2025/11/07国内女子 「日本女子アマ」優勝年の合格は4年ぶり 中澤瑠来は佐久間朱莉との“祝勝会”も楽しみ 者が同年のプロテストに合格したのは、2021年にトップ通過した尾関彩美悠以来4年ぶり。直近の3年間では、寺岡沙弥香、飯島早織、鳥居さくらと当該年のNo.1アマが涙をのみ、プロテストの厚い壁にはね返され
2025/11/12国内女子 佐久間朱莉が年間女王を決めるか? 実質残り2戦のシード争いも白熱 みな美、53位の寺岡沙弥香、54位の後藤未有、55位の高久みなみらボーダー近辺の選手は正念場を迎える。 なお来季米ツアー参戦を決めている原英莉花が推薦出場。10月「スタンレーレディス」(予選落ち)に続き
2025/11/18国内女子 佐久間朱莉は単独35位で年間女王決定 シード争いも最終局面 渋野日向子ら参戦 までの前半戦出場権はMR55位まで。51位の吉田鈴、52位のささきしょうこ、53位の蛭田みな美、54位の寺岡沙弥香、55位の後藤未有はシード確保を目指し、57位の吉本ここね、58位の川岸史果、59位の
2025/09/09ソニー日本女子プロ選手権 タフなシーサイド林間コースで女子プロ日本一決定戦 佐久間朱莉は韓国の元賞金女王らと同組 プロテスト1位合格の寺岡沙弥香、当地開催の2014年「日本女子アマ」覇者・蛭田みな美らにも注目が集まる。 50回大会から設けられたアジア枠(LPGAが特に認めたアジア地域の女子プロゴルファー)からは韓国
2023/11/03国内女子 馬場咲希2位で突破 清本美波がトップ合格/最終プロテスト 続き、6度目の挑戦で念願の合格を果たした。 2022年「日本女子アマ」覇者の寺岡沙弥香は合格ラインに1打届かない4アンダー22位。ツアー1勝のセキ・ユウティン(中国)の妹、セキ・ユウリは3アンダー…
2024/11/02国内女子 合格率3.7%、一発合格は2人だけ やっぱり難関な女子プロテスト 、23年「日本女子アマ」優勝の飯島早織ら6人は不合格に終わった。 一方で、2次免除にならなかった22年「日本女子アマ」優勝の寺岡沙弥香、14歳で「全米女子オープン」に出場した山口すず夏、22年「オーガスタ
2025/07/26国内女子 36歳2児の母・一ノ瀬優希が11年ぶり4勝目へ首位浮上 内田ことこ並走 アンダー目指してやっていたが、あしたもそうやって目標スコアを設定してそれをクリアできたら優勝できる。そこに向かって頑張りたい」と気合を入れた。 昨年のプロテストにトップ合格したルーキー寺岡沙弥香、6月
2025/11/23国内女子 ルーキー吉田鈴はシード逃して涙 都玲華は滑り込み「こんなに体が動かなくなるなんて」 /大里桃子 50/都玲華 51/吉田鈴 52/ささきしょうこ 53/蛭田みな美 54/寺岡沙弥香 55/後藤未有 56/笠りつ子 57/高久みなみ 58/吉本ここね 59/川岸史果 60/政田夢乃
2025/08/17国内女子 シード落ちを乗り越えて…柏原明日架が涙の復活V 「私一人だけの優勝じゃない」 いた。よく頑張ってこられた」と声をつまらせた。 同じ最終組のルーキー寺岡沙弥香とのマッチレース。1つ伸ばして迎えた前半8番(パー3)は右横エッジ13ydから48度で転がしてチップインバーディを奪い
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず 前半戦出場権獲得> 51/吉田鈴、52/ささきしょうこ(シード喪失)、53/蛭田みな美(シード喪失)、54/寺岡沙弥香、55/後藤未有 <シード喪失> 59/川岸史果、65/岩井明愛、67/小林夢果
2024/09/26日本女子オープン 「コントロールできた」古江彩佳が3打差首位発進 2位に山下美夢有、アマ新垣くらら ボギーの「70」で回り、桑木志帆、青木瀬令奈らと同じ2アンダー11位。メルセデスランキング1位の竹田麗央は、岩井明愛らと並んでイーブンパー24位。前週初優勝を挙げた安田祐香は、上田桃子、2010年&13年大会覇者の宮里美香らがひしめく1オーバー37位にいる。
2014/03/16アマ・その他 梶谷駿、大橋莉生が6歳以下の日本代表に/世界ジュニア日本代表選抜 関西・東海予選 開晟(兵庫・白金小6年)81 【女子】 神谷そら(岐阜・土岐津小4年)77 仁井優花(大阪・八戸の里小5年)79 朝倉千夏子(石川・米丸小5年)80 野村玲緒奈(大阪・追手門学院小6年)80 寺岡沙弥…
2025/11/21国内女子 吉本ひかる、蛭田みな美が涙 臼井麗香らもシード陥落 /寺岡沙弥香/予選落ち(↓56) 55/389.45/後藤未有/18T(55) ------◇以上まで第1回リランキングまでの出場権◇------ 56/388.64/高久みなみ/予選落ち(↓57) 57
2024/12/28国内女子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内女子編> タイトルをつかみ、涙がこぼれた。 9位:吉田鈴、山口すず夏、六車日那乃が念願プロテスト合格 11月「最終プロテスト」で寺岡沙弥香を筆頭に26人が合格した。吉田優利の妹・吉田鈴は4年連続4回目の挑戦だった…
2026/02/03国内女子 現役高校生でプロテスト1位合格 強豪・埼玉栄高の“姉さん”伊藤愛華にいろいろ聞いた 無理だと思うんですが、目標にあります」 ルーキーシーズンの課題 2024年にプロテストトップ合格を果たした寺岡沙弥香のルーキーシーズンの年間ランキングは54位。23年の清本美波は159位、22年の神谷…