2023/05/22全米オープン 石川遼が2年ぶり出場権 ガン・チャルングンと永野竜太郎も/全米OP予選 決めた。 補欠は、7アンダー4位の金谷拓実、清水大成、片岡尚之、トッド・ペク(米国)の4人がプレーオフを行い、金谷と清水の2人が1、2番手となった。 今季海外メジャー第3戦の第123回全米オープン
2022/05/28国内男子 クウェイルが単独首位 4打差2位に片山晋呉ら4人 石川遼7位 (オーストラリア)の4人が並んだ。通算7アンダーの6位にトッド・ペクが続いた。 首位に3打差の7位で出た石川遼は上がり2ホールの連続バーディでスコアを戻し、3バーディ、3ボギーの「72」で通算6アンダー
2022/04/01国内男子 香妻陣一朗が首位 復帰戦の石川遼は予選落ち 首位に立った。1打差の2位に星野陸也と時松隆光が並んだ。 首位から出た杉山知靖は「72」とスコアを落とし、トッド・ペクと並んで通算5アンダーの4位。同じく首位から出た上井邦裕も「73」と落として、鍋谷
2019/10/24国内男子 白佳和が首位浮上 塩見好輝は2打差3位/AbemaTVツアー 。 通算10アンダー2位に19歳の上村竜太が続いた。前週のレギュラーツアー「日本オープン」で敗れた塩見好輝は1イーグルを含む「67」をマーク。大岩龍一、小西貴紀、トッド・ペクらと並んで首位と2打差の通算9
2025/08/17国内男子 比嘉一貴が3シーズンぶり7勝目 通算30アンダーで並んだ米澤蓮をプレーオフで下す アンダー、金子駆大と並ぶ3位。 なお27アンダー5位の岡田晃平が、2週前「リシャール・ミル チャリティトーナメント」から12番まで89ホール連続ノーボギーとし、2023年にトッド・ペクがマークした86
2023/04/15国内男子 プロ初Vへ蝉川泰果が単独首位浮上 3打差に永野竜太郎 位に河本力と平田憲聖、宇喜多飛翔(うきた・つばさ)、ディラン・ペリー(オーストラリア)、トッド・ペクの5人が並んだ。 昨季の年間女王・山下美夢有の弟、山下勝将(近畿大)は、中島啓太らと並んで通算6
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 長野泰雅 B.ケネディ 1 10:59 比嘉一貴 金谷拓実 1 11:07 大岩龍一 吉田泰基 1 11:15 T.ペク 阿久津未来也 1 11:23 片岡尚之 金子駆…
2021/10/02国内男子 チャン・キム首位浮上 香妻陣一朗が2打差2位 。「同じ東海クラシックで勝てたら、またつながりもあっていいのかな」とアベックVに意欲をのぞかせた。 通算9アンダー3位に稲森佑貴、岩田寛、池田勇太、大槻智春、T.ペクが並んだ。 下部ツアーから昇格して
2024/10/11日本オープン 中島啓太が今季国内初Vへ首位浮上 アンダーパー5人で週末へ 稜介と3アンダー3位に並んだ。今平周吾が「72」で2アンダー5位。比嘉一貴は「73」でイーブンパー6位。 LIVゴルフを主戦場とする香妻陣一朗、佐藤大平、塚田陽亮、生源寺龍憲、トッド・ペク(韓国
2019/09/05国内男子 チャン・キムが暫定首位 石川遼は3打差6位 良かった」と振り返った。 5アンダー暫定2位に51歳の谷口徹とA.キュー(フィリピン)。4アンダー暫定4位に市原弘大とT.ペク(米国)が並んだ。 2009、10年大会覇者で9年ぶり3度目の大会優勝を
2026/02/10国内男子 国内男子ゴルフツアー選手会長に阿久津未来也 谷原秀人は副会長に 阿久津未来也 副会長 谷原秀人 副会長 石川遼 副会長 堀川未来夢 理事 宮里優作 ジュニアゴルフ委員 理事 トッド・ペク 理事 勝俣陵(新任) 理事 鍋谷太一 広報委員 理事 岩崎亜久竜 ファンプロジェクト委員 監事 杉本エリック 広報委員(英語担当)
2015/01/05ニュース 大会別ポイントは意外な結果に・・・/女子世界ランキング 選手権 ペク・キュジョン 31 28 375 ミズノクラシック イ・ミヒャン 大会別世界ランクポイント<国内> ランク 優勝PT SOF 大会名 優勝者 1 28 375 ミズノクラシック
2023/08/28優勝セッティング 悩んで選んだパター ソン・ヨンハンの7年ぶり優勝のギア 「難しくて入らない」とパッティングに手を焼いていたが、「64」をマークした2日目はなんと12ホールを1パットで終えた(18ホール24パット)。 仲の良いトッド・ペクが、宮本勝昌からのアドバイスで長い
2023/07/28日本プロ 平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位 、トッド・ペク、石坂友宏の4人が4アンダー4位で続いた。 首位スタートの石川遼は前半6番でトリプルボギーをたたくなど「73」。通算3アンダーにスコアを落とし、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン
2019/12/09日本シリーズJTカップ 今平周吾が2年連続で最優秀選手賞 特別賞に金谷拓実 ) フェアウェイキープ率賞:稲森佑貴(5年連続5回目) サンドセーブ率賞:正岡竜二(初) トータルドライビング賞:トッド・ペク(初) ゴルフ記者賞:石川遼(10年ぶり4回目)
2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 ) 木下稜介 (3年連続3回目) 清水大成 (初出場) 大岩龍一 (2年連続2回目) 出水田大二郎 (2年ぶり3回目) 小平智 (3年ぶり8回目) 長野泰雅 (初出場) トッド・ペク (3連続3回目)
2019/12/01国内男子 11人が初シード 中西直人はパフォーマンスでも魅せる! .ジェーンワタナノンド、S.ビンセント、G.チャルングン、J.クルーガー、D.ペリー、R.ジョン、佐藤大平、P.ピーターソン、T.ペク、キム・ソンヒョン、中西直人 <賞金シード復帰選手> Cha.キム、宮本勝昌、香妻陣一朗、貞方章男、永野竜太郎、梁津萬、塚田陽亮、塩見好輝、竹谷佳孝
2020/12/01日本シリーズJTカップ コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦 、中西直人、出水田大二郎、池田勇太、小斉平優和、トッド・ペク、小田孔明、阿久津未来也、ガン・チャルングン、藤田寛之、片山晋呉、市原弘大、杉山知靖(賞金ランキング順) (※アマチュアはツアー優勝者のみの出場のため「三井住友VISA太平洋マスターズ」3位の中島啓太は出場資格なし)
2025/02/25アジアン 幡地隆寛が初優勝の地へ 石川遼らニュージーランドで2025年初戦 シリーズ インド」で5位に入った比嘉一貴が8位で続く。 豪州ツアーとパートナーシップ契約を結ぶ日本ツアーには20の出場枠が設けられ、トッド・ペクと19人の日本勢がエントリーした。大会初出場の石川遼は
2021/11/28国内男子 宮里優作が2位フィニッシュで最終戦滑り込み 片岡尚之ら5人が初出場 連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里優作(3年ぶり9回目) 阿久津未来也(2年連続2回目) 上井邦裕(9年ぶり3回目) 片山晋呉(2年連続22回目) 古川雄大(初)