2022/04/28BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 木下稜介がBMWとスポンサー契約 ホスト大会で連覇を目指す ビー・エム・ダブリュー株式会社(東京都港区)は28日(木)、木下稜介とスポンサー契約を締結したことを発表した。 同社は昨年6月に女子の河本結、松田鈴英、宮田成華とスポンサー契約を締結。国内男子ツアー
2019/05/03国内女子 鈴木愛が「65」で単独首位 1打差2位にルーキー稲見萌寧 萌衣とジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈の3人が続いた。 4アンダー6位に葭葉ルミ、松田鈴英、岡山絵里、横峯さくら、宮里美香、渋野日向子、笠りつ子ら16人が並んでいる。
2019/03/08国内女子 比嘉真美子が首位浮上 鈴木愛は予選落ち アンダーの単独首位に立った。 6位から出た小祝さくらは「67」で回り通算6アンダー2位に浮上。通算4アンダー3位に原江里菜が続いた。 首位発進した松田鈴英は通算3アンダー4位で、昨季賞金女王のアン
2019/08/02国内女子 【速報】濱田茉優が6アンダーで首位発進 アマ澁澤莉絵留ら1打差 有村智恵、松田鈴英、臼井麗香ら7人が並んだ。 2週連続優勝を目指す稲見萌寧はイーブンパーの38位とした。 第2ラウンドは午前9時半から順次スタートした。
2022/11/16国内女子 女子下部ツアーは今季最終戦 宮澤美咲が単独首位発進 が5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして単独首位で滑り出した。 3アンダー2位に脇元華、松田鈴英、安田彩乃、エイミー・コガ、アマチュアの寺岡沙弥香の5人。2アンダー7位に藤本麻子ら4人が続いた
2019/05/26国内女子 勝みなみが今季2勝目 逃げ切りでツアー通算4勝を達成 回目となった。 「68」と伸ばした河本結が、2打差の通算12アンダーで2位に入った。ホステスプロの松田鈴英は、稲見萌寧、ペ・ソンウ(韓国)と並んで通算11アンダーの3位で大会を終えた。
2023/08/10国内女子 吉田優利がコーセーとスポンサー契約 てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、笠りつ子…
2026/08/25国内女子 菅楓華、小祝さくら、福田萌維らホステスプロが参戦 釧路の名門コースでツアー初開催 、前週の予選落ちから調子を上げたい。 そのほか、福田萌維、岡山絵里、佐藤心結、寺岡沙弥香、永峰咲希、松田鈴英、六車日那乃と、計9人の所属選手が中心となって大会を盛り上げる。 前週の「日本ジュニア」を…
2024/08/20国内女子 “全英”同週開催でポイントランクトップ10まで不在 菊地絵理香は地元で連覇なるか 。またニトリ所属の永峰咲希、岡山絵里、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、村田歩香、アマチュアでは六車日那乃、須藤弥勒らホステス選手にも注目が集まる。 予選ラウンドの組み合わせは20日に発表され、菊地は阿部、上田桃子と同組、高橋と桑木は同組で佐藤心結とプレーすることになった。…
2020/08/25国内女子 国内女子ツアー第3戦は賞金総額2億円 「全英」組は不在 鈴木愛が連覇に挑む いる。全英出場を辞退した小祝さくらは岡山絵里、永峰咲希、松田鈴英とともに所属するニトリのホステスプロとして大会を盛り上げる。 2試合連続優勝を狙う笹生優花をはじめ、ツアー2勝目を狙う原英莉花、プロ初優勝を目指す古江彩佳や西郷真央ら2000年代生まれの「ミレニアム世代」が出場する。…
2021/09/03国内女子 大里桃子が首位発進 小祝さくら3打差15位 紋加、サイ・ペイイン(台湾)、松田鈴英、木下彩、岡山絵里、新垣比菜、桑木志帆、吉本ここね、植竹希望の10人が並んだ。 前年大会覇者の小祝さくらは4バーディ、1ボギーの「69」でホールアウトして3
2019/03/30国内女子 河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ (韓国)とともに通算7アンダー6位。通算6アンダー8位に松田鈴英、吉本ひかるら4人が並んだ。 前年覇者のフェービー・ヤオ(台湾)は通算5アンダー12位。今季初戦のアン・シネは通算2オーバー74位、イ・ボミ(ともに韓国)は通算3オーバー81位で予選落ちを喫した。
2018/06/17国内女子 鈴木愛が今季4勝目 三つどもえのプレーオフを制す 続く今季4勝目を飾った。ツアー通算9勝目。 通算8アンダーの4位にツアールーキーの松田鈴英。首位と3打差から4バーディ、ボギーなしの「68」と伸ばしたが、優勝スコアに1ストローク及ばなかった。 通算7
2018/06/15国内女子 新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら 年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、李知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた
2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 /ささきしょうこ、永井花奈、申ジエ、西山ゆかり、東浩子、大江香織、カン・スーヨン、松田鈴英、O.サタヤ、佐々木慶子
2017/10/19国内女子 畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ プロテストをトップ通過した松田鈴英らがグループに入った。 スポット参戦の横峯さくら、前年覇者の全美貞(韓国)は1オーバーの43位。賞金ランキング2位の鈴木愛は「78」と崩れ、6オーバーの97位と大きく出遅れた。
2022/02/10国内男子 大西魁斗とアディダスが用品契約 なアディダスブランドに肩を並べられるように、まずは1勝目を目指して全力で戦います!」と意気込んだ。 男子では杉本エリック、女子では世界ランキング9位の畑岡奈紗やイ・ボミ、岡山絵里、森田遥、松田鈴英に続く契約プロとなった。
2018/05/11国内女子 鈴木愛が大会連覇へ首位発進 上田桃子ら1差2位 で単独首位。前半アウトに4バーディを集中して首位争いをリードし、自身初の連覇に向けて好発進を決めた。 3アンダーの2位タイに上田桃子、松田鈴英、サイ・ペイイン(台湾)、フェービー・ヤオ(台湾)前週の
2019/03/26世界ランキング 上田桃子が59位に浮上 コ・ジンヨンは自己最高4位/女子世界ランク ダウン)、成田美寿々が64位(3ランクダウン)、松田鈴英が77位(4ランクアップ)で続く。 トップのパク・ソンヒョン(韓国)、2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、3位のミンジー・リー(オーストラリア)に変動はなかった。