2024/05/04国内男子 「自分のゴルフができれば」地元でツアー初Vへ小木曽喬が首位浮上 1打差に片岡尚之 、結果はついてくると思います」と充実した表情で語った。 1打差2位にツアー2勝目を狙う片岡尚之。初Vのかかる米澤蓮と生源寺龍憲が8アンダー3位。 7アンダー5位に河本力、篠優希、杉山知靖が続いた。 杉浦
2013/10/15日本オープンゴルフ選手権競技 ゴルファー日本一の称号は誰の手に?国内メジャー第3戦 既に今季1勝を挙げており、20歳の川村昌弘ら新世代の台頭に期待がかかる。 トップアマチュアでは「日本アマチュアゴルフ選手権競技」を制した大堀裕次郎は故障のため残念ながら欠場となったが、準優勝の杉山知靖、ナショナルチームの常連メンバー比嘉一貴、中国の16歳リュウ・アンイらが出場する。
2013/07/10アマ・その他 イ・スミンがメダリストに輝く/日本アマ2日目 12T/0/白石大和、荒井健人、C.デイビス、佐藤太地、木下稜介、 17T/+1/金子光規、下田雄大、尾崎秀平、長谷川祥平、和田章太郎、久志岡俊海、佐藤大平 24T/+2/磯佑太、徳山雄大、河田丈一郎、松本将汰、遠藤健太、山本純也、木下大海、杉山知靖、芹澤慈眼
2024/07/12国内男子 大槻智春が単独首位で週末へ 平田憲聖、稲森佑貴ら2位 出た稲森佑貴、ツアー2勝の平田憲聖、初タイトルのかかるイ・サンヒ(韓国)。9アンダーの5位に、日本選手2人目のレフティ優勝を狙う細野勇策、杉山知靖、小斉平優和が続いた。7アンダーの8位に蝉川泰果、永野
2025/08/01国内男子 河本力と古川龍之介が通算15アンダーで首位並走 石川遼はギリギリ予選通過 が13アンダー4位、杉山知靖が12アンダー5位で続いた。欧州ツアー(DPワールドツアー)を主戦場とする川村昌弘が西山大広、川上優大と並ぶ11アンダー6位につけた。 賞金ランキング1位の生源寺龍憲は今季
2026/06/22記録 「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績 位桂川有人 58位石川遼 63位 ロサンゼルスCC 2022 M.フィッツパトリック 松山英樹 4位小平智 予落星野陸也 予落中島啓太 予落出水田大二郎 予落杉山知靖 予落香妻陣一朗 予落 ザ・カントリークラブ
2026/08/28国内男子 香妻陣一朗「良いイメージ」の歴代V大会で首位浮上 1打差2位に河本力 同じく歴代覇者(2022年)の河本力。11アンダー3位に地元・福岡出身の長野泰雅と、ツアー未勝利の小田祥平。10アンダー5位に芥屋GC所属の杉山知靖、ともに首位スタートから後退した大西魁斗とジャスティン
2025/08/08中古ギア情報 気になる「YONEX」のアイアン プロ御用達の本格派を中古で探してみようじゃないかッ! 智春、岩田寛らの使用が確認されている。 現在は契約プロの鍋谷太一以外にも、竹安俊也、木下裕太、小斉平優和、杉山知靖、嘉数光倫、北川祐生など若手中心にも人気がある。特に人気なのは「EZONE CB301
2023/11/11国内男子 今平周吾が開幕戦以来の今季2勝目へ単独首位 2打差2位に吉田泰基 通りのプレーができれば」と淡々と語った。 プロ4年目で25歳の吉田は首位から出て、最終18番のイーグルで「68」をマーク。10アンダー2位に踏みとどまった。 ツアー1勝の杉山知靖が21位から出て、第3R
2022/06/14全米オープン 松山英樹はマキロイ、シャウフェレと同組/全米オープン予選ラウンド組み合わせ ・グリフィン 08:46(16日21:46)/14:31※(18日03:31) 杉山知靖 ロジャー・スローン リチャード・マンセル 13:14(17日02:14)/07:29※(17日20:29
2021/10/10国内男子 片岡尚之は切り替え 金谷拓実は“怒りの練習” 逆転Vへのメンタルコントロール 14アンダーで首位の杉山知靖を追う2人がホールアウト後にまとう空気は対照的だった。 単独トップから「71」と伸ばせなかった片岡。グリーンエッジからも含めれば「バーディパットを17回打った」ともどかしい一
2021/10/19米国男子 松山英樹はオリンピック金、銅メダリストと同組/ZOZO組み合わせ スタート時間> 初日/2日目 R1:1番/R2:10番 8:30/9:36 キャメロン・トリンガーリ、ブランドン・ハギー、稲森佑貴 8:41/9:47 アンドリュー・パットナム、セップ・ストラカ、杉山…
2022/04/01国内男子 39歳の上井邦裕が2018年以来の首位発進「なんででしょう」 ボギーの「65」で回り、6アンダーで杉山知靖と並んで首位発進を決めた。初日を首位で滑り出すのは2018年7月「長嶋茂雄 INVITATIONALセガサミーカップ」以来、3年8カ月ぶり。「なんででしょう
2020/12/01日本シリーズJTカップ コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦 、中西直人、出水田大二郎、池田勇太、小斉平優和、トッド・ペク、小田孔明、阿久津未来也、ガン・チャルングン、藤田寛之、片山晋呉、市原弘大、杉山知靖(賞金ランキング順) (※アマチュアはツアー優勝者のみの出場のため「三井住友VISA太平洋マスターズ」3位の中島啓太は出場資格なし)
2024/03/28国内男子 アマ中野麟太朗「61」で首位発進 「何でもできそうな感じだった」 考えながら頑張りたい」と表情を引き締めた。 7アンダーの2位に7バーディ、ノーボギーの「64」で回った前田光史朗。6アンダーの3位に嘉数光倫、桂川有人、杉山知靖、中山絹也の4人が続く。 前年覇者の今平
2024/11/20国内男子 賞金シード争い 今季のボーダーラインは“69位”か 位)と中島啓太(59位※)、今季LIVゴルフでプレーした香妻陣一朗(27位)とスコット・ビンセント(62位/ジンバブエ)の4人が、出場試合数が不足(60位の杉山知靖は今大会で12試合を消化予定)する
2025/11/29国内男子 「何も考えられない」杉原大河ら6人が賞金シード失う 年まで出場資格を保持) ・杉山知靖/84位 ・ジュビック・パグンサン/105位 ・中島啓太 ※今季の主戦場は欧州ツアー(28年まで出場資格を保持) ―――――― <賞金シード以外のシード喪失者
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT 智弘は19位で“圏内”に入った。 賞金ランク88位でシードを喪失した杉山知靖は41位、ツアー3勝の時松源藏は43位で終えた。 <QTランキング上位20人> 1位:片岡大育、2位:中野麟太朗、3位:湯原
2026/05/28国内男子 「全英切符も視野に」木下稜介が自己最少タイ62で首位発進 レフティ細野勇策は出遅れ 番(パー5)をイーグルで締めくくるなど後半をハーフ「29」で回った小平智、ショーン・ノリス(南アフリカ)が9アンダー2位。幡地隆寛が8アンダー4位。永野竜太郎と杉山知靖が7アンダー5位で続いた
2023/10/10記録 日本オープン記録集 泰(1932, 1935, 1937)金谷拓実(2015, 2017, 2018) アルバトロス 杉山知靖(2018/横浜カントリークラブ・1R14番) 最長コース 7394yd 六甲国際ゴルフ倶楽部