2026/04/24国内女子 ルーキー高田菜桜、下部1勝の小林夢果が5アンダー首位発進/女子下部 。昨年大会優勝の青木香奈子は3ホール終了後、レギュラーツアー1勝の尾関彩美悠は16ホール終了後に棄権した。
2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー (滝川第二高1年)が継続。六車日那乃(むぐるま・ひなの/麗澤高2年)、佐久間朱莉(埼玉平成高2年)、星川ひなの(日本大2年)、尾関彩美悠(おぜき・あみゆ/岡山県作陽高1年)の4人が新たにメンバーとして
2022/06/18国内女子 ルーキー宮澤美咲とフェービー・ヤオが首位浮上 1打差に吉田弓美子ら/女子下部 た。通算2アンダー6位で篠崎愛、成澤祐美、脇元華の3人が続いた。 6月16日に19歳の誕生日を迎えたばかりの尾関彩美悠が通算1アンダー9位。2週前の「ECCレディス」で下部ツアー初優勝を果たした櫻井心那は通算5オーバー42位で予選を通過した。
2023/01/08国内女子 18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー 「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠
2023/10/20国内女子 菅沼菜々が首位ターン 1打差に福田真未 イ・ボミは予選落ち アンダー3位に初日首位スタートの尾関彩美悠、メルセデスランキング2位の山下美夢有、天本ハルカの3人が続いた。 通算7アンダー6位に桑木志帆、イ・ミニョン、ペ・ソンウ(ともに韓国)。2週連続優勝がかかる櫻井
2025/02/12全米女子オープン 「全米女子オープン」最終予選 日本会場は4年連続で千葉・房総CC 房総ゴルフ場で行われ、一日36ホールのストローク戦で出場権を争う。 同コースが日本の予選会場となるのは4年連続。昨年はプロ78人、アマチュア39人の計117人が出場し、尾関彩美悠、河本結、藤田さいき
2023/01/29国内女子 浅井咲希がプロキャディと入籍 黄金世代優勝者で初 。」と紹介した。 2人は2019年「CAT Ladies」で浅井が優勝した際にタッグを組んでいた。栗永キャディは昨年9月、「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」では尾関彩美悠のプロ初優勝
2023/09/15国内女子 神谷そらが初日スタート前に欠場「めまいがして歩くのもしんどい」 不安を明かしていた。 神谷に代わって樋口あけみが繰り上がり出場となり、前年大会覇者の尾関彩美悠、稲見萌寧と同組でプレーする。
2023/09/22国内女子 2週連続Vかかる岩井明愛、蛭田みな美、仁井優花が首位発進 香、尾関彩美悠の4人。4アンダー8位に稲見萌寧、西郷真央、上田桃子、岸部桃子の5人が続いた。 3アンダー13位に原英莉花、吉本ひかる、佐藤心結ら。2アンダー20位に、いずれもダンロップと契約する
2023/09/24国内女子 岩井明愛が2週連続“完全”V 山下美夢有3位で連覇ならず 完全優勝で今季3勝目を手にした。 通算11アンダーの2位に、最終18番(パー5)をイーグルで締めて「68」をマークした西郷真央。通算9アンダーの3位に山下美夢有、申ジエ(韓国)、濱田茉優、尾関彩美悠の4
2023/07/09国内女子 小祝さくらが地元・北海道で初V ツアー9勝目 。 通算9アンダー2位に同じく北海道が地元の菊地絵理香、年間レースで出場選手中ランキング最上位(6位)の穴井詩が並んだ。 通算7アンダー4位に尾関彩美悠が続いた。小祝、菊地とともに最終組を回った北海道出身の
2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら 31歳、仲宗根澄香。3アンダー3位には北海道出身の小祝さくら、宮田成華、尾関彩美悠の3人が続いた。 2アンダー6位には北海道出身の宮澤美咲、ともにアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本
2024/08/11国内女子 河本結が5年ぶり復活優勝 政田夢乃18番“池ポチャ”で初V逃す のダブルボギーを喫した。 8アンダー5位にツアー1勝の尾関彩美悠。原英莉花、笠りつ子、竹田麗央、佐久間朱莉、高橋彩華が7アンダー6位で続いた。 前年大会を制した菅沼菜々は通算2アンダー30位で終えた。
2022/09/22国内女子 永嶋花音、宮澤美咲のルーキー2人が首位発進 1打差に表純子ら/女子下部 プロ初勝利を挙げた尾関彩美悠と同期の94期生。 1打差3位にレギュラーツアー5勝の48歳・表純子、ともにツアー初優勝を狙う村田理沙と山田成美の3人。3アンダー6位に武尾咲希、東風花が続いた。 宮澤、永嶋
2022/06/02国内女子 ルーキー櫻井心那ら3人首位 1打差4位に篠崎愛ら/女子下部 5アンダー9位にレギュラーツアー7勝の吉田弓美子、2勝の西山ゆかりら5人が並んだ。前週のレギュラーツアー「リゾートトラストレディス」で5位に入ったルーキー尾関彩美悠は通算3アンダー15位。 レギュラー
2022/04/13国内女子 ルーキーの大林奈央が単独首位に 山内日菜子は1打差/女子下部 ある。 同じく首位で出た山内日菜子が1打差の2位。ツアー1勝の丹萌乃がこの日のベストスコア「66」をマークして、尾関彩美悠、新田彩乃、タイ出身のO.サタヤと並んで通算6アンダー3位につけた。 前週に国内
2024/08/09国内女子 降雨によるコース状態不良で初日は順延 暫定首位に笠りつ子 )、尾関彩美悠(同15H)、大里桃子(同13H)が並んでいる。 昨年大会優勝の菅沼菜々(同12H)は3アンダー同7位。小祝さくら(同11H)、原英莉花(同12H)らは2アンダー同17位、メルセデスランキング1位の竹田麗央(同11H)は1アンダー同30位。
2024/08/10国内女子 笠りつ子が首位で第1ラウンド終了 1打差に河本結、小祝さくら、政田夢乃 アンダー「66」をマーク。政田夢乃、小祝さくらと並ぶ2位につけた。 5アンダー5位に原英莉花。4アンダー6位に22年大会覇者の岩井千怜、上田桃子、尾関彩美悠、荒川怜郁。前年覇者の菅沼菜々、2週連続優勝が
2021/06/16国内女子 高校1年生・手塚彩馨が単独首位で折り返し /日本女子アマ2日目 )、寺岡沙弥香が続いた。 ともにナショナルチームメンバーの六車日那乃(日本ウェルネススポーツ大1年)と尾関彩美悠は通算3アンダー13位。
2022/09/18国内女子 ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部 「ECCレディス」に続く今季2勝目を手にした。 「甘いものを食べる」と「お笑いを観る」が趣味の18歳は、国内メジャー「日本女子プロゴルフ選手権」で大会最年少Vを遂げた川崎春花や尾関彩美悠、佐藤心結らと同じ