2023/07/02国内女子

桑木志帆は惜敗に涙止まらず「打ちきれなかった」

を浴び、両目をおさえ、うつむきがちに18番グリーンを後にした。クラブハウス前でプロテスト同期の内田ことこに抱きしめられ、肩に顔を埋めて泣き続けた。 「悔しかったというより、相手がうまかったので
2022/03/20国内女子

結婚会見みたい…堀琴音2勝目に「幸せいっぱい」

)になっちゃった」と続け、笑顔で喜びをかみ締めた。 「ハラハラ、ドキドキ」と1打差首位でティオフすると、前半に2つ伸ばして折り返した。しかし、10番で1.5mのパーパットを外してボギー。内田ことこが6
2026/08/28国内女子

第2ラウンドは日没順延 高久みなみが暫定首位で完走

。福山恵梨、前年覇者の鈴木愛、いずれも地元・北海道出身の内田ことこ、宮澤美咲、政田夢乃は前半をプレー中。 同じく地元出身でニトリ所属のホステスプロ・小祝さくらは4ホール、年間ポイントランキング1位の桑木
2026/08/29国内女子

阿部未悠が地元初Vに王手 桑木志帆と高久みなみが1打差2位

位の菅楓華、小林光希、仲村果乃、野澤真央、地元Vを狙う内田ことこが続く。 先週「CATLadies」で今季2勝目を飾った吉田鈴は1アンダー19位。 前年覇者の鈴木愛は首位から出た第2Rで「79」と崩れ、通算4オーバー68位でカットラインに1打届かず。ツアー15年ぶりとなる首位からの予選落ちを喫した。
2025/09/09ソニー日本女子プロ選手権

タフなシーサイド林間コースで女子プロ日本一決定戦 佐久間朱莉は韓国の元賞金女王らと同組

6840yd、100mmを超える深いラフ、点で攻めていかなければいけないフェアウェイと難度の高いグリーン。間違いなく選手にとって、タフな4日間になっていく」と熱戦を期待した。 大会2日前にペアリングが発表され、佐久間はイ・イェウォン、内田ことこと同組となった。
2023/11/19国内女子

12人が初シード獲得 堀琴音は0.35pt差で逆転シード逃す

位/内田ことこ(初) 50位/濱田茉優(2季ぶり4度目) 55位/小滝水音(初)※7月「大東建託・いい部屋ネットレディス」優勝 <シード喪失者> ◎は任意の年に行使可能な3年シード保持者 MR/名前