2023/11/10国内女子

三ヶ島かな首位発進 1打差に岩井明愛 山下美夢有は34位

バーディ、ノーボギー「65」の内容で、首位発進とした直近2戦に続けて今週も好スタートを切った。 6アンダーの3位に小祝さくら、ペ・ソンウ(韓国)、蛭田みな美、鶴岡果恋の4人。5アンダーの7位に後藤未有
2017/07/15全米女子オープン

野村敏京4差6位、葭葉ルミ、宮里藍も決勝へ

5アンダーの5位でペ・ソンウ(韓国)が続いた。 日本勢では、27位から出た野村敏京が4バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、通算4アンダーの6位に浮上。3位で出た葭葉ルミは「76」として、通算
2019/05/14世界ランキング

渋野日向子が初のトップ100入り 畑岡奈紗5位/女子世界ランク

連続で1位の座をキープした。 同大会を2位で終えたペ・ソンウ(韓国)は11.7ポイントを加え、2ランク上げて35位に浮上した。 以下の日本勢は、27位に鈴木愛(変動なし)、47位に比嘉真美子(1ランクダウン)、55位に成田美寿々(1ランクアップ)、61位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。
2021/04/01国内女子

小祝さくらが2021年3勝目へ首位発進 上田桃子2打差5位

。ゴルフの状態も「まあまあくらい」と、いたって普通に初日を終えた。 穴井詩が5アンダー4位。今大会からZOZO初の所属契約選手としてプレーする上田桃子が6バーディ、2ボギーの「68」で回り、ペ・ソンウ
2021/10/24国内女子

涙のホールアウト キム・ハヌル現役引退「幸せ」

最後の試合を終えた。 「最後だからオーバーパーは打ちたくなかったが、18番のパーは良かったと思います。4日間いいプレーができて本当に良かった」 18番ではイ・ボミやペ・ソンウ、申ジエら韓国勢に加えて
2024/08/16国内女子

川崎春花が単独首位発進 2週連続Vかかる河本結は66位

た。 首位と1打差の3アンダー2位にツアー23勝の李知姫(韓国)と尾関彩美悠。2アンダー4位に前年覇者の蛭田みな美、2014年大会を制した上田桃子、安田祐香、小林光希、高橋彩華、ペ・ソンウ(韓国)の6
2022/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

ルーキーの川崎春花が国内メジャーでツアー初優勝 大会最年少の19歳V

しょうこ、森田遥が11アンダー4位。前週の「ゴルフ5レディス」で初優勝を挙げたセキ・ユウティン(中国)が「66」で回り、10アンダーで西郷真央、ペ・ソンウ(韓国)と同じ7位で終えた。 昨季の賞金女王・稲見萌寧は7アンダーの19位で大会連覇はならなかった。
2020/10/09国内女子

新垣比菜、山下美夢有ら首位発進 小祝さくら1打差追う

、イ・ナリ(韓国)、濱田茉優が降雨の中、1アンダーで首位発進を切った。 今季1勝の小祝さくらがイーブンパー8位とし稲見萌寧、穴井詩、テレサ・ルー(台湾)、ペ・ソンウ(韓国)らと並んだ。 前年覇者の黄
2020/11/29ツアー選手権リコーカップ

原英莉花が国内メジャー2連勝

。 笹生優花が通算6アンダーの6位。前年覇者のペ・ソンウ(韓国)、賞金女王の鈴木愛が通算2アンダーの10位になった。