2019/11/16国内シニア 溝口英二が今季2勝目 賞金王争いは最終戦で決着へ 。通算5アンダーで4月「フーボン・ヨートク シニアカップ」(台湾)以来となる今季2勝目をあげた。 通算3アンダー2位に寺西明、ソクジョン・ユル(韓国)、篠崎紀夫、河村雅之の4人。通算2アンダー6位に
2021/04/08国内シニア 細川和彦、丸山大輔らがシニアデビュー 沖縄で2021年シーズン開幕 。 2020年の賞金王・寺西明や日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、鈴木亨、川岸良兼、井戸木鴻樹らもフィールドに名を連ねる。
2021/06/03国内シニア 19年賞金王のウィラチャンが2季ぶりツアー復帰戦で首位発進 9位、前回大会覇者で3連覇を狙う山添昌良は倉本昌弘らと並んで1アンダー21位。 今季初戦を制した寺西明は4オーバー62位と出遅れた。
2021/06/02国内シニア 山添昌良が3連覇を狙う 鉄人マークセンら強豪タイ勢が参戦 初戦を制した寺西明、今季第2戦でシニアデビューし、プレーオフで惜敗した宮瀬博文と同組でプレーする。今季からシニア入りしたレギュラーツアー通算8勝の細川和彦もシーズン序盤で勝ち星を挙げたいところだ。
2021/09/19国内シニア 手嶋多一がシニア日本一 8打差圧勝で史上4人目の2冠 の大会最高順位(9位タイ)と最少ストローク(287)を更新した。 前年覇者の寺西明は3アンダー10位だった。 1アンダー21位で終えた71歳の高橋勝成は5バーディ、4ボギーでプレー。2日目から「69」「70」「70」と並べて3日連続のエージシュートを達成した。
2021/09/18国内シニア 手嶋多一が“シニア日本一”へ5打差独走 深堀圭一郎2位 。 前年覇者の寺西明は3アンダー11位。 71歳の高橋勝成は5バーディ、4ボギーの「70」でプレー。「69」の前日に続くエージシュートを達成し、通算イーブンパー30位で最終日を迎える。
2021/09/17国内シニア 史上4人目の快挙へ手嶋多一が単独首位 首位発進した65歳の伊藤正己は「74」で室田淳、プラヤド・マークセン(タイ)らと同じ3アンダー9位に後退。 大会連覇がかかる寺西明は2アンダー14位。賞金ランキング1位の井戸木鴻樹は2オーバー45位で大会を折り返した。
2021/11/26国内シニア 鈴木亨が単独首位 賞金王目指す篠崎紀夫は3位で最終日へ 回り、通算7アンダー単独首位に浮上して今季最終戦の最終日を迎える。昨年8月以来の今季初優勝、シニアツアー通算5勝目を目指す。 昨季賞金王の寺西明が1打差2位。賞金ランキング1位の篠崎紀夫が5アンダー3位
2021/11/25国内シニア 篠崎紀夫が初の賞金王へ2打差5位発進 バーディ「67」で5アンダー単独首位発進を決めた。 1打差2位で川岸良兼、鈴木亨、堤隆志が続いた。 賞金ランキングトップの篠崎紀夫は3アンダー5位の好スタート。昨季賞金王の寺西明、今大会がシニアデビュー
2021/10/23国内シニア 丸山大輔とP.マークセンが首位 伊澤利光は1打差3位に 臨む。 1打差3位に昨季賞金王の寺西明、篠崎紀夫、伊澤利光、鹿志村光一がつけた。通算5アンダー7位に手嶋多一と溝口英二が続いた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算3アンダー12位。谷口徹は通算2アンダー18位。今季4勝を挙げて賞金ランキング1位の井戸木鴻樹は通算1オーバー41位とした。
2021/10/22国内シニア 伊澤、マークセン、井殿が首位発進 て。これかと思って練習した」と“心の中のメトロノーム”でリズムを刻み、この日は6バーディを量産した。 1打差の5アンダー4位に昨季の賞金王・寺西明ら6選手。シニアルーキーでホストプロの宮瀬博文は4アンダー10位グループで、賞金ランクトップの井戸木鴻樹は1アンダー33位とした。
2021/10/08国内シニア 塚田好宣が「64」 首位で大会を折り返す/国内シニアメジャー 位に昨季の賞金王・寺西明、丸山大輔、井殿康和が続いた。 前回大会優勝者の中山正芳は通算3オーバーで予選落ちを喫した。
2014/05/22国内男子 白佳和が単独首位 1差2位に藤本佳則ら5選手 順哉(ともに大阪学院大)、松原大輔とともに48歳の寺西明が1アンダーでフィニッシュし、アマ最上位の38位タイにつけた。 池田勇太、宮里優作、藤田寛之、中島常幸はいずれもオーバーパーで100位以下と大きく出遅れた。
2020/11/26国内シニア シニア賞金王レースは30万円差で残り2戦 谷口徹、深堀圭一郎らも出場 組み込まれ、シーズンは残り2試合となる。 8月の「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」でシニア2年目にして初優勝を飾った篠崎紀夫が賞金レースをリード。30万円に満たない僅差の2位につける寺西明にとっては
2020/08/21国内シニア 鈴木亨が首位発進 谷口徹はスタート前に欠場/シニア2戦目 (ともにパー72) 日中の気温が35.7度を記録した炎天下の初日、シニアツアー3勝の鈴木亨が8バーディ、ノーボギーの8アンダー「64」で単独首位発進。7アンダーの2位に渡辺司、秋葉真一、寺西明の3人が
2022/11/27国内シニア シニアルーキー渡部光洋がプレーオフでツアー初V マークセンは7連勝ならず アプローチを寄せてパーセーブ。セカンドをミスしてボギーとした飯島を退けた。 岩崎幸司が10アンダー3位。すでに賞金王のタイトルを決めていたプラヤド・マークセン(タイ)は一時首位に立ったが、兼本貴司、寺西明
2018/06/01国内シニア 伊澤利光、マークセンが4打差で最終日へ 前日首位の原田三夫をとらえてトップタイで並んだ。1打差の8アンダー3位に久保勝美が続いた。 7アンダー4位タイに野上浩一、寺西明ら4人。杉山直也と汪徳昌(台湾)が続いた。 レギュラーツアー通算16勝の
2022/09/18日本シニアオープン プラヤド・マークセンが逃げ切りV 青木功に次ぐ大会4勝目 に前週大会覇者の深堀圭一郎が入った。 今月シニアデビューして初参戦した宮本勝昌は1イーグル1バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」で、2020年大会覇者の寺西明らと並んで通算2アンダー6位だった。
2022/09/10国内シニア 深堀圭一郎がPO制しシニア2勝目 倉本昌弘エージシュート「64」 塚田好宣が10アンダーの3位。9アンダー5位に寺西明と細川和彦が入った。 今大会でシニアツアーデビューを果たした宮本勝昌は15位から5バーディ、ボギーなしの「67」で回り、8アンダーの7位で初戦を終え
2022/09/15日本シニアオープン 阿原久夫がツアー初Vへ首位発進 藤田寛之2打差2位 賞金王の寺西明、前週シニアデビューした宮本勝昌らが同じく6位。 大会連覇がかかる手嶋多一は「73」で回り、1オーバー33位で初日を終えた。賞金ランク2位の鈴木亨は3オーバー67位と出遅れた。