2025/06/27国内女子 河本結が単独首位で週末へ 菅沼菜々2位 笹生優花は予選落ち 、上野菜々子が並んだ。 2週連続優勝が懸かる19歳ルーキーの入谷響は「70」で通算2アンダー18位。 前年覇者の小祝さくら、今季1勝の高橋彩華は通算イーブンパー37位。15番(パー3)でホールインワンを
2025/07/18国内女子 クマ出没の女子プロ大会が1日遅れで開幕 荒木優奈、佐藤心結が63で首位 イーグルパットを決めた。「パッティングがすごく良くて、入る気しかしなかった」と好感触が結果になって表れた。 2位は3打差の6アンダー。小祝さくら、阿部未悠、今季1勝の入谷響ら8人が並んだ。 ツアー初優勝が
2025/07/24国内女子 2週連続優勝かかる小祝さくらら6人が首位発進 トップと2打差以内に30人の大混戦 入谷響と稲垣那奈子ら18人。川崎が昨年に通算28アンダーの72ホール競技最多アンダーパー記録を樹立した大会は、首位と2打差以内に30人がひしめく幕開けとなった。 主催者推薦で出場の米ツアーメンバー西村優菜は23年大会覇者・小滝水音、今季1勝の永峰咲希らと並ぶ3アンダー30位につけた。
2023/10/06国内女子 吉田鈴が2次で涙 六車日那乃、神谷ももは最終へ/女子プロテスト に「83」をたたいたが、通算5オーバー29位で、ともに最終へと駒を進めた。 トップ通過は埼玉県出身の18歳・桑村美穂(日本ウェルネス高)。4日間を通算12アンダーで回り、2位の入谷響(岐阜・中京高)と
2024/06/11アマ・その他 永田愛梨が首位スタート 中村心、都玲華ら2位/日本女子アマ初日 国内女子ツアー「ヨネックスレディス」で10位に入った倉林紅、4月の「全米女子オープン」予選会で5枠を争うプレーオフまで残った入谷響ら9人。首位から2打差に14人がひしめく混戦の幕開けとなった。 2022年
2024/11/27国内女子 ユウティンと森井あやめが首位ターン 横峯さくら、大山志保ら“実績組”は苦戦/国内女子最終予選会 森井あやめが通算7アンダー首位タイで折り返した。 今季シード喪失の永井花奈、ツアー1勝のサイ・ペイイン(台湾)が通算6アンダー3位。今秋のプロテスト合格の18歳・入谷響が、安田彩乃、林菜乃子と並ぶ通算
2025/11/27ツアー選手権リコーカップ 岩井明愛&永峰咲希が首位発進 1打差に古江彩佳 女王・佐久間朱莉は18位 月の開幕戦を制した岩井千怜が「69」で回り、今季1勝の高橋彩華と並ぶ3アンダー6位。メルセデスランキング2位の神谷そら、鈴木愛、安田祐香、柏原明日架、入谷響が2アンダー8位に続いた。 今季1勝の吉田優
2025/11/01国内女子 「絶好のチャンスをつかみたい」後藤未有が初優勝へ首位浮上 1打差2位に佐久間朱莉 、入谷響、佐藤心結、阿部未悠、荒木優奈が並んだ。 米ツアーから参戦の西村優菜は39位から出て、ボギーなしの「68」で5アンダー16位。同じく渋野日向子は73位から出て、ボギーなしの「67」で3アンダー31位。初日首位タイの都玲華は「75」と崩れ、3アンダーの31位でいずれも予選を通過した。
2026/03/28国内女子 「ショットが安定」の小林光希がツアー初Vへ首位浮上 高橋彩華も並走 目を目指す。 1打差3位に永久シード(30勝)に王手をかける申ジエ(韓国)と穴井詩が並んだ。2打差5位に地元・宮崎出身の永峰咲希が続く。 単独首位から出た入谷響は5番で痛恨のトリプルボギーを喫するなど
2026/05/29国内女子 「グリーンが“ポテチ”ですけど」都玲華が佐久間朱莉と並ぶ首位浮上 3打差以内に14人の混戦で週末へ 36位。また、阿部未悠が8番、中村心が2番(いずれもパー3)でホールインワンを達成した。阿部は2アンダー7位、中村は3オーバー49位で週末に臨む。 前週優勝の入谷響は「80」と崩れて11オーバー104位で予選落ちした。
2026/06/20国内女子 「どうなるかわからないけど…」荒木優奈が単独首位キープ 佐久間朱莉が昨年9月以来の予選落ち ブランクVを狙う木戸愛が並んだ。 前週「宮里藍サントリーレディス」で1打差2位だった永井花奈、河本結、政田夢乃ら5選手が7アンダーの5位に並んだ。 昨年覇者の入谷響は「71」と伸ばしきれず
2026/05/26国内女子 「全米女子」直前大会は福島開催 佐久間朱莉、河本結ら今季2勝目狙う 試合と結果を残せていない。いいイメージのある大会で再浮上のきっかけをつかみたい。 前週「ブリヂストンレディス」でツアー2勝目を挙げた入谷響は2週連続優勝がかかる。 全米女子を前にメルセデス
2026/05/19国内女子 佐久間朱莉が連覇に挑む 古江彩佳と馬場咲希はホステス大会で恩返しへ 年前は佐久間と3日目まで首位を並走して2位の荒木優奈、5位で終えた佐藤心結は雪辱を期して臨む。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は古江、神谷そらと、馬場は菅楓華、河本結と、桑木は荒木、入谷響と同組になった。
2026/09/19国内女子 「あまり気にならないと思う」神谷そらが大会連覇へ首位 1打差2位に佐久間朱莉と山城奈々 渋野日向子は予選落ち 15人がひしめく混戦となっている。 21年大会覇者の西村優菜、年間ポイントランク1位の桑木志帆は3アンダー24位、19年大会覇者の渋野日向子は1オーバー58位で予選落ち。首位から出た入谷響も「81」と大きく崩れ、2オーバー68位に後退。ツアー史上8人目の「初日首位からの予選落ち」を喫した。
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” ほか工藤遥加、稲垣那奈子、高野愛姫、入谷響、内田ことこの6人(前年8人)。優勝者数も総勢17人(前年19人)と、早くも昨季の数字に迫っている。 また、30歳以上の優勝者が昨季は10月…
2026/01/16米国女子 ベテラン記者が唱える「高卒3年目理論」 2026年注目の顔ぶれ/GDO座談会【女子後編】 を挙げたのも、竹田選手が女王になったのもそう。そして、今年ちょうど高卒3年目になるのが菅楓華選手、荒木優奈選手、入谷響選手。僕の勝手な理論でいうと、この3人は必然的に注目せなあかんかなと。 現場での
2025/07/26国内女子 「“昭和の人間”っぽい感じで」 平成14年生まれ寺岡沙弥香の信条 。寺岡沙弥香は6月「ニチレイレディス」で優勝した3つ年下、19歳の入谷響を仰ぎ見て言った。「(同期の活躍は)刺激にはなるんですけど。もともとスタート位置が違うと思っていて。響ちゃんは飛ぶし、曲がらへん
2025/09/28国内女子 菅楓華は同級生、同期に感謝 7歳から愛用のクラブメーカー冠大会で悲願達成 そらが18番でバンカーからのショットイン・イーグルを逃し、優勝が決まった。5歳上でプロ入り同期の政田夢乃、2005年度生まれで同学年の入谷響に祝福され、両手で顔を覆った。今季開幕戦「ダイキ…
2025/08/16国内女子 なにわっ子・寺岡沙弥香の“アホのふり” 「自分の脳をだまして」初の首位浮上 しまってマイナス20点の80点をつけた。 6月の入谷響(ニチレイレディス)に続くルーキーVへ。アマチュアでの11試合を含め、ツアー通算25試合目で初めて、最終日を首位で迎える。「今週は実験なので…。優勝
2025/08/23国内女子 櫻井心那が単独首位 2年ぶりの復活Vへ「絶対に自分の波が来る」 来るとしっかり待って。集中して乗り切れたら」と意気込んだ。 今季初優勝を目指す鈴木愛は「71」で回り、通算8アンダー2位。JLPGAツアー出場500試合目となる木戸愛、今季1勝の入谷響、ツアー未勝利の