2021/05/24全米オープン 石川遼&浅地洋佑の“杉並学院コンビ”が全米オープン出場権獲得/日本予選会 日36ホールをプレー。石川が「67」「67」で回り、通算10アンダーでトップ通過した。浅地が「68」「68」で通算8アンダー2位に入った。 通算6アンダーの出水田大二郎が補欠の最上位。次いで、4位で
2022/12/04日本シリーズJTカップ 谷原秀人が4打差逆転で史上6人目の最終戦連覇 小平智と石川遼5位 逆転優勝を飾った。ツアー通算17勝目となる大会史上6人目の連覇達成で今季国内ツアー最終戦を締めくくった。 岩田寛、出水田大二郎、チャン・キムが1打差2位。単独首位から4年ぶりの優勝を狙った小平智は
2022/12/01日本シリーズJTカップ 岩崎亜久竜、稲森佑貴、C.キムが首位発進 今季賞金王の比嘉一貴は16位 ボギーの「65」で回り、前週優勝のチャン・キム(米国)、稲森佑貴と並ぶ5アンダーで首位発進を切った。 14回目の出場で連覇を狙う谷原秀人が、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、小平智、出水田大二郎と
2017/08/26国内男子 池田勇太と上井邦裕が首位で最終日へ 3打差に大堀裕次郎 アンダー3位に首位から出た大堀裕次郎。藤田寛之が通算9アンダーの4位で続いた。宮里優作が通算8アンダーの5位タイ。 2位から出水田大二郎は2つのダブルボギーをたたくなど、「75」でまわり、通算6アンダー13
2017/09/05国内男子 新規マッチプレーの勝者決定へ 池田勇太、谷原秀人らシード勢が登場 ベテランの横尾要を、大会ホストプロの谷原秀人は甲斐慎太郎を迎え撃つ。 8月のツアー外競技「ネスレマッチプレーレクサス杯」で準優勝に終わった小平智も、シード枠から“リベンジ”を図る。3回戦の相手は出水田…
2018/11/29日本シリーズJTカップ Y.E.ヤンが首位発進 今平7位 ノリスは最下位 アンダーをマークしたY.E.ヤンが単独首位。4アンダーで出水田大二郎、小平智、チェ・ホソン(韓国)の3選手が続いた。 前週、5年ぶりのツアー優勝を飾った“虎さん”ことチェの2学年上で、アジア人唯一の
2018/12/01日本シリーズJTカップ 堀川未来夢が首位タイ浮上 今平周吾と石川遼は3打差で最終日へ 、藤本佳則、出水田大二郎、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)の6人が並んだ。 前年覇者の宮里優作は小平智、岩田寛、稲森佑貴、星野陸也らとともに通算2アンダー11位。前週「カシオワールドオープン」に
2018/08/28国内男子 ロングコースでの戦い 過去2勝の石川遼は体調不良により欠場 。通算3アンダーで並んだ小平智、スンス・ハン(米国)とのプレーオフを1ホール目で制し、5季ぶりのツアー2勝目を挙げた。 前週「RIZAP KBCオーガスタ」でツアー初優勝を挙げた出水田大二郎、賞金
2022/11/03国内男子 河本力が初の首位発進 蝉川泰果はプロデビュー戦で70位スタート 決めた。 賞金ランキング1位の比嘉一貴が今平周吾とともに1打差2位。出水田大二郎、杉山知靖、ガン・チャルングン(タイ)が5アンダー4位で並んだ。 池村寛世、木下稜介、ブレンダン・ジョーンズ
2022/11/06国内男子 堀川未来夢が逆転で今季2勝目 蝉川泰果はプロデビュー戦28位 として、8月「日本プロ」に続く今季2勝目を挙げた。ツアー通算4勝目。 2打差5位から出た河本力は「68」で、出水田大二郎、岩田寛と並んで通算15アンダー2位だった。池村寛世が通算14アンダー5位。首位で出
2022/10/29国内男子 星野陸也が首位で最終日へ 2打差に木下稜介と岩崎亜久竜 チャン・キム、出水田大二郎、時松隆光、嘉数光倫、大岩龍一が続いた。 賞金ランキング1位の比嘉一貴はボギーなしの5バーディ「65」でプレーして通算9アンダー14位。石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」で通算7アンダー23位。前回2019年覇者のチェ・ホソン(韓国)は通算1アンダー59位とした。
2020/12/06日本シリーズJTカップ チャン・キムが年内最終戦を制す 前年覇者・石川遼は6位 ボギーの「69」とし、小斉平優和と並んで通算4アンダー6位。 通算2アンダー8位に出水田大二郎と51歳の藤田寛之。昨季の賞金王・今平周吾は「67」で回り、選手会長の時松隆光らと並んで通算1アンダー10位。池田勇太は通算4オーバー18位タイだった。
2023/02/14全米オープン 「全米オープン」日本最終予選会は5月に茨城GCで 、千葉県のカレドニアン・ゴルフクラブで行われ、参加した28人のうち杉山知靖、出水田大二郎、トッド・シノット(オーストラリア)が通過した。また、米テキサス州で香妻陣一朗と星野陸也が、カナダで小平智が
2023/04/22国内男子 金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ 岩田寛が通算8アンダー13位。出水田大二郎が通算7アンダー20位。谷原秀人、永野竜太郎、浅地洋佑、嘉数光倫の4人が通算6アンダー26位で続いた。 蝉川泰果は中島啓太、桂川有人らとともに通算4アンダー41
2014/05/22国内男子 大前和之が「63」で初優勝へ2打差首位/チャレンジ初日 ツアーでプレーする谷昭範が並び、さらに1打差の5位には川岸良兼、横田真一ら11人が集団を形成し、まだまだ逆転圏だ。 1位/-9/大前和之 2位/-7/森田徹 3位/-6/今平周吾、谷昭範 5位/-5/川岸良兼、横田真一、井上忠久、出水田大二郎 ほか7選手
2015/08/05国内男子 第2回「大山カップ」は星野英正が優勝 バーディパットを沈めるなど、6バーディ1ボギーで2日連続の「66」とし、トップを譲らず優勝を手にした。3打差の2位は昨年優勝の李京勲(韓国)、3位に出水田大二郎、4位にディネッシュ・チャンド(フィジー)が
2022/07/08アマ・その他 混合フィールドの短期決戦 “日本一の草大会”が今年もJOYX上月コースで開幕 によるプレーオフを制した。吉田泰基、小斉平優和、出水田大二郎を振り切って、プロ初優勝を飾った。 今年は限定有観客での開催となるが、読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」が番組公式HPで最終18番の
2018/09/20国内女子 「めだか」の後輩に続く?姉貴分・横峯さくらが2カ月ぶり国内参戦 出水田大二郎は、ともに横峯さくらの父・良郎氏が主宰する「めだかクラブ」の出身プロ。アマチュア時代から注目を集めていた横峯は7学年下の2人にとっては姉貴分となる存在で、香妻の優勝を「うれしかったです」と祝福
2023/05/25国内男子 安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位 亜斗夢、出水田大二郎、鈴木晃祐、小木曽喬、イ・サンヒ(韓国)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。 今季国内ツアー初戦の小平智は「78」と崩れ、6オーバーの129位と大きく出遅れた
2022/08/18国内男子 エース達成の金谷拓実が単独首位発進 丸山奨王は31位 、出水田大二郎らと並んで4アンダー4位で滑り出した。 日米ツアー通算13勝の丸山茂樹の長男、丸山奨王(登録名ショーン)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、1アンダー31位でプロデビュー戦の初日を終え