2017/02/16サイエンスフィット レッスン 100をコンスタントに切るためのスイング改善【3】 プッシュアウトを嫌えば、チーピンになるといった「フック病」に陥ってしまいます。今回のレッスンで、山口さんの軌道は、理想的なインサイドアウトになったと言えます。 読者の方は、いきなり今回のレッスンにトライしよ
2013/08/08ゴルフクラブの取扱説明書 Vol.1 ヘッドは重くて開きやすい! ボールを押し出すか、さらに右に曲がっていくようなプッシュスライス。右に飛ぶのを嫌がって手首を急激にターンさせると、左に巻き込むようなチーピンを打ってしまいます。 開きやすいフェースを閉じる動きが必要
2013/06/19サイエンスフィット プレーン改善に効く!右手1本スイング ドライバーはフェード系だが、チーピンのミスも多く、ショットが安定しないというのが、今回の受講者。ご自身は、インサイドアウトに振る意識でスイングしているということだが、実際のインパクトの瞬間はこの…
2013/11/13サイエンスフィット コースで左右に散るならココを正せ! になり、腕が急激にターンしてチーピンに悩まされる結果に陥りますよ。もともと、とてもきれいに腰が回転しているので、それを生かしてください。腕のローリングがなくなれば、腕はほとんど何もせず、体のターンだけで打つ感覚になってくることに気付くはずです。スイングがどんどんシンプルになるはずですよ!…
2012/05/09サイエンスフィット ドライバーは引っ掛けて、アイアンは突き刺さる・・・ チーピンにという軌道に陥っていることは確かです。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は、2.3度のアウトサイドイン軌道で、2度近いダウンブローになっています。ドライバーの理想とされるAゾーンと
2023/09/11U-25世代LESSON 「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成 たように、手でヒョイとインにクラブを上げて、インサイドアウトの度合いがすごくキツくなっていたんです。本当に悪いとチーピンみたいな球が出て、それを嫌がって“ド右”にしか行かなかった。それでも昨年は
2015/02/18サイエンスフィット いよいよ体の回転を整える! サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 計測では、左に真っ直ぐか軽いフェードで、チーピンになるようなショットはありませんでした。ただ、打ち出し角度が、少し高めで、バックスピン量も4500回転
2015/09/08大人のゴルBODY 「大ミスから立ち直るには、スイング分析しないこと!?」 メンタル編vol.3 。まずは、アマチュアゴルファーに多い3つのパターンを見ていきましょう。 1.ミスの上塗りタイプ 例えばガッカリするようなチーピンが起きたとき、『あー、いまのは体の回転が止まって、手を急に返してしまったん
2011/08/24サイエンスフィット 球がつかまる腕の使い方を徹底指導!! タイミングが遅ければスライスし、早ればチーピンという泥沼に陥ります。意識するのは、シャフトを立てるように使うことだけ。そのスイングで自然にボールがつかまるのを、焦らずに待ちましょう。
2012/05/30サイエンスフィット 40代からガッツリ飛距離をアップ! ボディーターン フェースをクローズにキープしているのに、体の正面でインパクトしようとすれば、リストが返ってチーピンは必至ですよ。花井さんのスイングは、まだ体の回転が中途半端で、フォローでは右足のかかと
2012/05/23サイエンスフィット 腰は回すのではなく回るもの! ヘッドが入り、プッシュアウトやチーピンを招きやすいスイングに…。軌道が不安定になる根本的な原因は腰の回転にありました! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピードは平均45m/sくらいで、50m/s近くに
2012/01/04サイエンスフィット 左の壁が上達の壁!! がスムーズに振れるタイプなんです。そういう方が、左の壁を強く意識してしまうと、インパクトで体が止まってしまい、意識して使わなくて良かったリストが強く返ってしまいチーピンに。返すタイミングが遅れて、開い
2013/08/21サイエンスフィット 自分に最適なフェースの向きを探る! フェース向きが一定するグリップの決め方、手元の浮かない腰の回転。この2つのポイントを押さえたことで、弾道はより安定してきました。少し、掴まらない感じがありますが、もうチーピンは出ないはずです。あとは
2011/09/21サイエンスフィット いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道 ターンスイングのように、ストロンググリップでシャットフェースにしてしまうと、チーピンばっかりになってしまいますからね。グリップエンドをおへそに向けて、体の真正面にクラブをセットして、そこでフェースをスクエアに
2017/10/12サイエンスフィット レッスン プロとアマ、決定的なインパクトイメージの違い てしまいます。シャフトが寝れば、ダフリやトップ、プッシュアウトやチーピンといった不安定な要素を招きます。インパクトでシャフトを寝かせてはいけないのです。上の写真のようにインパクトに向かってシャフトを
2015/02/04サイエンスフィット スライスをすぐ直すルーティン は、極端なチーピンはありませんが、1000回転以上のスライス回転がかかる場合が見られますね。伸び伸びと振りきれておらず、野球のバッティング体験と比べると、詰まったスイングで、ゴルフではかなり不完全燃焼
2010/11/02サイエンスフィット コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編 はせず、右を嫌う心理がスタンスだけに現れます。つまり、インテンショナルにスライスを打つようなセットアップにしてしまっているのです。 左を嫌えば左へまっしぐら 左を避けたいところで、フックや強烈なチー…
2016/07/21サイエンスフィット レッスン あなたはどっち?ボールをつかまえる2つのタイプ つかまえる方が、インパクトでフェースをスクエアに戻すのが難しく、右プッシュとチーピンを繰り返す状態に陥る人も多いんです。 もっと積極的に腰の回転を使いましょう! ボディターンタイプの女子プロのスイングと比較
2016/08/18サイエンスフィット レッスン クラブは上げるのではなく“下げる”!? ドライバーの軌道を比較すると、特にドライバーの方がその傾向が強くなっていますね。右プッシュアウトが多く、それを嫌って手でつかまえようとすると、チーピンにもなります。これは、上級者にも多く見られる悩みの
2013/02/22アメリカNo.1ゴルフレッスン 低弾道と引っかけの原因は? 低いフックが悩みの種 事前のヒアリングでは、ドライバーはボールが全然上がらず、ちょっとでも力むとすぐにチーピンが出てしまうというのが悩み。アイアンにはさほど苦手意識はないが、ドライバーが安定しない