2023/10/10アジアン

6年ぶりマカオ開催のアジアンツアー ミンウ・リーが出場

越しの大会連覇を目指すブラー、年間ポイントランキング2位のミゲル・タブエナ(フィリピン)、同ランク6位のプーム・サクサンシン、今季1勝のニティトン・ティポン(ともにタイ)らが出場する。 日本勢は出場しない。
2023/10/15アジアン

ミンウ・リーが“完全優勝”に王手

キム・ミンフィ(韓国)と、ベン・キャンベル(ニュージーランド)が通算14アンダー4位につけた。 年間ポイントランキング2位のミゲル・タブエナ(フィリピン)は通算12アンダー8位。2017年に行われた前回大会を制したインドのガガンジート・ブラーは通算11アンダー10位で最終日を迎える。
2023/03/09アジアン

浅地洋佑が13位発進 首位と2打差に12人

たのは、ミゲル・タブエナ(フィリピン)とダッジ・ケマー(米国)。ともに8バーディ、ノーボギーの「64」をマークして首位タイで滑り出した。 8アンダー3位に、ツアー通算7勝のジャズ・ジェーン
2014/03/13アジアン

谷が1アンダー13位 ベテランの平塚、塚田は出遅れ

アンダー3位にはリカルド・カールバーグ(スウェーデン)とミゲル・タブエナ(フィリピン)の2人。5位タイにもザニー・ボウイ・ギャロン、ジェシー・バラサバスといった地元勢が上位につけている。 今大会日本から
2024/09/28アジアン

比嘉一貴が5打差3位 日本勢4人がムービングデーに浮上

た。 2位タイで出たミゲル・タブエナ(フィリピン)が「66」で通算16アンダーの単独2位につけた。37位スタートの比嘉一貴が1イーグル7バーディ、1ボギーでこの日のベストスコアに並ぶ「64」をマーク
2024/09/27アジアン

タイの31歳が首位 生源寺龍憲、池村寛世は24位で週末へ

サドム・ケーオカンジャナ、セッテ・プラコンベク(ともにタイ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)が並んだ。 日本勢は生源寺龍憲が80位から出て、7バーディ、1ボギーの「66」で回り、6アンダーで初日14位の
2025/10/25アジアン

浅地洋佑がトップと1打差で最終日へ 比嘉一貴は3打差

で「62」をマークし、初日からトップに立つサリット・スワンナラット(タイ)、「65」で回った地元フィリピンのミゲル・タブエナと並ぶ通算17アンダーで首位に浮上した。 通算16アンダー4位に、5月の国内
2025/03/21アジアン

浅地洋佑が5位発進 首位はLIVのパトリック・リード

LIVのピーター・ユーライン、アジアンツアー3勝のミゲル・タブエナ(フィリピン)、欧州ツアー1勝のカル・サモーア(フィンランド)が並んだ。 日本勢は浅地洋佑が7バーディ、2ボギーの5アンダー「65」で回り
2025/11/12アジアン

水野眞惟智ら日本勢5人が参戦 アジアンツアーは残り4戦

6000万円)をかけて、地元台湾からはツアー5勝のセン世昌、同1勝の李カイハクらがエントリーした。 比嘉一貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、ラタノン・ワナスリチャン
2026/09/19アジアン

比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上

た。 日本ツアーでもプレーするコー・タイチ(台湾)が1イーグル7バーディ、1ボギーの「64」をたたき出し、「62」で回ったミゲル・タブエナ(フィリピン)、ピーター・ユーラインら3人と並ぶ16アンダー3
2023/11/01アジアン

中国オープンはアジアンツアーに復帰 香妻陣一朗が出場

。 賞金ランキングトップを走るアンディ・オグルトゥリー、2位のミゲル・タブエナ(フィリピン)、3位プーム・サクサンシン(タイ)らがフィールド入り。日本勢は香妻陣一朗のほか、予選会を通過した中井賢人がエントリーした。…