2026/05/15振るBODYメソッド

たったタオル1枚で…「プラス10ヤード」も夢じゃない!?Let’s宅トレ/飛距離UPブートキャンプVol.10

位置でタオルをリリースしましょう。 10回×3セットが目安。連続で行うのではなく、毎回しっかりと力を溜めてから一気に放出することが重要です。動作後に体がブレたり前に倒れたりしないよう、フィニッシュまで安定させることで、実際のスイングでも力強いインパクトにつながります。
2014/05/01堀尾研仁のスイング解析レッスン

第9回 ミスショットを減らすには?

ウェイバックつまりバックスイングの中間地点、“シュー”がトップから切り返しまで、そして“メン”がフィニッシュです。このテンポを心がけるとバックスイングとダウンスイングの時間の比率が3:1になりやすく、“間”も自然と…
2014/09/10サイエンスフィット

当てたい意識がスイングを乱す!

、顔の面もつられて動きますよね。アドレス時と視界は変わりますが、ボールが視界から外れなければいいんです。 フィニッシュでは右足つま先立ちで3秒間キープ テークバックで胸をしっかりと回したら…
2011/02/02サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 スイングチェック編

てしっかり回り続ければ、フォローで腕の通り道ができて、自分で手を返すことなく、腕は自然に返りますよ。クラブを写真のように持って、胸を一気に目標に向ける意識を高めてください。フィニッシュで完全に右足が…
2021/12/23振るBODYメソッド

体重移動をスムーズにする脚力トレ

スイングの動きで大切な要素が体重移動です。右打ちのゴルファーはトップで右足に体重を乗せて、左足に力を伝えてインパクトを迎えます。 しかし右足の筋力が弱い人はフィニッシュへの体重移動をスムーズに行え
2024/06/13振るBODYメソッド

1日20回でまるで別人に 「脱!手打ちトレーニング」Here we go!

正しいハンドファーストでインパクトが迎えられます。 (4)余裕がある方はフィニッシュまで体を回します。アドレス幅が狭すぎたり、横振りになったりすると、バランスが取れずによろけてしまいます。適正なアドレス幅
2009/09/16上達ヒントの宝箱

歩きながら打ってスイングリズムをつかむ

テークバックしながら、右足を踏み出します。 左足を踏み出してフォロースルー そして左足を踏み出しながら、ダウンスイング~フォロースルー~フィニッシュまでを一連の動作として行います。 実際に打つ そして
2009/03/25上達ヒントの宝箱

正しいショートアイアンのインパクトイメージ

動いていきます。フィニッシュは当然、低い位置で収まることになります。 インパクト直前は、ヘッドはボールよりも高い位置 おさらいです。ショートアイアンのインパクトは、スイング弧の最下点の手前になります。つまり、インパクト直前では、ヘッドはボールよりも高い位置に浮いていることになるのです。
2009/05/27上達ヒントの宝箱

アプローチでトップが出る場合の応急処置

。 無理にフィニッシュは取らなくてもOK フォローです。フォローもこのくらいまでの位置で止めてください。距離的にカバーできるのは20~30ヤードくらいまでとなります。
2015/03/26topics

藤田光里「絶妙な力感での切り返し」

れていますが、私は4か5くらいです。抜き過ぎても入れ過ぎてもスムーズにスイングできません。ただし、スイング中はフィニッシュまで一定の力感で握っています」。 「ギュッ」と振り下ろす! 「切り返す瞬間
2020/08/19女子プロレスキュー!

アイアンの引っかけを防ぐ板乗りドリル 吉川桃

いる証拠です。上半身と下半身のバランスをとり、板の上に乗った状態をキープすること。着地せずフィニッシュがとれるようになれば、引っかけを防ぐことができますよ♪ 【今回のまとめ】板乗りドリルで調子も
2020/10/28女子プロレスキュー!

シャフトの“しなり”をうまく使うには? 押尾紗樹

フィニッシュまで入れ続けていると、シャフトの本来持っている特性を生かしきれていないことになります。 2. ブランコと同じ理論 公園にあるブランコの動きをイメージしてください。ブランコをこぐ時は、上がりきった
2020/04/22女子プロレスキュー!

バーディチャンスを増やす静かな体の動かし方 熊谷かほ

。フィニッシュでも右斜め45度を向いた状態でストップするイメージ。それ以上向いてしまうのは、腰が必要以上に回っていると考えてください。 3. 右足かかとはベタ足のまま 切り返し以降、右脚は前方(ボール方向
2020/12/16女子プロレスキュー!

安定したアプローチは縦回転♪ 森美穂

ます。 1. 下半身はアドレスで固める アドレスでは目標に対してややオープンに構え、ボールを右足寄りに置くことで、自然なハンドファーストをつくります。体重は左足に乗せたまま、フィニッシュまで変えること