2024/02/17米国男子

松山英樹は9位で決勝へ 復帰戦のウッズ途中棄権

◇米国男子◇ザ・ジェネシス招待 2日目(16日)◇リビエラCC(カリフォルニア州)◇7322yd(パー71) 単独首位から出たパトリック・カントレーが1イーグル、4バーディの「65」をマークし、通算
2021/02/12米国男子

スピース3打差4位の好発進 小平智とミケルソンは出遅れ

初めてプロのみの戦いとなる伝統の一戦は、全選手が2つのコースをプレーする予選ラウンドがスタート。メインのペブルビーチGL(PB)を回った選手が上位に並んだ。 地元カリフォルニア出身のパトリック・カントレー
2013/06/23PGAコラム

躍進を続けるアマチュア選手、ジャスティン・トーマス

アラバマ大学の全米優勝チームの中心的選手である。さらにここTPCリバーハイランズは、PGAツアーで参戦したばかりの選手にとってやりやすいコースである。2年前には、まだアマチュアだったパトリック・カントレー
2021/09/14米国男子

賞金総額は11億円 「ZOZO」2年ぶり日本開催を正式発表

PGAツアー初開催となった19年大会はタイガー・ウッズが故サム・スニードに並ぶツアー最多の82勝目をマーク。昨年大会を制したパトリック・カントレーは2020-21年シーズン4勝を挙げて年間王者に輝いた
2012/04/08マスターズ

松山、後半失速でイーブンパーも「チャンスある」

突破したアマチュアの2人、パトリック・カントレーは通算7オーバーの52位タイ、ケリー・クラフトは通算10オーバーの61位で終え、2年連続のローアマチュア賞へは視界良好。そして来年大会の出場権を獲得できる
2012/08/03米国男子

ノ・スンヨルが単独2位、今田は56位タイ

でイーグルを奪い5ポイントずつ加算した。10ポイントの6位タイには、ジョン・デーリー、パトリック・カントレー、ダニー・リーなど5人が並んでいる。 今週、日本勢では今田竜二が出場し、初日を56位タイで…
2022/04/20米国男子

PGAツアー唯一のダブルス戦 豪州ペアが連覇狙う

、プレーオフで敗れたパトリック・カントレーは同じカリフォルニア州出身のザンダー・シャウフェレと、「マスターズ」覇者のスコッティ・シェフラーは、同じテキサス州出身で2019年大会覇者のライアン・パーマー
2012/04/06マスターズ

松山英樹が上々の滑り出し「落ち着いて」

人のアマチュア勢の中ではパトリック・カントレーと並んでトップタイ。2年連続のローアマ獲得、そして来年度大会の出場権を獲得できる16位以内という当初からの目標へも好位置だ。だが「そんなに上手くいけば
2021/09/22米国男子

若さの米国VS経験の欧州 威信をかけた伝統の対抗戦

2020-21年シーズン最優秀選手に選出されたパトリック・カントレー、さらにその最終候補に残ったコリン・モリカワとハリス・イングリッシュら6人が初出場。平均年齢29.1歳という若いチームで臨む