎が予選突破

優勝を狙う28歳の塚田陽亮。トップから3打差の1アンダー5位タイに今季2勝目を狙う小平智、小田孔明、チェ・ホソン(韓国)のほか、地元愛知県出身の近藤共弘ら計8人が並んでいる。 昨年度賞金王の藤田寛之は
2013/08/29国内男子

プロ2年目の稲森らが首位!藤本、武藤らが1打差

が中止になった。 首位と1打差の4アンダー3位には、藤本佳則、武藤俊憲、冨山聡と、S.K.ホ、ハン・ジュンゴン、チェ・ホソンら韓国勢を中心に8名が並んでいる。 この大会が日本ツアー初出場となる中国の
2016/11/11国内男子

松山英樹が終盤チャージで首位キープ 2打リードで決勝へ

アンダーの3位にソン・ヨンハンが続いた。通算9アンダーの4位にキム・スンヒョグ。さらに1打差の5位に、イ・キョンフン、キム・ヒョンソン、キム・キョンテ、チェ・ホソン(いずれも韓国)、藤田寛之、宮本勝昌
2016/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

谷口徹が2打差3位 首位に11年覇者のJ.B.パク

2位にハン・ジュンゴン(韓国)。5位から出た谷口徹が3バーディ、3ボギーのイーブンパーでプレーして、チェ・ホソン(韓国)と並び、通算1アンダーの3位につけた。 通算イーブンパーの5位に谷原秀人、朴
2014/11/13国内男子

ワトソン、藤田寛之ら4人が首位発進 石川遼は40位

、リーダーボードトップに早くも名前を刻んだ。後半7番(パー3)でダブルボギーを叩きながらも、この日最多となる7バーディを量産しての5アンダー「67」。塚田陽亮、チェ・ホソン(韓国)、賞金ランク2位に
2017/11/22topics

ゴルフは何歳から始めさせるのがベスト?

歳~」という結果に。どちらも意外に遅いように思える数字が並んだ。 男子ツアーの最年少は、片山晋呉と香妻陣一朗の2歳~。チェ・ホソン(韓国)の25歳~というのが際立って遅く、日本人では北村晃一の22歳
2015/06/26国内男子

矢野東が単独首位快走 ポールター、アイケン3打差で追う

、小池一平、今平周吾、リュー・ヒョヌ(韓国)の5人。さらに1打差の9位で、前日首位タイの広田悟、永野竜太郎、宮瀬博文、チェ・ホソン(韓国)、キム・ヒョンソン(韓国)、クォン・ソンヨル(韓国)の6人が続いて
2019/11/09国内男子

今平周吾「面白いのでリラックスして回れる」虎さんとの最終組を歓迎

最終日最終組。変則スイングで人気の“虎さん”こと、チェ・ホソン(崔虎星/韓国)とは「トップ杯東海クラシック」2日目以来、今季4度目の同組となる。「何回か一緒に回っているし、面白いのでリラックスして回れるんじゃないですかね」。パフォーマンスに動じず、平常心で18ホールを戦い抜く。(沖縄県恩納村/玉木充)
2013/12/01国内男子

来季賞金シードと最終戦出場選手が決定

、張棟圭(韓国)が圏外の73位に押し出された。 今年初の賞金シードとなったのは、松山英樹、小平智、D.オー(米国)、河野裕輝、崔虎星(韓国)、片岡大育、S.ストレンジ(オーストラリア)、塚田陽亮、宋…
2018/11/02米国女子

夏に2カ月の戦線離脱 女子版“寅さん”が復活を目指す

疲れるからしない」と、ゆったりとした時間を送っている。 インキョンを漢字にすると「寅敬」。男子プロでは、“虎さん”こと崔虎星(チェ・ホソン)が変則フォームで人気だが、メジャー1勝を含むツアー7勝の女子版“寅さん”も日本のファンにアピールできるか?(滋賀県大津市/今岡涼太)
2018/08/30国内男子

星野陸也が首位発進 1打差に今平、重永ら

。 2アンダーの2位に小池一平、今平周吾、松原大輔、重永亜斗夢、チェ・ホソン(韓国)の5人が並んだ。大堀裕次郎、稲森佑貴ら9人が1アンダーの7位で続いた。 前週にツアー初優勝を遂げた出水田大二郎は「72」とし、1オーバーの31位で初日を終えた。
2014/05/11ワンアジア

パク・ジュンウォンが逃げ切り優勝 ハン・ジュンゴンは3位

アンダーの3位には、この日「67」をマークしたイ・キサン(韓国)とハン・ジュンゴン(韓国)が続いた。 そのほか国内男子ツアーで活躍するキム・ヒョンソン(韓国)は、チェ・ホソン(韓国)と並び通算4アンダーの
2019/07/27米国男子

2日連続の順延 トム・ホジーが暫定首位

、21ポイントとして暫定首位に立った 1ポイント差の暫定2位にボウ・ホスラー、ジョン・チン、コリン・モリカワが並んだ。 第2ラウンドを0ポイント98位から出たチェ・ホソン(韓国)は1ホール目を終える前に
2019/07/26米国男子

リングマースが暫定首位/WGC裏大会

。 タイロン・ファン・アスウェーゲン(南アフリカ)、ロバート・ストレブ、トム・ホジーが13ポイント、Y.E.ヤン(韓国)が12ポイントで続いた。 チェ・ホソン(韓国)は3バーディ、3ボギー1ダブルボギーでプレーし、0ポイントの暫定92位で終えた。