2020/11/09世界ランキング

松山英樹は2ランクアップの18位 川村昌弘が日本勢5番手に/男子世界ランク

ダウン」で初勝利を飾ったロバート・マッキンタイア(スコットランド)は29ランクアップの62位。2位で終えた川村昌弘が231位から170位となり、松山、今平周吾(75位/2ランクダウン)、石川遼(104位/3ランクダウン)、星野陸也(114位/8ランクダウン)に続く日本勢5番手となった。
2023/08/16欧州男子

欧米女子ツアーとの共催競技 比嘉、星野、岩崎が出場

位ロバート・マッキンタイア(スコットランド)がエントリー。日本勢は比嘉一貴と星野陸也が7月下旬「全英オープン」以来4週ぶり、岩崎亜久竜が7月上旬「メイド・イン・ヒマーランド」以来6週ぶりの欧州ツアー(DPワールドツアー)出場になる。
2023/09/19欧州男子

日本勢5人がフランスへ 「ライダーカップ」前週大会

・シモーネGC)を控える中、欧州選抜のロバート・マッキンタイア(スコットランド)が出場選手でただ一人、直前大会にエントリーした。ビリー・ホーシェル、ミンウ・リー(オーストラリア)ら世界ランク上位者も
2023/10/28欧州男子

星野陸也が暫定7位浮上 2日連続のサスペンデッド

(ニュージーランド)、サンティアゴ・タリオ(スペイン)も同スコアで後半をプレーしている。 9ホールを残す前年優勝のイワン・ファーガソンとロバート・マッキンタイア(ともにスコットランド)、11ホールを消化し
2023/10/29欧州男子

星野陸也と久常涼は33位 3日連続のサスペンデッド

「67」を並べたサミ・バリマキ(フィンランド)が1打差の15アンダー。2ホールを残すロバート・マッキンタイア(スコットランド)が14アンダーで続いた。 6打差12位で決勝ラウンドに入った星野陸也は3
2024/05/12米国男子

クリストファー・ゴッターアップが首位キープ 初優勝へ4打リード

(南アフリカ)、ホルヘ・カンピージョ(スペイン)、ロバート・マッキンタイア(スコットランド)が14アンダー2位。さらに1打差でデービス・トンプソンが続いた。 2020-21年シーズンの日本ツアー賞金王、チャン・キムは「69」と伸ばしきれず、10アンダー15位に後退した。
2025/01/19欧州男子

マキロイが12位で最終日へ 中島啓太は「73」で31位に後退

。 33位で予選ラウンドを通過したロリー・マキロイ(北アイルランド)が4バーディ、1ボギー「69」をマークして6アンダー。ロバート・マッキンタイア(スコットランド)、ミンウ・リー(オーストラリア)らと同じ
2024/08/25米国男子

ランク“最下位”からブラッドリーが首位で最終日へ スコット1打差

アンダー5位に浮上した。 ランク1位のスコッティ・シェフラーは2バーディ、4ボギーの「74」とスコアを落とし、1オーバーの35位に後退した。 1アンダー29位タイから出たロバート・マッキンタイア(スコットランド)がハーフターン時に背中痛で棄権した。2日目スタート前に腰痛を訴えた松山英樹に続き今大会で2人目。