2014/03/16アマ・その他 梶谷駿、大橋莉生が6歳以下の日本代表に/世界ジュニア日本代表選抜 関西・東海予選 は、15-17歳の部男子は小斉平優和(大阪・高槻第三中3年)がイーブンパー「72」の好スコアで、同女子は山下加衣(三重・皇学館中3年)が3オーバー「75」で、それぞれトップ通過した。世界ジュニア日本…
2024/08/25国内男子 世界レベルを目指す香妻陣一朗 「LIVで戦うスコア」を想定した最終日 は優勝しかなかった。逃げ切りを狙った最終日、小斉平優和にプレーオフまで持ち込まれたものの、2022年「東建ホームメイトカップ」以来の3勝目を手にした。 前半にスコアを3つ伸ばし、リードをスタート時の1
2017/12/24アマ・その他 インド若手2人の一騎打ち 川村昌弘は22位 。 日本から出場している3選手は、川村昌弘と和田章太郎が通算1アンダーの22位。小斉平優和が通算1オーバーの32位とした。(インド・コルカタ/今岡涼太)
2016/07/08アマ・その他 アマチュア日本一は亀代順哉の手に PO負けの比嘉は3度目の2位 ラウンドがマッチプレー形式だった2012年、14年大会に続く3度目の2位となった。 通算4アンダーの3位には、昨年大会優勝の金谷拓実と小斉平優和が入った。
2024/08/22国内男子 岩崎亜久竜が「64」で首位発進 1打差2位に蝉川泰果、日高将史 イーグル6バーディ、1ボギー「65」で未勝利の38歳・日高将史と並び1打差の7アンダー2位。小斉平優和、久保田皓也が6アンダー4位に続く。 5アンダー6位に片岡大育、池村寛世、塚田陽亮、砂川公佑
2026/02/04アジアン 香妻陣一朗ら日本勢4人がフィリピンへ アジアンツアー新シーズンが開幕 ツアーとアジアンツアーでプレーする」と表明していた。国内ツアー3年ぶりの本格復帰を前に、フィリピンでシーズンをスタートする。そのほか、日本勢は池村寛世、小斉平優和、石坂友宏がエントリーした。 日本ツアーで
2024/12/30国内男子 待望の勝利 2024年ベストショット3選【奥田泰也】 悩んでいた夏ごろに、合宿を行い改善した。「今後へ弾みをつけたい」と終始さわやかな笑顔。ファンに愛されるのも納得した。 <Sansan KBCオーガスタ 最終日 香妻陣一朗&小斉平優和> 単独首位から…
2020/06/11米国男子 PGAツアー 万全検査態勢と“2クラブ厳守”で再開 フォトスナップ集 となった(松山は今大会を欠場する)。ちなみに今週は下部コーンフェリーツアーもフロリダ州のTPCソーグラスのダイズバレーコースで再開。「コーンフェリーチャレンジ」に小斉平優和が出場する。 「チャールズ
2025/09/02国内男子 富士の裾野での一戦が装い新たに 歴代覇者の石川遼、大西魁斗ら出場 主戦場にする今年は出場せず、ディフェンディングチャンピオン不在で行われる。 大会2勝(2009、10年)の石川遼、前週「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」で初優勝を遂げた小斉平優和、賞金
2026/04/21アジアン 日本勢は比嘉一貴ら6人出場 シンガポールで「全英」切符&高額賞金を争う 総額200万ドル(約3億1800万円)の高額大会に、日本勢は比嘉一貴、生源寺龍憲、池村寛世、木下稜介、小斉平優和、2週前の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」で初優勝を飾った石坂友宏の6人がエントリー
2020/05/25国内男子 フォルクスワーゲンが中西直人、中井学、亀代順哉とサポート契約 ことを発表した。期間は4月からの1年間。中里光之介、小斉平優和との契約も更新した。 同社は契約選手に対し、ツアー遠征に伴う移動車の提供などを行う。国内男子ツアーが1月の開幕戦「SMBCシンガポール
2021/12/15国内男子 石坂友宏、久常涼ら5人がプロテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会 日本プロゴルフ協会(PGA)は15日、今季の国内男子ツアーで活躍した石坂友宏、小斉平優和、池上憲士郎、リュー・ヒョヌ(韓国)、久常涼の5人に対し、PGA資格認定プロテストを免除する特別制度により
2016/10/07アマ・その他 亀代順哉が3位で決勝へ 日本勢6人全員が予選通過/アジアアマ 、決勝ラウンドに駒を進めた。 日本勢は、亀代を含めて6人が出場。2打差の2位から出た小斉平優和(茨城日本ウェルネス高3年)はイーブンパーと伸び悩み、通算5アンダーの4位タイに後退。7位から出て2つ
2026/06/12アジアン 香妻陣一朗が5打差18位発進 小西たかのりが40位 ・タイチ(香港)ら5人が続いた。 6人が出場する日本勢では香妻陣一朗が首位と5打差の3アンダー18位で最高位。1アンダー40位に小西たかのり、イーブンパー60位に石坂友宏、1オーバー82位に小斉平優和、浅地洋佑、4オーバー134位に池村寛世がいる。
2015/10/09国内男子 大会プロデュース石川遼の後輩 中里光之介が首位発進 あたる。 首位と1打差の2アンダー3位には秋吉翔太、清田太一郎、野仲茂の3選手が続いた。さらに1打差の1アンダー6位には西裕一郎、杉本晃一(※)、岩本高志、小斉平優和(アマ)の4選手が並んだ。 大会は2日間競技で、10日に最終日の競技が行われる。
2026/08/25国内男子 金谷拓実と平田憲聖が今季初出場 PGAツアー、LIVの日本勢が帰国参戦 の芥屋GCを舞台にしてきた。昨年は小斉平優和がプロ9年目で初優勝。その前年2024年にプレーオフでティショットをOBゾーンに3発打ち込み、香妻陣一朗に敗れたリベンジを見事に果たした。 ポイントレースは
2017/12/25アマ・その他 日本の若手3選手 インドで17年ラストゲームを終えて 出場した3選手は、川村昌弘が通算1アンダー20位、小斉平優和が1オーバー26位、和田章太郎が2オーバー30位で終えた。優勝は通算17アンダーのシュバンカー・シャルマ。今季インドツアー3戦目で2勝目を
2013/09/28国内男子 内藤寛太郎が逆転で今季チャレンジ初優勝 ら10人と並んで9位タイに終わった。 前日4アンダー12位につけた中学3年生のアマチュア小斉平優和(15歳)は、2バーディ6ボギー1ダブルボギーの「78」と崩れ、結局、通算2オーバー61位だった。
2026/06/10アジアン モロッコ開催の高額賞金大会にマスターズ王者ら参戦 日本勢は浅地洋佑ら6人 。チャーリー・リンド(スウェーデン)は連勝が懸かる。 日本勢はLIVルーキーの浅地洋佑、4月の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」を制した石坂友宏、香妻陣一朗、池村寛世、小斉平優和、小西たかのりの6人が出場する。
2016/10/09アマ・その他 日本勢「マスターズ」出場ならず 亀代順哉は5位 (東北福祉大3年)は「78」と落とし、通算2オーバーの10位タイ。5位から出た金谷拓実(広島国際学院高3年)も「82」をたたき、通算4オーバーの12位に沈んだ。 小斉平優和(茨城日本ウェルネス高3年)は