2019/08/12米国男子

リードが逃げ切りで今季初勝利 松山英樹は後退30位

にハロルド・バーナーIIIとジョン・ラーム(スペイン)が入った。 7アンダー17位タイで最終日を迎えた松山英樹は1イーグル1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを落とし、通算6アンダーの
2022/04/09マスターズ

松山英樹は10日午前3時30分にティオフ

2時30分(日本時間10日午前3時30分)、初出場のハロルド・バーナーIIIと同組でティオフ。大会史上4人目の連覇がかかる中、ムービングデーに臨む。 19位のタイガー・ウッズは松山の8組前で午後1時
2022/02/07世界ランキング

トム・ホジー自己最高39位 松山英樹10位/男子世界ランク

ツアー「サウジインターナショナル」を制したハロルド・バーナーIIIが99位から45位、欧州ツアー「ラアス・アル=ハイマ選手権」でツアー2勝目を挙げたニコライ・ホイゴー(デンマーク)が100位から67位と
2019/02/01米国男子

【速報】松山英樹は3アンダー「68」でホールアウト

で回り切った。 午前組からスタートした小平智は3バーディ、3ボギーのイーブンパー「71」でホールアウトした。 7アンダーの首位に、いずれもラウンドを終えたリッキー・ファウラー、ジャスティン・トーマス、ハロルド・バーナーIIIの3人が立っている。
2022/04/20米国男子

PGAツアー唯一のダブルス戦 豪州ペアが連覇狙う

とタッグ。バッバ・ワトソンと前週優勝争いを演じたハロルド・バーナーIIIのペアにも注目が集まる。 大会は2人チーム制で初日と3日目がフォアボール(別々のボールでプレー。良い方のスコアを採用)、2日目と最終日がフォアサム(ひとつのボールを交互に打ってプレー)で行われ、4日間のトータルスコアで争われる。
2022/06/10米国男子

マキロイが3年越しの連覇へ3打差5位発進 小平智106位

・ギームとハロルド・バーナーIIIが続き、いずれも初優勝を目指す選手が上位に並んだ。 前回2019年大会覇者のロリー・マキロイ(北アイルランド)が地元カナダのマッケンジー・ヒューズらとともに4アンダー5位の
2025/03/12アジアン

アジアンツアーが3年ぶりに日本上陸 千葉・カレドニアンGCで5月開催

アジアンツアー1勝、LIV1勝のハロルド・バーナーIIIは「日本は常に行きたい国なので、日本でプレーするのが待ち遠しいです」とリリースを通じてコメントした。欧州ツアー3勝のルーカス・ハーバート(オーストラリア)も「アジアでプレーするのが大好き。日本での開催は最高」と喜んだ。
2017/10/17国内男子

松山英樹が「ダンロップフェニックス」に出場 2年ぶり6回目

ザンダー・シャウフェレ、ウェズリー・ブライアン、コディー・グリブル、ハロルド・バーナーIIIが出場する。 なお、年内は国内ツアー専念を明言している石川遼が出場すれば、松山と石川の国内ツアー共演は16年「日本オープン」以来となる。
2023/04/30LIVゴルフ

テーラー・ゴーチがLIV初の連勝 2週間で賞金10億円超え

(チリ)は11アンダー8位、フィル・ミケルソンは9アンダー13位で終えた。 団体戦を制したのは、バッバ・ワトソンが主将を務め、ゴーチ、ハロルド・バーナーIII、トーマス・ピータース(ベルギー)がメンバーのレンジゴーツGC。通算37アンダーとし、賞金300万ドル(約4億900万円)を獲得した。
2026/08/09LIVゴルフ

完全優勝へニーマンが2打差首位 浅地洋佑は14位/LIV

1ダブルボギーの「70」で回り、通算14アンダー首位を守った。5月「LIVコリア」に続く今季2勝目、LIV最多となる9勝目を初日から首位を守る完全優勝で目指す。 2打差2位にハロルド・バーナーIII