2026/02/07アジアン

首位は未勝利の26歳 池村、小斉平が25位で最終日へ/アジアンツアー

・スナイマン(南アフリカ)、チョ・ウヨン(韓国)、サルット・ボンチャイシット(タイ)。 4人が出場する日本勢は、通算1オーバー25位の池村寛世、小斉平優和がトップ。18位から出た石坂友宏は「74」とスコアを落とし、香妻陣一朗と並んで通算2オーバー35位で最終日を迎える。
2026/02/08アジアン

チェ・ウヨンが初優勝 池村&石坂29位 香妻44位/アジアンツアー

イス(オーストラリア)が続いた。首位発進したカランディープ・コックハー(インド)は「77」とスコアを落とし、通算3アンダー4位。 4人が出場する日本勢は池村寛世と石坂友宏が通算3オーバー29位。香妻陣一朗は通算5オーバー44位。小斉平優和は通算9オーバー62位で終えた。
2017/12/24アマ・その他

インド若手2人の一騎打ち 川村昌弘は22位

。 日本から出場している3選手は、川村昌弘と和田章太郎が通算1アンダーの22位。小斉平優和が通算1オーバーの32位とした。(インド・コルカタ/今岡涼太)
2024/12/30国内男子

待望の勝利 2024年ベストショット3選【奥田泰也】

悩んでいた夏ごろに、合宿を行い改善した。「今後へ弾みをつけたい」と終始さわやかな笑顔。ファンに愛されるのも納得した。 <Sansan KBCオーガスタ 最終日 香妻陣一朗&小斉平優和> 単独首位から…
2026/06/12アジアン

香妻陣一朗が5打差18位発進 小西たかのりが40位

・タイチ(香港)ら5人が続いた。 6人が出場する日本勢では香妻陣一朗が首位と5打差の3アンダー18位で最高位。1アンダー40位に小西たかのり、イーブンパー60位に石坂友宏、1オーバー82位に小斉平優和、浅地洋佑、4オーバー134位に池村寛世がいる。
2015/10/09国内男子

大会プロデュース石川遼の後輩 中里光之介が首位発進

あたる。 首位と1打差の2アンダー3位には秋吉翔太、清田太一郎、野仲茂の3選手が続いた。さらに1打差の1アンダー6位には西裕一郎、杉本晃一(※)、岩本高志、小斉平優和(アマ)の4選手が並んだ。 大会は2日間競技で、10日に最終日の競技が行われる。
2017/12/25アマ・その他

日本の若手3選手 インドで17年ラストゲームを終えて

出場した3選手は、川村昌弘が通算1アンダー20位、小斉平優和が1オーバー26位、和田章太郎が2オーバー30位で終えた。優勝は通算17アンダーのシュバンカー・シャルマ。今季インドツアー3戦目で2勝目を