2016/11/27国内男子

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

たくなかった」と喜び、2010年から3連覇を果たした舞台を2年ぶりに踏む。 一方、初出場を決めたのは、朴ジュンウォン(韓国)、小池一平、パク・サンヒョン(韓国)、塚田陽亮、セン世昌(タイ)、チョ…
2023/05/21国内男子

J・パグンサンが逃げ切り2勝目 2位に蝉川泰果と佐藤大平

の「67」で回り、佐藤大平と並ぶ通算21アンダー2位。4月「関西オープン」に続く今季2勝目を逃した。 細野勇策と塚田陽亮が通算19アンダー4位。稲森佑貴は通算18アンダー6位。丸山奨王は「67」で回り、通算4アンダー66位で大会を終えた。
2017/09/08国内男子

片山晋呉が圧勝で準決勝進出 高山忠洋も4強入り

陽亮を下した。4番ホールで先に1UPとされたが、続く5番ですぐに奪い返し、その後も14番までに6ホールを奪って早々と決着をつけた。 今平周吾は、前週の「フジサンケイクラシック」を制したリュー・ヒョヌ…
2025/06/12国内男子

岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会

プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2025/06/14国内男子

ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位

。 堀川未来夢とソン・ヨンハン(韓国)が通算10アンダー14位。今季1勝の阿久津未来也、細野勇策、鍋谷太一、塚田よおすけが通算9アンダー21位。 賞金レースのトップを走る生源寺龍憲は通算8アンダー32位、前年覇者の小木曽喬は通算7アンダー41位で3日目を終えた。
2012/10/19国内男子

ホ・インへが逆転勝利!賞金王は河野祐輝が戴冠/チャレンジツアー最終日

位に入り、来年前半のツアー出場優先権(第1回リランキングまで)も合わせて獲得した。 賞金ランク1位の河野祐輝が、来年1年間のツアー出場権を獲得。また、2位から8位までのホ、ヤン・ジホ(韓国)、貞方章男、塚田陽亮、浅地洋佑、井上信、杦本晃一の7人が来年前期のツアー出場優先権を獲得している。
2012/02/09アジアン

矢野東が首位タイの好発進!/アジアンツアー初日

・バーン(スコットランド)ほか7選手、1アンダーの14位タイには6選手が続く。 そのほかの日本勢では、片岡大育が1オーバーの33位タイ、小林正則が3オーバーの69位タイ、塚田陽亮が4オーバーの81位タイとなっている。