2019/04/05国内男子

33歳の諸藤将次が単独首位発進/AbemaTVツアー開幕戦

の開幕戦初日。主催者推薦で出場したレギュラーツアー1勝で33歳の諸藤将次が1イーグル5バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6アンダーとし単独首位発進した。 1打差の5アンダー2位に平塚哲二と中西直人
2021/09/24国内男子

永野竜太郎が初優勝へ首位浮上 未勝利選手ひしめく混戦

のツアー初優勝へ通算11アンダー単独首位で大会を折り返した。 1打差2位で大岩龍一、小林伸太郎、初日首位の木下稜介が並んだ。中西直人が9アンダー5位。 世界アマチュアランキング1位の中島啓太(日体大3
2022/10/07国内男子

今野大喜が首位浮上 2位に小林伸太郎 河本力は予選落ち

中西直人とハン・リー。通算16ポイント5位には清水大成と織田信亮の2人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は通算8ポイントの35位で大会を折り返した。初日首位の小袋秀人は7ポイントを失い、通算7ポイントの39位と大きく後退した。 2週連続優勝がかかっていた河本力は通算3ポイントの70位で予選落ちした。
2020/07/09国内男子

降雨により1時間遅れでスタートへ 国内男子非公式大会

午前9時からスタートを変更。第1組は木下稜介、小鯛竜也、中西直人が1番から出る。 大会は当初、一般アマチュアも参加する「ゴルフパートナーPRO-AMトーナメント」としてスケジュールに加わった。しかし
2014/03/13アジアン

谷が1アンダー13位 ベテランの平塚、塚田は出遅れ

8選手が出場。その最上位で初日を終えたのは2アンダー13位タイの谷昭範だった。1アンダーには中西直人と片岡大育が、大会連覇を狙う台湾の林文堂と並び18位タイにつけている。 その他の日本勢は
2018/03/30国内男子

【速報】横峯さくらは7オーバーでホールアウト

バーディ、6ボギー、1ダブルボギーの「79」とし、首位と12打差の7オーバーでホールアウトした。プレーは現在も続いており、中西直人が5アンダーで首位を走っている。 横峯は最初の1番をグリーン奥のエッジ
2021/08/26国内男子

今平周吾ら3人が「64」で暫定首位 石川遼は43位で日没順延

・ハンが6アンダーでそれぞれホールアウト。 歴代大会覇者の池田勇太と藤田寛之に加え、武藤俊憲、中西直人、岩本高志、阿部裕樹が5アンダー暫定7位につけた。 東京五輪代表の星野陸也は3アンダー。2週連続優勝を
2025/10/01国内男子

加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部

月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2025/06/29国内男子

生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一

3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2026/05/07国内男子

48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部

チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2026/05/08国内男子

宇喜多飛翔が首位浮上 2打差2位に山下勝将/男子下部

アンダー3位に中西直人、森下響が並んだ。 単独首位で滑り出したレギュラーツアー7勝の武藤俊憲は、2バーディ、2ボギーの「71」とスコアを伸ばせず、首位と4打差の通算7アンダー5位に後退した。 前年覇者の三島泰哉は通算10オーバーの141位で予選落ちした。
2026/10/02国内男子

木村太一が6打差圧勝 年間ポイントランクはトップ快走/男子下部

イーグル、6バーディで回った。 通算12アンダー3位に未勝利の山脇健斗。通算11アンダー4位に今季1勝の植木祥多、中西直人、小村隼士が続いた。 レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は通算9アンダー9位。同5勝の松村道央は通算8アンダー14位で終えた。