2021/07/06国内女子 舞台は北海道 女子ツアーは今季5試合目の有観客開催 、内田琴子、橋添穂、後藤未有、リ・ハナの5人も出場する。 イ・ボミ(韓国)は腹痛のため欠場。前週大会を制した鈴木愛も出場しない。
2025/07/04国内女子 「耐える、耐える…」吉本ここね首位キープ 桑木志帆が初の連覇へ2打差2位浮上 「68」で回った。初めての大会連覇に向けてウー・チャイェン(台湾)、永峰咲希に並ぶ4アンダー2位に浮上した。 アマチュアの倉林紅が3アンダー5位で続いた。木戸愛、高久みなみ、川崎春花、リ・ハナ(韓国
2024/10/14国内女子 日米共催「TOTOジャパンクラシック」に川崎春花ら5選手が初出場 彩子(526.28pt)、34/リ・ハナ(519.23pt)、35/☆脇元華(517.41pt)、36/イ・ミニョン(504.15pt)37/神谷そら(490.72pt)
2024/02/16国内女子 「ステップアップツアーは自信になる」 開幕戦会見/女子下部ツアー まして」などと抱負を語った。 同ツアーは近年、存分に機能している。2020―21年シーズンは、21年9月に“ツインズ連勝”を飾った双子の岩井明愛・千怜姉妹が大ブレーク。賞金ランキング1位のリ・ハナ…
2023/11/21ツアー選手権リコーカップ 2023年の国内女子ツアー最終戦 年間女王のタイトルは誰の手に での今季初勝利を目指す。 ことしの初出場組は12人。ツアー初優勝を挙げて切符を手にした山内日菜子、岩井明、神谷そら、櫻井心那、小滝水音、リ・ハナ(韓国)のほか、MR上位者として桑木志帆、竹田麗央、安田
2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み 日菜子、穴井詩、山下美夢有、★岩井明愛、★神谷そら、吉田優利、岩井千怜、川岸史果、★櫻井心那、小祝さくら、★小滝水音、鈴木愛、菅沼菜々、蛭田みな美、菊地絵理香、原英莉花、森田遥、★リ・ハナ、稲見萌寧
2021/12/21国内女子 稲見萌寧が4冠達成 最優秀選手は古江彩佳/JLPGAアワード アップツアー賞金ランキング賞:リ・ハナ メディア「ベストショット」部門:渋野日向子 メディア賞「ベストコメント」部門:小祝さくら 栄誉賞:該当者なし 輝き賞:笹生優花、稲見萌寧 ティーチャー・オブ・ザ・イヤー
2021/11/19国内女子 ルーキー佐久間朱莉が下部ツアー初優勝 西山ゆかりPO惜敗 真夕、植手桃子、西木裕紀子の3人が並んだ。 今季の下部ツアー賞金女王が確定しているリ・ハナ(韓国)は通算10オーバー32位。前回2019年大会覇者の小貫麗は通算12オーバー43位で終えた。
2023/12/09国内女子 2023年女子ツアー最終日の視聴率トップ3は? (録画) リ・ハナ(韓国)が山下、仁井優花との三つどもえのプレーオフを制した一戦が2位にランクイン。最終日を前に、首位の鈴木愛を山下、原英莉花、川岸史果の3人が2打差で追う展開だった。なお、渋野日向子が
2023/10/31米国女子 茨城開催の米ツアーに畑岡奈紗、渋野日向子ら参戦 原英莉花は夢舞台へ一発逆転なるか ツアー勢をけん引。ランク3位の岩井明愛、今季4勝の櫻井心那、前週優勝のリ・ハナ(韓国)ら初出場の選手たちも伸び盛りの勢いにあふれる。 来季米ツアー出場権をかけた最終予選会を控える西郷真央はもちろん、2次予選会でスコア誤記による失格となった原英莉花も優勝すれば夢舞台へのチケットが手に入るチャンスだ。
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 /沖せいら(12) 23/リ・ハナ(31) 24/竹内美雪(32) 25/金田久美子(18) 26/石井理緒(20) 27/木下彩(15) 28/河本結(26) 29/吉本ひかる(41) 30/浜崎未来(54)
2020/06/24国内女子 渋野日向子は横峯さくら、西村優菜と午前7時40分ティオフ 開幕戦初日組み合わせ <インスタート> 7:00/古江彩佳、松森彩夏、川崎志穂 7:10/菊地絵理香、加賀其真美、リ・ハナ : 8:20/浅井咲希、工藤遥加、福嶋浩子 12:30/大里桃子、植竹希望、松原由美 12:40/福田真未、吉野茜、大出瑞月 12:50/稲見萌寧、西郷真央、竹山佳林
2024/10/11国内女子 野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位 、古江彩佳は5バーディ、1ボギー「68」で、岩井明愛、桑木志帆、山路晶、鶴岡果恋、吉本ひかる、濱田茉優、リ・ハナ(韓国)と同じ4アンダー12位につけた。 前週優勝の佐藤心結は3アンダー20位。米ツアーから帰国参戦中の吉田優利、上田桃子は2アンダー35位で終えた。
2024/11/09国内女子 安田祐香ら3人首位 竹田麗央は予選落ちで女王レースは山下美夢有の結果次第に ホールを見据えた。 2021年「ヨネックスレディス」以来のツアー7勝目を狙う笠りつ子が8バーディ、4ボギー「68」で、穴井詩、山内日菜子と通算9アンダー4位に並んだ。 通算8アンダー7位にリ・ハナ(韓国
2024/11/13国内女子 “ラストマッチ”にはしたくない 上田桃子は最後まで「泥くさく」 いるのかな」と明かす。 メルセデスランク46位で、リコーカップ出場のボーダーラインとなる37位リ・ハナ(韓国)とは70.21pt差。逆転には単独8位(70.5pt)レベルの上位フィニッシュが求められる
2022/11/19国内女子 鈴木愛が単独首位で最終日へ 11年ぶりV狙う藤田さいきが1打差2位 「64」でプレーした藤田さいき。2011年「富士通レディース」以来11年ぶりの優勝を目指して1打差から逆転を狙う。 通算11アンダー3位には岩井明愛とリ・ハナ(韓国)。通算10アンダー5位で川岸史果
2023/05/06ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が2打差首位で最終日へ 3位に上田、小祝ら バーディフィニッシュ。メジャー初タイトルに前進し、「あしたは全選手の中で一番いいプレーをしたい」と意気込んだ。 2打差の2位には2021年下部ステップアップツアーの賞金女王、リ・ハナ(韓国)が続いた。 通算4
2020/06/25国内女子 【速報】渋野日向子は後半3バーディでイーブン 2ペナに「本当に情けない」 カ月遅れの開幕戦となった大会は無観客で行われ144人が出場。ホールアウトした川崎志穂、リ・ハナ(韓国)、1ホールを残す小祝さくら、臼井麗香が3アンダーでトップにつけている。渋野の1組前、畑岡奈紗は2
2023/06/19国内女子 鶴岡果恋が今季ベスト5位で “安全圏”へ/第1回リランキング結果 QTランク 1/桑木志帆(-) 2/竹田麗央(22) 3/櫻井心那(-) 4/リ・ハナ(-) 5/安田祐香(-) 6/脇元華(11) 7/蛭田みな美(29) 8/平岡瑠依(33) 9/仁井優花(16
2023/09/21国内女子 リランキング上昇へ 荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入 あり、結果を残したい。(宮城県利府町/玉木充) <暫定リランキング上位> 順位/選手名/ポイント 1/桑木志帆/963.14 2/竹田麗央/614.11 3/仁井優花/550.70 4/リ・ハナ