2019/11/16国内シニア

溝口英二が今季2勝目 賞金王争いは最終戦で決着へ

。通算5アンダーで4月「フーボン・ヨートク シニアカップ」(台湾)以来となる今季2勝目をあげた。 通算3アンダー2位に寺西明、ソクジョン・ユル(韓国)、篠崎紀夫、河村雅之の4人。通算2アンダー6位に
2021/09/19国内シニア

手嶋多一がシニア日本一 8打差圧勝で史上4人目の2冠

の大会最高順位(9位タイ)と最少ストローク(287)を更新した。 前年覇者の寺西明は3アンダー10位だった。 1アンダー21位で終えた71歳の高橋勝成は5バーディ、4ボギーでプレー。2日目から「69」「70」「70」と並べて3日連続のエージシュートを達成した。
2021/09/17国内シニア

史上4人目の快挙へ手嶋多一が単独首位

首位発進した65歳の伊藤正己は「74」で室田淳、プラヤド・マークセン(タイ)らと同じ3アンダー9位に後退。 大会連覇がかかる寺西明は2アンダー14位。賞金ランキング1位の井戸木鴻樹は2オーバー45位で大会を折り返した。
2021/11/26国内シニア

鈴木亨が単独首位 賞金王目指す篠崎紀夫は3位で最終日へ

回り、通算7アンダー単独首位に浮上して今季最終戦の最終日を迎える。昨年8月以来の今季初優勝、シニアツアー通算5勝目を目指す。 昨季賞金王の寺西明が1打差2位。賞金ランキング1位の篠崎紀夫が5アンダー3位
2021/11/25国内シニア

篠崎紀夫が初の賞金王へ2打差5位発進

バーディ「67」で5アンダー単独首位発進を決めた。 1打差2位で川岸良兼、鈴木亨、堤隆志が続いた。 賞金ランキングトップの篠崎紀夫は3アンダー5位の好スタート。昨季賞金王の寺西明、今大会がシニアデビュー
2021/10/23国内シニア

丸山大輔とP.マークセンが首位 伊澤利光は1打差3位に

臨む。 1打差3位に昨季賞金王の寺西明、篠崎紀夫、伊澤利光、鹿志村光一がつけた。通算5アンダー7位に手嶋多一と溝口英二が続いた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算3アンダー12位。谷口徹は通算2アンダー18位。今季4勝を挙げて賞金ランキング1位の井戸木鴻樹は通算1オーバー41位とした。
2021/10/22国内シニア

伊澤、マークセン、井殿が首位発進

て。これかと思って練習した」と“心の中のメトロノーム”でリズムを刻み、この日は6バーディを量産した。 1打差の5アンダー4位に昨季の賞金王・寺西明ら6選手。シニアルーキーでホストプロの宮瀬博文は4アンダー10位グループで、賞金ランクトップの井戸木鴻樹は1アンダー33位とした。
2014/05/22国内男子

白佳和が単独首位 1差2位に藤本佳則ら5選手

順哉(ともに大阪学院大)、松原大輔とともに48歳の寺西明が1アンダーでフィニッシュし、アマ最上位の38位タイにつけた。 池田勇太、宮里優作、藤田寛之、中島常幸はいずれもオーバーパーで100位以下と大きく出遅れた。
2018/06/01国内シニア

伊澤利光、マークセンが4打差で最終日へ

前日首位の原田三夫をとらえてトップタイで並んだ。1打差の8アンダー3位に久保勝美が続いた。 7アンダー4位タイに野上浩一、寺西明ら4人。杉山直也と汪徳昌(台湾)が続いた。 レギュラーツアー通算16勝の
2022/09/18日本シニアオープン

プラヤド・マークセンが逃げ切りV 青木功に次ぐ大会4勝目

に前週大会覇者の深堀圭一郎が入った。 今月シニアデビューして初参戦した宮本勝昌は1イーグル1バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」で、2020年大会覇者の寺西明らと並んで通算2アンダー6位だった。
2022/09/15日本シニアオープン

阿原久夫がツアー初Vへ首位発進 藤田寛之2打差2位

賞金王の寺西明、前週シニアデビューした宮本勝昌らが同じく6位。 大会連覇がかかる手嶋多一は「73」で回り、1オーバー33位で初日を終えた。賞金ランク2位の鈴木亨は3オーバー67位と出遅れた。