2023/11/12国内男子 今平周吾が逃げ切りで今季2勝目 伏兵・吉田泰基に1打差の冷や汗 拓実、市原弘大、杉原大河が続いた。 ランク1位の中島啓太は通算2アンダー20位、前年大会覇者の石川遼は通算4アンダー9位。ツアー通算31勝の片山晋呉は通算5アンダー6位で、今季初のトップ10入りを
2023/07/02国内男子 ジェイビー・クルーガーが大会記録更新で4年ぶり2勝目 マーク。片岡は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 19アンダー4位に永野竜太郎。17アンダー5位に杉原大河、鈴木晃祐、吉田泰基、小林伸太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」で
2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2023/06/08国内男子 金谷拓実が2連勝へ「62」スタート 蝉川泰果7位 中島啓太は10位 未来也と50歳の宮本勝昌。7アンダー4位で大堀裕次郎、木下稜介、幡地隆寛が並んだ。 賞金ランキング3位の蝉川泰果は杉原大河、岡村了とともに6アンダーの7位。直近2試合連続で2位の中島啓太は5アンダーの
2024/08/25国内男子 「もっと皆さんに知ってもらえるように」 LIV参戦の香妻陣一朗がプレーオフ制し2年ぶり3勝目 アンダー3位で続いた。 石坂友宏と大岩龍一が通算16アンダー5位に並んだ。宮里優作と杉原大河が通算14アンダー8位。 小平智が通算5アンダー38位、石川遼は通算1アンダー56位で大会を終えた。
2022/09/28国内男子 平本穏が首位発進 2打差に大嶋炎ら/男子下部 「日本学生」覇者でアマチュアの宇喜多飛翔(つばさ/大阪学院大3年)、藤島征次、杉原大河ら8人が並んだ。 前週大会優勝の小林正則は2アンダー12位で滑り出した。
2022/09/16国内男子 大堀裕次郎が劇的逃げ切りVで7年ぶり2勝目/男子下部 に梅山知宏、川上優大の2人、11アンダー6位に杉原大河ら4人が入った。 ともにレギュラーツアー優勝経験者で、首位と5打差の6位から出た片岡大育は10アンダー10位、藤本佳則は9アンダー15位だった。
2024/08/31国内男子 黒川逸輝が初優勝 「日本アマ」最年少Vの松山茉生は5位/男子下部 福祉大出身で、同学年に米澤蓮や杉原大河、1学年上に金谷拓実らがいる。 通算9アンダーの2位に、作田大地、川上優大、北川祐生の3人。作田は2打リードの単独首位から出た同ラウンドを「73」とし、初タイトルを逃し
2020/10/07国内男子 前粟蔵俊太ら首位 河本結の弟・力が15位発進/AbemaTVツアー の「68」でプレー。前年覇者のアマチュア杉原大河(東北福祉大学)、2週連続優勝を狙う大田和桂介らとともに4アンダー15位。 石川遼の弟でアマチュアの石川航(日本体育大学)は「74」で、2オーバー92位で初日を終えた。
2022/09/23国内男子 小林正則が優勝 最終日が悪天候中止で36ホールに短縮/男子下部 情けないの一言。情けねーなと思った。でも本当についてんなって。うれしい」と話した。 通算6アンダー2位にルーキーの米澤蓮、小浦和也。5アンダー4位に同じくルーキーの杉原大河、岩本高志、田中章太郎が入った。 2週連続優勝を狙っていた大堀裕次郎は3アンダー9位で終えた。 加算賞金額は規定により75%となる。
2022/09/29国内男子 平本穏が首位キープ 1打差2位に連勝狙う小林正則/男子下部 位に賞金ランキング2位の嘉数光倫、ルーキーの杉原大河、篠優希ら9人が並んだ。 賞金ランキングトップの小木曽喬は通算2アンダー22位、今季2勝目を狙う大堀裕次郎は通算イーブンパー39位とした。
2021/11/14国内男子 42歳谷原秀人が5年ぶり通算15勝目 2位金谷は賞金トップに 地隆寛は前週優勝の浅地洋佑、トッド・ペク、久常涼と並んで通算3アンダー4位だった。 杉原大河(東北福祉大)は、堀川未来夢と並ぶ通算2アンダー8位でアマチュア最後の試合を終えた。 ディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算6オーバー32位に終わった。
2021/11/13国内男子 谷原秀人が大会2勝目へ2打差首位 金谷拓実と幡地隆寛が2位 アマチュアとプロでの同一大会制覇を逆転で狙う。 通算3アンダー4位に今季下部AbemaTVツアーで賞金王を戴冠した久常涼、アマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)、木下裕太、比嘉一貴が続いた。 今大会のディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算3オーバー22位とした。
2021/11/18国内男子 市原弘大と秋吉翔太が首位発進 賞金トップ金谷拓実45位 打差3位に永野竜太郎。6アンダー4位にT.ペクとH.リーが並んだ。賞金ランキング2位の木下稜介が5アンダー6位。 プロデビュー戦の杉原大河は6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレー。前週に
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 29歳・木下稜介がメジャーでツアー初優勝 2位に5打差圧勝 。アマチュアの杉原大河(東北福祉大)が大岩龍一と並んで通算6アンダー3位に入った。 幡地隆寛が通算5アンダー5位、清水大成、ソン・ヨンハン(韓国)が通算4アンダー6位。 前回大会覇者の堀川未来夢は、竹谷
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯 竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東 アマチュア枠で出場する杉原大河(東北福祉大)、小斉平優和、ジャン・ドンキュ(韓国)が並んだ。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は2アンダー10位、石川遼は1アンダー18位。ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と中島啓太(日体大)は1オーバー52位。
2021/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 1年半ぶりの有観客 ツアープレーヤー頂上決戦にトップアマも初出場 としてツアープロ日本一を決める大会は、今年からアマチュアにも門戸を開放。新設された「世界アマチュアゴルフランキング上位50位以内で、出場意思のある日本国籍を有する上位3名」の資格で東北福祉大の米澤蓮と杉原…
2021/06/29国内男子 出利葉太一郎らが首位 中島啓太は4打差32位スタート/日本アマ初日 中島啓太(日体大3年)はイーブンパーの32位で初日を終えた。同3位だった米澤蓮は、同じ東北福祉大4年の杉原大河らとともに1オーバー49位とやや出遅れた。 大会は72ホールのストロークプレー。第2ラウンド終了時の上位60位タイまでの選手が決勝ラウンドに進出する。
2021/06/30国内男子 中島啓太が「63」で首位浮上 出利葉太一郎と並走/日本アマ2日目 (日体大4年)ら4人が5アンダー7位で続いた。 男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)は2アンダー22位、前回2019年大会3位の米澤蓮、昨年「日本オープン」5位の杉原大河(ともに東北福祉大4年)は1アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/10/08国内男子 桂川有人が3日間ボギーなしで初優勝 /男子下部 大会を制したアマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)は1イーグル2バーディ、2ボギーの「70」で回り、通算8アンダー7位で終えた。