2017/11/23国内シニア

有終の美を飾るのは?薩摩富士の麓で手練れの戦い

)に開幕する。昨年は日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘が制し、14年に続く大会2勝目を挙げた。 賞金タイトル争いはすでに終結。シニア2年目のプラヤド・マークセン(タイ)が3週間前の「富士フイルムシニア
2017/09/20国内男子

開幕前に今週54ホール 元気すぎる51歳マークセンの秘訣

の影響で月曜日フィニッシュとなった前週のシニアメジャー「日本シニアオープン」を大会記録の通算18アンダーで制したプラヤド・マークセン(タイ)が、開幕前日のこの日も18ホールをプレー。火曜日のプロアマ戦
2017/08/09国内シニア

田村尚之、マークセンら4人が首位 倉本昌弘は13位

◇国内シニア◇エリートグリップ シニアオープンゴルフ 初日(9日)◇鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫県)◇6542yd(パー70) 大会初日、「67」でプレーした現在賞金ランクトップのプラヤド・マークセン
2018/09/13国内シニア

7戦5勝のマークセンが出場 加瀬秀樹はタイトル防衛なるか

をキープしている。大きな壁となりそうなのが、今季7戦5勝と賞金ランキングを独走中のプラヤド・マークセン(タイ)だ。 国内女子ツアーに出場する川岸史果の父・川岸良兼のほか、倉本昌弘、尾崎健夫、羽川豊らが賞金総額2800万円を争う。
2018/09/14国内シニア

ウィラチャン「65」で単独首位 マークセンら2位

・ウィラチャンが、8バーディ1ボギーの「65」でプレー。7アンダーとし、単独首位に立った。 首位と1打差の2位に国内シニア賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)、高見和宏、村上颯汰、羽川豊の4人。2打差
2018/05/31国内シニア

伊澤利光がシニアデビュー 前年王者はマークセン

けど、優勝するという目標はある。そのために準備をしている」と静かに意気込んだ。 前年の初回大会はプラヤド・マークセン(タイ)が通算16アンダーで優勝。今季は2週前の「フーボン・ヨートク シニアカップ」でシーズン初勝利を挙げた。
2018/07/10日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹がシニアツアーデビュー “鉄人”マークセン3連覇に挑戦

苫小牧市市の二ドムクラシック ニスパコースが舞台。2年連続賞金王の“鉄人”プラヤド・マークセン(タイ)が大会3連覇に挑戦する。 福岡県宮若市のザ・クラシックゴルフ倶楽部で行われた前年は、マークセンが初日
2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

◇国内シニアメジャー◇日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 2日目(5日)◇サミットGC(茨城)◇7018yd(パー72) ともに3位から出たプラヤド・マークセン(タイ)と米山剛
2018/10/25国内シニア

舞台は福岡 マークセン、米山剛ら出場

で開催される。昨年大会最終日は首位からでた三好隆が4バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、通算7アンダーで制した。 昨年大会覇者の三好隆は不在。今季5勝で3年連続の賞金タイトルを目指すプラヤド・マークセン(タイ)、同ランク2位の米山剛、同3位のグレゴリー・マイヤーらが出場予定だ。
2018/11/03国内シニア

欧州5勝のバリー・レーンが初優勝

休みに入るこの時期を狙って来日を続けている。今年は前週の「福岡シニアオープン」(35位タイ)から参戦。2試合目で初優勝を決めた。 通算8アンダーの2位に、首位スタートから逆転を許したプラヤド・マークセン
2013/03/17国内男子

谷原秀人、攻めた結果の連続ボギーで優勝争いから脱落

国内男子ツアーのアジアシリーズ初戦「タイランドオープン」は最終日もスコアの伸ばし合いが続き、通算24アンダーをマークした地元出身のプラヤド・マークセンが勝利を収めた。 そのマークセンの背後に迫ってい
2022/09/16日本シニアオープン

藤田寛之が首位堅守 マークセンと並んで週末へ

8アンダーとしてその座をキープ。5打差6位から「66」をマークした元賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)と並んだ。 6アンダー3位に初日首位の阿原久夫、5アンダー4位に白潟英純が続いた。 2週連続優勝
2014/10/17日本オープンゴルフ選手権競技

メジャー2勝目を狙う小平智 次週米下部ツアーQT参戦へ

千葉カントリークラブ梅郷コースで開催されている「日本オープン選手権競技」2日目。小平智が4バーディ、2ボギーで2日連続の「68」をマークして通算4アンダー、単独首位のプラヤド・マークセン(タイ)とは