2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 (通算2勝目)を飾った杉浦悠太をはじめ7人。22歳の岡田晃平は今春に東北福祉大を卒業し、ルーキーイヤーのランクを49位として来季の安定的な出場権を確保。「これは本当に通過点。優勝すること、海外ツアーに…
2025/05/03国内男子 小西たかのり、浅地洋佑、岡田晃平が首位並走 1打差4位に宮里優作ら4人 、岡田晃平が通算6アンダー首位で並んだ。小西は12位から「65」、浅地は30位からフィールドベストの「62」、岡田は3位から最終18番をチップインバーディで締める「66」をマークした。 小西は前半2番
2023/10/13日本オープン 中島啓太と初優勝かかる44歳・貞方章男が首位 石川遼ら1打差3位 て週末に入る。 首位と1打差3位グループには石川遼、前週「ACNチャンピオンシップ」優勝の稲森佑貴、アマチュアの岡田晃平(東北福祉大)ら7人。通算2アンダー10位には首位発進した堀川未来夢、大槻智春
2023/12/22アマ・その他 杉浦悠太が日本代表を卒業 「びっくり」の1年 日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームの慰労会が22日、東京都内で行われた。チームメンバーとして活躍した杉浦悠太(日大)、岡田晃平(東北福祉大)、荒木優奈(宮崎・日章学園高)、橋本美月(東北
2022/12/01欧州男子 男女同時開催のナショナルオープン 川村、金谷、久常がオーストラリアで連戦 、久常涼が連戦を組んだ。「日本アマ」覇者の岡田晃平(東北福祉大)もエントリーした。 米国、日本で22年シーズンの全日程が終了している女子にも有力選手が集まった。「全米女子オープン」優勝のミンジー・リー
2022/09/25国内男子 蝉川泰果が史上6人目の快挙 大会2年連続のアマチュアV 。松山英樹らを輩出した東北福祉大ゴルフ部で腕を磨く兵庫出身の21歳。日本ゴルフ協会(JGA)の男子ナショナルチームとして中島啓太、岡田晃平(東北福祉大3年)とともに出場した今月の「世界アマチュアゴルフ
2024/06/18国内男子 開催4回目の選手会主催大会 連覇に挑む谷原秀人、全米帰り石川遼らが出場 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」では体調不良で棄権し、韓国開催の前週は出場を見送った。予選ラウンドは稲森佑貴、岡田晃平とプレーする。 フィールドで賞金ランキング最上位は、今季1勝で5位につける岩田
2024/05/18国内男子 清水大成は初V王手に「優勝したい」 1打差に平田憲聖と幡地隆寛 10アンダーの4位に、21位から1イーグル7バーディ、1ボギーの「62」でプレーした岡田晃平。通算9アンダーの5位に、10バーディ、1ボギーの「61」をマークした竹安俊也が29位からジャンプアップした
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が国内メジャーで完全V 中島啓太は2打差2位 4オーバー43位だった。 昨年の「日本アマ」を制した岡田晃平(東北福祉大)が通算3アンダー15位で、アマチュア最上位に入った。
2023/06/03日本ツアー選手権 金谷拓実が単独首位で午後の3Rへ 石川遼は予選落ち ・ノリス(南アフリカ)、アマチュアの岡田晃平(東北福祉大)らが3アンダー9位。賞金ランク1位の蝉川泰果は永久シード選手の片山晋呉らと並ぶ2アンダー15位につけた。 予選カットラインは通算4オーバー59位
2022/09/27国内男子 桂川有人、大西魁斗が地元・愛知に凱旋 昨季賞金王が5カ月ぶり参戦 デビューした中島啓太にとっては2試合目。河本力、岩崎亜久竜ら伸び盛りの若手の勢いに加わりたい。 主催者推薦で出場のアマチュア岡田晃平は今年、「日本アマチュア選手権」を制した東北福祉大の3年生。前週史上6人目
2024/08/29国内男子 初日は降雨順延 河本力が7アンダーで暫定首位発進 1打差にノリス ボギー「64」で1打差の6アンダー暫定2位につけた。 後半14番(パー5)までを完了した平田憲聖が3アンダーの暫定3位。 ホールアウトした宮里優作、岩田寛、蝉川泰果、岡田晃平、細野勇策、塚田陽亮の6人が
2024/08/30国内男子 連日の降雨順延で54ホール短縮へ 河本力が暫定首位 位にツアー6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)。2アンダー3位に平田憲聖、宮里優作、蝉川泰果、塚田陽亮、岩田寛、岡田晃平、細野勇策の7人がつける。初日に完走していた前年大会覇者の金谷拓実は1アンダー
2022/11/08国内男子 入場無料の50回記念大会 中島啓太、蝉川泰果のプロ初勝利は 目となる蝉川泰果が注目される。今年の「日本アマチュア選手権」を制した岡田晃平(東北福祉大3年)も、もちろん有望株だ。 シーズン残り4試合はいずれも優勝賞金が4000万円。すでに1億3600万円を獲得し
2025/10/04国内男子 今平周吾と下家秀琉が首位で最終日へ 石川遼は“3ダボ”で25位後退 2勝のソン・ヨンハン(韓国)、いずれも未勝利の岡田晃平、吉田泰基、安森一貴の4人。8アンダーの7位に8月末「Sansan KBCオーガスタ」で初優勝した小斉平優和、初タイトルが待たれるレフティの細野勇
2026/05/24日本プロ 「羽川さんに『早く勝って』と言われていて」細野勇策が35年ぶり日本人レフティV 国内メジャーでツアー初優勝 )、田中裕基、石坂友宏、木下稜介の4人が13アンダー2位に並んだ。首位タイから出た勝俣陵は「73」とスコアを落として、12アンダー6位。前週優勝の藤本佳則は岡田晃平、古川龍之介とともに11アンダー7位
2016/08/19アマ・その他 新垣比菜が日本ジュニアV 男子は小斉平優和が優勝 の12ホールをプレーし、この日を5バーディ、1ダブルボギーで終えた。第2ラウンドの合計を「68」で通算7アンダーとし、1打差を逆転した。 12~14歳の部は男子が岡田晃平(高知・明徳義塾中3年)、女子は長谷川せら(岐阜・稲羽中2年)が優勝した。…
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 韓国)、岡田晃平、黒木紀至が並んだ。通算6アンダー9位に原敏之と石坂友宏。 初日75位と出遅れた石川遼は7バーディ、1ボギー「65」で、首位に3打差の通算5アンダー11位に急浮上。左の手首と腕の故障…
2025/10/02国内男子 小斉平優和、出水田大二郎が首位発進 星野陸也が復帰ラウンドで67 込めた。 PGAツアー(米国男子ツアー)が主戦場で、左手と左腕の故障で戦列を離れていた星野陸也が復帰戦を4アンダーの3位でスタートさせた。6バーディ、2ボギーの「67」。佐藤大平、岡田晃平、下家秀琉ら初…
2024/12/25フジクラ特集 ゴルファーの夢を実現 フジクラが生み出す垣根を越えた「刺激」 シードを獲得した岡田晃平は今大会初参加。「僕は学生のときに、こういう経験がなかった。ツアープロと回れるのはすばらしい企画。見て学ぶことが大事なので、こういう機会はうらやましい」といい、女子ツアー1勝の神谷…