2017/11/20ミスショット レッスン

トラック野郎で「引っかけ」てやろう!

ごと前に出た「背負い投げ~♪」状態とは異なります。 3. 実は右に切ると「ドロー」が出る! 逆にトップから左ではなく、右へハンドルを切りながらクラブを下ろしてくると、フェース面はスクエアの状態で
2017/10/30ミスショット レッスン

ぷっと笑われるほどの「プッシュアウト」を打て!

」+インパクト時に「フェース面オープン」 ・「インサイドアウト軌道」+ インパクト時に「フェース面スクエア」(※ドロー回転がかかりきらない場合) このなかで今回は一番シンプルで確実に「プッシュアウト」を
2015/03/02植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.47 ラウンド中のスライスを即効修正!その1

ドロー回転で、強い球質に変貌しているはずです。この握り方でフック回転が強くなり始めたら、少しずつグリップをウィークに握り変えればいいのです。 【動画】Lesson.47 ラウンド中のスライスを即効修正!その1 グリップを見直すことが、スライス修正の第一歩です!
2014/12/01植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.35 スライス徹底矯正!その5

フェース面もかぶってしまいます。まずは上半身や腕の動きで、フェース面が返る動きを覚えて、そのあとに体(下半身)の動きを付け加えれば、スライスではなく、ややドロー気味に理想的な球が出るはずです。 【動画
2015/03/09植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.48 ラウンド中のスライスを即効修正!その2

高くするのがポイントです。左ヒジを引いて手元を低い位置に振り抜くと、ボールはどんどんつかまらなくなりますが、手元を高くするだけで、フェースが自然にターンするようになり、つかまったドロー回転の球になるわけ
2011/09/07サイエンスフィット

ビッグスライサーをドローヒッターに瞬間治療!!

。 レッスン後の変化を検証 掴まらないボールばかり打っていたのが、この短時間のレッスンで、驚きのドロー回転ですよね。フェースを開きにくくするグリップの一工夫だけで、球筋は本来のインサイドアウト軌道に従った…
2013/10/02サイエンスフィット

フェースを閉じればインから下りる!

を見ると、やはりVゾーンのやや外からシャフトが下りていて、ビデオの初見ではアウトサイドイン軌道ですね。1000回転を超えるスライス回転も見られます。女子プロのようにインサイドアウトのドロー回転で打てれ…
2010/11/24サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編

! スイングプレーンはその人本来の球筋を示すものですが、岩瀬さんの場合、最初はフェードボールだったという通り、スイングプレーンはVゾーンの中央よりもやや上から、クラブが降りてきています。しかし、実際の弾道はドロー…
2011/08/03サイエンスフィット

急に飛ばなくなるアイアン…。グリップ周りを徹底解説!

て、インサイドアウトのドロー軌道のように見えます。ただ、気になるのは、出球が少し左に出て、左に曲がっていく点。サイドスピンを見る限り500回転以内のドロー回転になっていますが、2~3度くらい右に出て
2011/08/24サイエンスフィット

球がつかまる腕の使い方を徹底指導!!

によるものか、フェースの向きによるものか。そこから探っていきましょう。ダウンスイングではVゾーンの下から入っているので、スイング軌道は実はドロー系。もし、ヘッドスピードが50m/sの男子プロ並であれば…
2011/07/06サイエンスフィット

アイアンのシャンク癖と飛ばないドライバーを一挙に解決!

、スライスではなくむしろドローが、本来の持ち球なんです。問題はフェース角のバラツキ。-0.1度~+7.5度と不安定ですね。プロのフェース角は0.1度刻みくらいでバラつく程度に対して、これほど不安定では…
2011/09/21サイエンスフィット

いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道

する必要があります。 軽いドロー回転でまっすぐに打てればOK 左足1本のドリルで目標とすべきは、軽いドロー回転でまっすぐに打てること。そして、8割くらいの飛距離が出るように練習を重ねること。寺谷さんだっ
2011/10/19サイエンスフィット

面白いほど真ん中に行かない方、必見!

か路頭に迷ってしまいますよね。気になる点は、Vゾーンのかなり下から入っていること。ヘッドスピードの遅い人がドローで飛ばすには良いのですが、廣瀬さんは43~45m/sくらいヘッドスピードがあるので…
2011/09/14サイエンスフィット

プッシュアウト&引っかけの連鎖を断ち切る!

スピードの平均は34m/s。それに対して、飛距離の平均は174ヤード。多少、ロスはありますが、まずまずの飛距離が出ていると思います。さらに、飛距離を伸ばしていくなら、右に出て左に戻る真のドローが望ましい…