2022/11/12国内女子

上田桃子が単独首位浮上 山下美夢有は2打差2位

、菅沼菜々、ささきしょうこ、阿部未悠の5人が通算7アンダー5位で続いた。 前年大会覇者の稲見萌寧、新垣比菜、尾関彩美悠らが通算6アンダー10位。アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は原英莉花らとともに通算5アンダー17位で最終日を迎える。
2021/10/22国内女子

ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち

メダリストで賞金ランキング1位の稲見萌寧は古江彩佳、アマチュアの尾関彩美悠(岡山県・作陽高3年)らと並んで通算4アンダー11位。ランク2位の小祝さくらは通算2アンダー22位。 今大会で現役引退をするキム
2022/09/30国内女子

ルーキー宮澤美咲がプロ初優勝 藤田光里5位/女子下部

回り、通算9アンダーでプロ初優勝を遂げた。 宮澤は昨年11月のプロテストに合格した北海道出身の20歳。同期の94期生には9月にレギュラーツアーで初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠らが名を連ねる。 3打差
2021/09/17国内女子

大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位

志保らが1オーバー35位。 ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳は「74」。勝みなみ、堀琴音、アマチュアの梶谷翼(滝川第二高3年)、尾関彩美悠(作陽高3年)らと同じ48位で初日を終えた。 賞金ランク
2023/01/08国内女子

18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー

「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠
2022/04/14国内女子

22歳のルーキー大林奈央が6打差圧倒で初優勝 /女子下部

目標を設定し、「3パットしない」「パー3でパーセーブ」「バーディを4つ獲る」を心掛けてプレーしていた。 通算7アンダー2位は山内日菜子、昨年「日本女子アマ」優勝の尾関彩美悠、丹萌乃、新田彩乃が続いた
2024/08/16国内女子

川崎春花が単独首位発進 2週連続Vかかる河本結は66位

た。 首位と1打差の3アンダー2位にツアー23勝の李知姫(韓国)と尾関彩美悠。2アンダー4位に前年覇者の蛭田みな美、2014年大会を制した上田桃子、安田祐香、小林光希、高橋彩華、ペ・ソンウ(韓国)の6
2022/09/16国内女子

後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位

アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2022/09/25国内女子

山下美夢有が5打差逃げ切り 完全Vで今季3勝目

2人。通算8アンダー6位が岩井千怜と川岸史果だった。 2週連続優勝を狙った尾関彩美悠は通算5アンダー16位、ディフェンディングチャンピオンの西村優菜は通算3アンダー28位で終えた。