2026/10/05ツアーギアトレンド ツアーに“カメ”がうじゃうじゃ お腹を解剖して見えた「TRTL」パター人気の背景とは 長くして、作業を待っている…ように見えた。まさに、内藤の優勝後、追加オーダーが殺到していたのだ。 実際に男子ツアーでの使用選手を聞くと、内藤寛太郎(S2S)、香妻陣一朗(DB)、中野麟太朗(DB…
2024/01/12米国男子 初日は日没サスペ 松山英樹は暫定67位、桂川と蝉川が暫定29位 上位、平田憲聖が松山と並ぶ暫定67位となった。 久常涼、岩崎亜久竜、金谷拓実、アマチュアの中野麟太朗(早大2年)はホールアウトできず、翌日に持ち越し。久常は1アンダー暫定47位、岩崎3オーバー122位、中野4オーバー127位、金谷5オーバー132位。
2024/04/20国内女子 早大卒の“才女” ルーキー稲垣那奈子が6位でプロ初の週末へ スポーツ科学部でスポーツ医科学を専攻しながら、体育会ゴルフ部に在籍。4年時には女子の主将を務めた。3週前の国内男子ツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」で初日「61」をたたき出したアマチュア中野麟太朗の3
2024/10/07アマ・その他 「PGAツアーでアジア勢が活躍する時代が来る」 太平洋クラブがアマチュアに託す夢 もらって」。ほか2つのトーナメントも規模は大きいはずだが、「(アジアアマの運営は)比較にならないくらい大変でした(笑)」と苦労を振り返って笑う。数々の困難を乗り越え、開催が実現した。 3位だった中野麟…
2026/03/03国内男子 日本男子ツアーがニュージーランドで開幕 初代“年間ポイント王者”をかけた新シーズン で古巣に戻る。 日本勢初のアジアンツアー年間王者・比嘉一貴、昨季日本ツアー賞金ランク2位の生源寺龍憲、4月に「マスターズ」初挑戦を控える片岡尚之、ツアールーキーの中野麟太朗らは前週からニュージーランド
2023/10/29アマ・その他 最上位は11位 日本勢が感じた世界との“差”/アジアパシフィックアマ ミスをしてしまうと…」と悔やんだ。 42位で出た中野麟太朗(早大2年)は4バーディ、3ボギーの「70」でプレー。アンダーパーをマークして4日間を締めくくった。「もっと行けたと思うところもあったけど…
2023/10/24アマ・その他 アジアNo.1アマ決定戦に日本勢8人 優勝者に「マスターズ&全英」出場権 悠太(日大4年)を筆頭に、ことしの「日本アマ」を制した中野麟太朗(早大2年)、女子プロゴルファー山下美夢有の弟・山下勝将(近大3年)らが出場する。 タイ開催の前年大会で3位に入った鈴木隆太(日体大3年
2024/01/09米国男子 歴代覇者・松山英樹がハワイ連戦 ルーキー久常涼ら日本勢8人がオアフ島に集結 ツアー。「日本アマ」覇者の中野麟太朗(早大2年)は初めての海外ツアーに挑む。 ディフェンディングチャンピオンのキム・シウー(韓国)、開幕戦優勝のクリス・カークらがエントリー。世界ランキング上位者からは
2026/06/06日本ツアー選手権 片岡尚之が「100点」のゴルフでメジャー2勝目に王手 1打差2位に出利葉太一郎 ルーキーの中野麟太朗、前半3番(パー3)でホールインワンを記録したコー・タイチ(香港)が並んだ。 9位から出た48歳の近藤智弘は「70」と伸びあぐね、2位から「73」とスコアを落とした大西魁斗と並ぶ2
2022/10/12国内男子 玉城海伍が「59」のロケットスタート/男子下部最終戦 た。6アンダー5位に尾崎慶輔、佐藤太地ら4人が続いた。 今季2勝で賞金ランキングトップの小木曽喬は、前年覇者の亀代順哉らとともに1アンダー75位。 前週大会でプレーオフ惜敗したアマチュアの中野麟太朗(早大1年)は5バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「70」でイーブンパー89位と出遅れた。
2024/09/17アマ・その他 金谷拓実「プロになるうえで必要な経験」 マスターズ出場権かけてアジアアマに10人出場 御殿場コース)が10月3日から4日間の日程で行われる。17日にオンラインでの会見が開かれ、歴代覇者の金谷拓実、出場するアマチュアの中野麟太朗(早大)らが出席した。 優勝すれば翌年の海外メジャー「マスターズ…
2024/10/05アマ・その他 “悪夢の一打”もひきずらない 松井琳空海と友人キャディの関係 ダブルボギー「69」。1つ伸ばして通算3アンダーで決勝ラウンドを迎える。2日目を終えて暫定首位に立つ中野麟太朗(早大)とは4打差だ。「調子はすごく良い。麟太朗くんはすごい上手いですけど、勝つ気持ちで」と3歳
2022/10/07国内男子 34歳・比嘉拓也がツアー初優勝 POで18歳アマ下す/男子下部 34歳の比嘉拓也が4バーディ、1ボギー「69」で回り、通算8アンダーで並んだアマチュアの18歳、中野麟太朗(早大1年)とのプレーオフを1ホール目で制してツアー初優勝を挙げた。 「やっと、やっとやっと…
2026/03/01アジアン 池村寛世は3位で優勝&「全英」届かず ダニエル・ヒラーが母国大会を制す 10位に木下稜介と、5バーディ「66」をマークした中野麟太朗。中野はフィールド唯一のノーボギーにまとめて36位から浮上した。
2024/02/27アジアン アジアン&豪州ツアー共催競技 平田憲聖、杉浦悠太ら日本勢19人出場 、大会とパートナーシップ契約を結ぶ日本ツアーからは昨季の国内賞金ランク6位の平田憲聖、昨年11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を挙げプロ転向した杉浦悠太に加え、岩田寛、大槻智春、堀川未来夢らがエントリー。2023年「日本アマ」優勝のアマチュア中野麟太朗(早大)も予選会からの出場を決めた。
2024/02/29アジアン 佐藤大平が18位発進で日本勢トップ 杉浦悠太38位/アジアン 麟太朗(早大)がつけた。 時松隆光は1アンダー78位。堀川未来夢、市原弘大、生源寺龍憲はイーブンパー107位で初日を終えた。…
2023/06/28アマ・その他 鵜瀬璃久と杉浦悠太が首位で決勝へ/日本アマ2日目 璃久(うのせ・りく)が「67」でプレーし、首位から「69」で回った杉浦悠太(日大4年)を通算8アンダーでとらえて首位に並んだ。 中野麟太朗(早稲田大2年)が1打差の通算7アンダー3位。塚越光玖(つか
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 から出た中島啓太は2バーディ、3ボギー1ダブルボギー「73」と落とし、通算1アンダー8位に後退。同じく8位には、11位から出たアマチュアの中野麟太朗(早大)、今平周吾らが並んだ。 賞金ランク3位の蝉川泰
2023/10/29アマ・その他 21歳のジャスパー・スタッブスが2024年マスターズ&全英出場権を獲得/アジアパシフィックアマ 位で最上位フィニッシュ。「70」で回った大嶋港(岡山・関西高3年)と、「71」にまとめた松井琳空海(まつい・りうら/香川西高2年)が10オーバー12位となった。 今年の「日本アマ」優勝の中野麟太朗
2023/10/28アマ・その他 中国の22歳がオーガスタ行きに王手 山下勝将は9差12位/アジアパシフィックアマ チームの大嶋港(岡山・関西高3年)は11オーバー24位、佐藤快斗(さとう・かいと/埼玉栄高3年)は12オーバー28位。 今年の「日本アマ」優勝の中野麟太朗(早大2年)は15オーバー42位、鈴木隆太(日体大3年)が17オーバー52位にいる。