2019/04/06国内男子 薗田峻輔が首位タイに浮上/AbemaTVツアー開幕戦 。 通算4アンダーの4位に永野竜太郎、中西直人、坂本雄介、ハン・リー(米国)の4人。通算3アンダー8位に、平塚哲二、首位から後退した諸藤将次ら5人が続いた。
2019/04/05国内男子 33歳の諸藤将次が単独首位発進/AbemaTVツアー開幕戦 の開幕戦初日。主催者推薦で出場したレギュラーツアー1勝で33歳の諸藤将次が1イーグル5バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6アンダーとし単独首位発進した。 1打差の5アンダー2位に平塚哲二と中西直人
2021/09/24国内男子 永野竜太郎が初優勝へ首位浮上 未勝利選手ひしめく混戦 のツアー初優勝へ通算11アンダー単独首位で大会を折り返した。 1打差2位で大岩龍一、小林伸太郎、初日首位の木下稜介が並んだ。中西直人が9アンダー5位。 世界アマチュアランキング1位の中島啓太(日体大3
2021/05/07国内男子 宮本勝昌「64」で単独首位 金谷拓実と石川遼が11位に浮上 マークし、通算12アンダーとして単独首位に立った。 首位スタートの高山忠洋が1打差の通算11アンダー2位。中西直人、浅地洋佑、小田孔明、リュー・ヒョヌ(韓国)の4人が9アンダー3位で続いた。 安本大祐
2022/10/07国内男子 今野大喜が首位浮上 2位に小林伸太郎 河本力は予選落ち 中西直人とハン・リー。通算16ポイント5位には清水大成と織田信亮の2人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は通算8ポイントの35位で大会を折り返した。初日首位の小袋秀人は7ポイントを失い、通算7ポイントの39位と大きく後退した。 2週連続優勝がかかっていた河本力は通算3ポイントの70位で予選落ちした。
2022/12/08国内男子 竹谷佳孝ら首位浮上 武藤俊憲3位に後退/男子ファイナルQT3日目 に後退した。 杉原大河が中西直人らと並ぶ通算2アンダー24位。藤田寛之と手嶋多一は通算2オーバー54位。高山忠洋は通算3オーバー61位で最終日に臨む。 最終予選会の最終成績で来季前半戦の出場優先順位が
2022/12/07国内男子 武藤俊憲「67」で単独首位 藤田寛之46位に後退/男子ファイナルQT2日目 9アンダー単独首位に抜け出して折り返した。 通算7アンダー2位に安森一貴、6アンダー3位に坂本隆一がつけた。高山忠洋が通算1アンダー27位、中西直人がイーブンパー33位。 ツアー18勝の53歳、藤田
2023/04/06国内男子 プロ初Vへ杉原大河が首位浮上 1打差に武藤俊憲、竹谷佳孝ら/国内男子下部 (こさいひら・ゆうわ)、金子駆大(こうた)の4人。ともに首位から出た矢野東は通算6アンダー7位、中西直人は通算5アンダー14位に後退した。 前年覇者の副田裕斗は通算3アンダー22位。前週のレギュラー
2020/07/09国内男子 降雨により1時間遅れでスタートへ 国内男子非公式大会 午前9時からスタートを変更。第1組は木下稜介、小鯛竜也、中西直人が1番から出る。 大会は当初、一般アマチュアも参加する「ゴルフパートナーPRO-AMトーナメント」としてスケジュールに加わった。しかし
2014/03/13アジアン 谷が1アンダー13位 ベテランの平塚、塚田は出遅れ 8選手が出場。その最上位で初日を終えたのは2アンダー13位タイの谷昭範だった。1アンダーには中西直人と片岡大育が、大会連覇を狙う台湾の林文堂と並び18位タイにつけている。 その他の日本勢は
2018/03/30国内男子 【速報】横峯さくらは7オーバーでホールアウト バーディ、6ボギー、1ダブルボギーの「79」とし、首位と12打差の7オーバーでホールアウトした。プレーは現在も続いており、中西直人が5アンダーで首位を走っている。 横峯は最初の1番をグリーン奥のエッジ
2022/11/12国内男子 プロ2戦目の蝉川泰果が単独首位浮上 3打差2位に石川遼と星野陸也 た岩田寛は17番(パー3)でダブルボギーをたたくなど「72」とスコアを落とし、中西直人、勝亦悠斗、勝俣陵と並んで通算6アンダー4位に後退した。 「63」をマークした河本力が通算5アンダー8位につけた
2021/08/26国内男子 今平周吾ら3人が「64」で暫定首位 石川遼は43位で日没順延 ・ハンが6アンダーでそれぞれホールアウト。 歴代大会覇者の池田勇太と藤田寛之に加え、武藤俊憲、中西直人、岩本高志、阿部裕樹が5アンダー暫定7位につけた。 東京五輪代表の星野陸也は3アンダー。2週連続優勝を
2022/04/19国内男子 谷原秀人らがホストプロの新規大会 予選会突破の河本力も出場 。 出場選手には、ホストプロとして谷原秀人、藤本佳則、中西直人、稲森佑貴、塩見好輝が名を連ねた。前週「関西オープン」でツアー3勝目を挙げた比嘉一貴、「東建ホームメイトカップ」優勝の香妻陣一朗のほか、前週
2025/10/01国内男子 加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部 月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2026/07/08国内男子 34歳・梅山知宏が「61」で首位発進 ルーキー湯原光が1打差2位/下部ACNツアー 首位の木村太一は、レギュラー2勝の木下裕太、下部2勝の森本雄、中西直人、山下勝将ら12人が並ぶ7アンダー7位グループ。 6月「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でツアー史上
2025/06/29国内男子 生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一 3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2026/05/07国内男子 48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部 チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2026/05/08国内男子 宇喜多飛翔が首位浮上 2打差2位に山下勝将/男子下部 アンダー3位に中西直人、森下響が並んだ。 単独首位で滑り出したレギュラーツアー7勝の武藤俊憲は、2バーディ、2ボギーの「71」とスコアを伸ばせず、首位と4打差の通算7アンダー5位に後退した。 前年覇者の三島泰哉は通算10オーバーの141位で予選落ちした。
2026/10/02国内男子 木村太一が6打差圧勝 年間ポイントランクはトップ快走/男子下部 イーグル、6バーディで回った。 通算12アンダー3位に未勝利の山脇健斗。通算11アンダー4位に今季1勝の植木祥多、中西直人、小村隼士が続いた。 レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は通算9アンダー9位。同5勝の松村道央は通算8アンダー14位で終えた。