2022/11/12国内女子 上田桃子が単独首位浮上 山下美夢有は2打差2位 、菅沼菜々、ささきしょうこ、阿部未悠の5人が通算7アンダー5位で続いた。 前年大会覇者の稲見萌寧、新垣比菜、尾関彩美悠らが通算6アンダー10位。アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は原英莉花らとともに通算5アンダー17位で最終日を迎える。
2024/02/26国内女子 注目の「高卒3年目」 今季の女王争い&ブレーク候補に名乗り出るのは? 落ち15回、トップ10は4回。パーオン率が17位から39位、パットも苦しみ伸び悩んだ。今後を占う1年に。 尾関彩美悠(同MR41位) ルーキーイヤーの22年9月「住友生命Vitalityレディス」で初…
2024/04/14国内女子 21歳の竹田麗央がツアー初V 地元大会で「まさか優勝できるとは」 女王に輝いた平瀬真由美というゴルフ一家で育った。プロテスト合格は2021年で 尾関彩美悠や櫻井心那らと同期。今季は初めてシード選手として参戦し、シーズン4度目の最終日最終組で念願の初タイトルをつかんだ…
2024/04/24国内女子 竹田麗央が史上初の初優勝から3週連続Vに挑戦 メジャー帰りの岩井明愛も出場 3週連続V」に挑む。22日の「全米女子オープン」日本地区最終予選会を突破した尾関彩美悠、河本結、木村彩子、藤田さいきもエントリーしている。 翌週に国内メジャー今季初戦「ワールド…
2024/10/08世界ランキング 佐藤心結が114ランクアップで214位 日本勢最上位は6位古江彩佳/女子世界ランキング 10月7日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、前週「スタンレーレディス」でツアー初優勝をあげた佐藤心結が114ランクアップの214位になった。 同大会2位の尾関彩美悠と河本結は、同大会を終えて…
2021/10/22国内女子 ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち メダリストで賞金ランキング1位の稲見萌寧は古江彩佳、アマチュアの尾関彩美悠(岡山県・作陽高3年)らと並んで通算4アンダー11位。ランク2位の小祝さくらは通算2アンダー22位。 今大会で現役引退をするキム
2022/09/30国内女子 ルーキー宮澤美咲がプロ初優勝 藤田光里5位/女子下部 回り、通算9アンダーでプロ初優勝を遂げた。 宮澤は昨年11月のプロテストに合格した北海道出身の20歳。同期の94期生には9月にレギュラーツアーで初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠らが名を連ねる。 3打差
2023/09/15国内女子 神谷そらが初日スタート前に欠場「めまいがして歩くのもしんどい」 不安を明かしていた。 神谷に代わって樋口あけみが繰り上がり出場となり、前年大会覇者の尾関彩美悠、稲見萌寧と同組でプレーする。
2023/09/22国内女子 2週連続Vかかる岩井明愛、蛭田みな美、仁井優花が首位発進 香、尾関彩美悠の4人。4アンダー8位に稲見萌寧、西郷真央、上田桃子、岸部桃子の5人が続いた。 3アンダー13位に原英莉花、吉本ひかる、佐藤心結ら。2アンダー20位に、いずれもダンロップと契約する
2023/09/24国内女子 岩井明愛が2週連続“完全”V 山下美夢有3位で連覇ならず 完全優勝で今季3勝目を手にした。 通算11アンダーの2位に、最終18番(パー5)をイーグルで締めて「68」をマークした西郷真央。通算9アンダーの3位に山下美夢有、申ジエ(韓国)、濱田茉優、尾関彩美悠の4
2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー (滝川第二高1年)が継続。六車日那乃(むぐるま・ひなの/麗澤高2年)、佐久間朱莉(埼玉平成高2年)、星川ひなの(日本大2年)、尾関彩美悠(おぜき・あみゆ/岡山県作陽高1年)の4人が新たにメンバーとして
2022/06/18国内女子 ルーキー宮澤美咲とフェービー・ヤオが首位浮上 1打差に吉田弓美子ら/女子下部 た。通算2アンダー6位で篠崎愛、成澤祐美、脇元華の3人が続いた。 6月16日に19歳の誕生日を迎えたばかりの尾関彩美悠が通算1アンダー9位。2週前の「ECCレディス」で下部ツアー初優勝を果たした櫻井心那は通算5オーバー42位で予選を通過した。
2021/09/17国内女子 大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位 志保らが1オーバー35位。 ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳は「74」。勝みなみ、堀琴音、アマチュアの梶谷翼(滝川第二高3年)、尾関彩美悠(作陽高3年)らと同じ48位で初日を終えた。 賞金ランク
2023/10/20国内女子 菅沼菜々が首位ターン 1打差に福田真未 イ・ボミは予選落ち アンダー3位に初日首位スタートの尾関彩美悠、メルセデスランキング2位の山下美夢有、天本ハルカの3人が続いた。 通算7アンダー6位に桑木志帆、イ・ミニョン、ペ・ソンウ(ともに韓国)。2週連続優勝がかかる櫻井
2023/01/08国内女子 18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー 「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠
2024/05/10国内女子 「80点くらい」鈴木愛が首位発進 小祝さくら、森田遥も並走 史果、篠原まりあの5人。3アンダー9位で前年大会覇者の岩井千怜、佐久間朱莉、青木瀬令奈、桑木志帆らが続いた。 昨季メルセデスランキング2位の申ジエ(韓国)、尾関彩美悠らが2アンダー20位。地元・福岡
2022/04/14国内女子 22歳のルーキー大林奈央が6打差圧倒で初優勝 /女子下部 目標を設定し、「3パットしない」「パー3でパーセーブ」「バーディを4つ獲る」を心掛けてプレーしていた。 通算7アンダー2位は山内日菜子、昨年「日本女子アマ」優勝の尾関彩美悠、丹萌乃、新田彩乃が続いた
2024/08/16国内女子 川崎春花が単独首位発進 2週連続Vかかる河本結は66位 た。 首位と1打差の3アンダー2位にツアー23勝の李知姫(韓国)と尾関彩美悠。2アンダー4位に前年覇者の蛭田みな美、2014年大会を制した上田桃子、安田祐香、小林光希、高橋彩華、ペ・ソンウ(韓国)の6
2022/09/16国内女子 後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位 アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2022/09/25国内女子 山下美夢有が5打差逃げ切り 完全Vで今季3勝目 2人。通算8アンダー6位が岩井千怜と川岸史果だった。 2週連続優勝を狙った尾関彩美悠は通算5アンダー16位、ディフェンディングチャンピオンの西村優菜は通算3アンダー28位で終えた。