2019/09/20国内女子 50試合ぶり予選落ち → 捻挫が奏功!? 災い転じて一日11バーディ 足首に巻かれているテーピングが痛々しい。だが、この日のプレーでは思わぬ効果を生んだ。「先週はショットで力が入り過ぎていたけれど、(ケガの)お陰で力が抜けて思い通りのプレーができた」とか。恐るおそるホール
2017/05/18国内女子 鈴木愛 前年大会と同じパター、キャディで連覇狙う 、前年と同じ河戸映キャディとのタッグを選んだ。「基本は優勝した翌年の大会は同じ人」と決めている。一昨年もタッグを組んだが過少申告で失格し、前年はリベンジを果たした。 「痛みで(膝は)テーピングが必要ですね
2026/03/05国内女子 小祝さくら復帰戦で予選落ちのピンチ「かみ合わないところがあった」 プレーし、3オーバー72位。首位に8打差の出遅れにも「感覚は悪くないのにかみ合わないところがあった。復帰戦のわりには良かった」と前を向く。テーピングを施していた左手首に痛みはなく、手術の影響も感じていない
2025/09/20米国女子 8アンダー発進でも悔しさいっぱい? 勝みなみは日米ツアー“自身初”にあと1ホール 前に圧縮して血行を促進し、痛みを和らげるサポーターも試したが、「圧縮が強すぎて足がしびれてきちゃって…。それはとりました」と苦笑い。テーピング処置にとどめ、ラウンド中もボールを拾ったりティペグを刺す際
2025/08/20国内男子 体調回復、メンタル安定、最高賞金額… 2週連続優勝狙う比嘉一貴のプラス要素 調子を踏まえた上で現実的なものだろう。 比嘉自身にプラス材料は多い。まず前週の開幕直前に痛め、欠場まで考えた右ひざがほぼ完治した。「きょうは痛み止めの薬も飲まず、テーピングもなしで大丈夫でした。痛みは
2007/03/03宮里藍が描く挑戦の足跡 ショットとパットがかみ合い17位タイに浮上! 最終日は“思い切り楽しみます!” の地元ですし、日本のトーナメントにはしばらく戻れないと思うので、残り1日を思い切りプレーして楽しみたいですね」 この日も両手首のテーピングが痛々しいが、明るい表情は沖縄入りしてから変わらない。最終日も、最後まで大勢のギャラリーに楽しみを分け与えてくれることだろう。
2006/10/14宮里藍が描く挑戦の足跡 藍、記録的な追い上げで首位と2打差の単独3位に浮上 ば、本人は何も言わなかった腰の痛みだ。前半、腰を気にするような仕草を見せていた宮里は、ハーフ終了時に同行する鎌田トレーナーに違和感を訴え、腰にテーピングをして貰っている。肌寒い8時45分のスタートが
2019/10/26国内女子 キャディたちのヒソヒソ話 本気モード申ジエの驚がく練習風景 」以来3週間ぶりの出場になるが、テーピングを巻いて痛みは軽減されている様子だ。 申は「(月曜日に)どれほど練習したかは覚えていないけど、かなりコースにいた時間は長かったですよ」と余裕の笑みを見せる
2018/05/31全米女子オープン “ぶっつけ本番”の鈴木愛 開幕前の荒天は吉と出る? だったが、吉と出る可能性もある。「歩くときも、スイングでも気になる」という慢性的な左ひざ痛を抱えており、疲労蓄積を避けたかったのが本音だ。この日も左ひざにはテーピング治療を施し、宿舎に帰ればアイシング
2018/05/11国内女子 2週連続で激突必至?鈴木愛と申ジエが首位争い 良くないです」と、この日は左膝に予防のテーピングを巻いて出場した。「ショットもパットもたいして良くない」というが、それでもトップで上がってきた。 「ラッキーもあった」と謙そんするが、練習量に裏打ちされ
2000/09/21国内男子 今野・中村が首位タイ。秀道も3位と好発進 ほど。「今日はテーピングしてラウンドしてるんですよ。ラフに入れたら思いきり振らないで、出すだけにしたほうがいいとトレーナーにいわれています」 力まずに軽く振っているのが、結果的にいい感じでラウンドする
2014/11/14国内男子 選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 2日目 1、2試合はよく練習もできている。先週やっとテーピングが取れて、少しずつ練習の成果も出てきたと思う。まだ医師には2週間に1度診てもらっているが、だんだん良くなっている。結構いい感じのときの感触に戻って
2014/04/10マスターズ ウッズの抜けた穴に松山英樹 「期待と不安」の中で開幕へ になっても受け入れていかないといけない」と、すでに退路は断った。前日まで気にすることもあったテーピングを巻いた左手を一顧だにせず、ホールアウト後は覚悟を決めたように3時間近くパット、アプローチ、打撃練習に没頭し、コースをあとにした。(ジョージア州オーガスタ/今岡涼太)
2014/05/21米国男子 テキサス2連戦 松山は「リラックス」、石川は「日本より楽」 リフレッシュした様子。この日はイン9ホールをラウンドした後、練習場で打ち込みを行い、その後はアプローチ練習にも汗を流した。 左手首にテーピングを巻いているものの、練習中に気にする素振りは見せなかった松山。3
2016/11/17国内女子 「パター握る感覚ない」左ひじ痛の藤田光里、好発進にも不安 ゅうぶかんしょうこうぐん)』。重症になると手術も必要とされるほどで出場も危ぶまれたが、患部にテーピングを巻き、痛み止めも飲んでギリギリで間に合わせた。 インから出ると10番(パー4)でバーディ先行。18番では「パターは
2016/05/22国内男子 近藤共弘と川村昌弘は痛みに勝てず 痛めた」という右の前腕部にテーピングを巻いてプレー。「言い訳にはしたくないけど、力いっぱい振るのは難しかった。ドローも打てずにフェードだけ。いい集中力で回れていたけど、無理ができる状況ではなかった」と
2016/11/11国内男子 首位維持の松山英樹が怒りでクラブ折る?左手首に違和感も と振った。左手首にテーピングを巻いてプレー。このホールは、パーで切り抜けた。 だが、続く6番ティに松山の姿はない。同組の谷原秀人、比嘉一貴(東北福祉大3年)がティショットを打っている間、一人離れて飯田
2023/01/16米国男子 「最終日まで体が持って良かった」 松山英樹は首の痛みを再び懸念 終了後に体の心配を口にした以外、試合に入ってから痛みを訴えることはなかった。左手首にテーピングを巻いてスタートした最終日は前半3番で、バーディを先行した。 6番では、ティショットのフィニッシュで手を放す
2023/03/23米国男子 5年ぶりの白星発進 松山英樹は首痛も「いい戦いができた」 テーピングのような処置を施して始めたドライビングレンジでの調整は慎重さを感じさせるもの。「正直かなり悪いけど、試合ができるところまでは来ている」と説明する。 1番でいきなりセカンドをグリーン奥に落として
2000/09/21国内男子 今野・中村が首位タイ。秀道も3位と好発進 ほど。「今日はテーピングしてラウンドしてるんですよ。ラフに入れたら思いきり振らないで、出すだけにしたほうがいいとトレーナーにいわれています」 力まずに軽く振っているのが、結果的にいい感じでラウンドする