2017/08/26国内男子

池田勇太と上井邦裕が首位で最終日へ 3打差に大堀裕次郎

アンダー3位に首位から出た大堀裕次郎。藤田寛之が通算9アンダーの4位で続いた。宮里優作が通算8アンダーの5位タイ。 2位から出水田大二郎は2つのダブルボギーをたたくなど、「75」でまわり、通算6アンダー13
2018/11/29日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが首位発進 今平7位 ノリスは最下位

アンダーをマークしたY.E.ヤンが単独首位。4アンダーで出水田大二郎、小平智、チェ・ホソン(韓国)の3選手が続いた。 前週、5年ぶりのツアー優勝を飾った“虎さん”ことチェの2学年上で、アジア人唯一の
2022/10/29国内男子

星野陸也が首位で最終日へ 2打差に木下稜介と岩崎亜久竜

チャン・キム、出水田大二郎、時松隆光、嘉数光倫、大岩龍一が続いた。 賞金ランキング1位の比嘉一貴はボギーなしの5バーディ「65」でプレーして通算9アンダー14位。石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」で通算7アンダー23位。前回2019年覇者のチェ・ホソン(韓国)は通算1アンダー59位とした。
2020/12/06日本シリーズJTカップ

チャン・キムが年内最終戦を制す 前年覇者・石川遼は6位

ボギーの「69」とし、小斉平優和と並んで通算4アンダー6位。 通算2アンダー8位に出水田大二郎と51歳の藤田寛之。昨季の賞金王・今平周吾は「67」で回り、選手会長の時松隆光らと並んで通算1アンダー10位。池田勇太は通算4オーバー18位タイだった。
2023/02/14全米オープン

「全米オープン」日本最終予選会は5月に茨城GCで

、千葉県のカレドニアン・ゴルフクラブで行われ、参加した28人のうち杉山知靖、出水田大二郎、トッド・シノット(オーストラリア)が通過した。また、米テキサス州で香妻陣一朗と星野陸也が、カナダで小平智が
2023/04/22国内男子

金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ

岩田寛が通算8アンダー13位。出水田大二郎が通算7アンダー20位。谷原秀人、永野竜太郎、浅地洋佑、嘉数光倫の4人が通算6アンダー26位で続いた。 蝉川泰果は中島啓太、桂川有人らとともに通算4アンダー41
2014/05/22国内男子

大前和之が「63」で初優勝へ2打差首位/チャレンジ初日

ツアーでプレーする谷昭範が並び、さらに1打差の5位には川岸良兼、横田真一ら11人が集団を形成し、まだまだ逆転圏だ。 1位/-9/大前和之 2位/-7/森田徹 3位/-6/今平周吾、谷昭範 5位/-5/川岸良兼、横田真一、井上忠久、出水田大二郎 ほか7選手
2015/08/05国内男子

第2回「大山カップ」は星野英正が優勝

バーディパットを沈めるなど、6バーディ1ボギーで2日連続の「66」とし、トップを譲らず優勝を手にした。3打差の2位は昨年優勝の李京勲(韓国)、3位に出水田大二郎、4位にディネッシュ・チャンド(フィジー)が
2023/05/25国内男子

安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位

亜斗夢、出水田大二郎、鈴木晃祐、小木曽喬、イ・サンヒ(韓国)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。 今季国内ツアー初戦の小平智は「78」と崩れ、6オーバーの129位と大きく出遅れた
2022/08/18国内男子

エース達成の金谷拓実が単独首位発進 丸山奨王は31位

、出水田大二郎らと並んで4アンダー4位で滑り出した。 日米ツアー通算13勝の丸山茂樹の長男、丸山奨王(登録名ショーン)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、1アンダー31位でプロデビュー戦の初日を終え