2021/09/05国内女子 吉田優利が逆転でツアー2勝目 岡山絵里とのプレーオフ制す 日ベストスコアの「64」をマークした鶴岡果恋、ホステスプロの穴井詩、植竹希望、新垣比菜の4人が入った。単独首位から出た大里桃子は「72」とスコアを伸ばせず、通算11アンダー7位に終わった。 2カ月ぶり
2021/09/03国内女子 大里桃子が首位発進 小祝さくら3打差15位 紋加、サイ・ペイイン(台湾)、松田鈴英、木下彩、岡山絵里、新垣比菜、桑木志帆、吉本ここね、植竹希望の10人が並んだ。 前年大会覇者の小祝さくらは4バーディ、1ボギーの「69」でホールアウトして3
2022/08/14国内女子 双子の妹、20歳の岩井千怜が涙のツアー初優勝 流して喜んだ。 前週の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」帰りの堀琴音と勝みなみは吉田優利、植竹希望、吉本ひかる、岡山絵里と並んで通算12アンダー2位。 「64」をマークした菅沼菜々が通算11
2020/09/19国内女子 岸部桃子が首位浮上 原江里菜は10位に後退/ステップアップツアー ステップ開幕戦「rashink×RE SYU RYU/RKBレディース」を制した植竹希望は通算イーブンパー15位。前年覇者・藤田光里は通算15オーバー91位で予選落ちした。
2021/09/24国内女子 西村優菜が2週連続Vへ首位発進 渋野日向子2打差6位 目を挙げた西村優菜がボギーなしの6バーディ「66」で回り、2週連続Vへ単独首位発進を決めた。 前週2位惜敗の植竹希望、古江彩佳、前回19年大会優勝の柏原明日架、篠原まりあが5アンダー2位につけた
2021/09/17国内女子 大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位 ランキング1位の稲見萌寧は3バーディ、ノーボギーの「69」。3アンダーは植竹希望、菊地絵理香、黄アルム(韓国)と並ぶ3位タイで上々の滑り出しとなった。 稲見と同組で回った19年大会優勝の渋野日向子は4
2022/04/23国内女子 高橋彩華が首位キープ 木下彩コースレコード「63」で1打差2位浮上 「66」で回り、松森彩夏、藤田さいきと並んで通算8アンダー3位につけた。 前週大会でツアー初優勝を果たした植竹希望が通算6アンダー6位。前年大会覇者で賞金女王の稲見萌寧が通算3アンダー15位で最終日に臨む
2022/03/11国内女子 30歳の西木裕紀子が単独首位発進 西郷12位 前年覇者の稲見は50位 た笠りつ子。5アンダー3位で永井花奈、植竹希望、若林舞衣子が追う。 堀琴音、岩井千怜、大山志保、サイ・ペイイン、ともにホステスプロの勝みなみと鶴岡果恋が4アンダー6位で並んだ。 前週に初優勝を遂げた
2020/08/27国内女子 国内女子下部「Hanasaka Ladies」が中止 「山陽新聞」は無観客 )で初戦を迎え、植竹希望が制している。2戦目は早くても9月18日開幕の「ユピテル・静岡新聞SBSレディース」(静岡C浜岡コース)となる。
2020/09/24国内女子 岸部桃子が2週続けて首位で最終日へ/ステップアップツアー 。リベンジを期して16年「九州みらい建設グループレディース」以来4年ぶりのツアー2勝目を目指す。 1打差通算6アンダー2位タイは植竹希望と初日に首位発進を決めた岩橋里衣。通算5アンダー4位に沖せいらら4人が
2023/04/14国内女子 申ジエが首位発進 1差に岩井明愛 有村智恵32位 智恵はイーブンパー32位で初日を終えた。 前年大会覇者の植竹希望は5オーバー87位と出遅れた。 稲見萌寧は体調不良のため第1ラウンドスタート前に欠場した。
2024/03/26国内女子 前年覇者穴井詩は山下美夢有、小祝さくらと予選同組 森田理香子も出場 ほか、ヤマハの契約選手として神谷そら、永井花奈、福田真未、植竹希望、篠原まりあ、高木優奈、森岡紋加らがホステスプロとして大会を盛り上げる。また、ともにアマチュアで神谷の妹の神谷もも、神谷ひながそろって
2024/09/14国内女子 千葉華、井上りこ、木下彩、高野あかり、桑山紗月が首位に並ぶ大混戦/女子下部 7勝の吉田弓美子、45歳の佐藤靖子、アマチュアの川上知夏ら8人が並ぶ混戦。 前年覇者の酒井美紀はイーブンパー60位とカットライン上で通過。4月以来のツアートーナメント出場だったレギュラーツアー1勝の植竹希望は6オーバー104位で予選落ちとなった。
2025/09/25国内女子 大林奈央が単独首位発進 1打差2位に宮澤美咲/女子下部 、ルーキーの六車日那乃、中地萌、小俣柚葉、平塚新夢、前田羚菜ら12人が3アンダー3位に並んだ。 賞金ランク2位の大久保柚季、レギュラー7勝の吉田弓美子、同1勝の植竹希望は2アンダー15位。同13勝の成田
2025/12/05国内女子 ルーキー倉林紅がトップ 川崎春花、横峯さくら、キンクミらも来季ツアー前半戦出場権獲得/国内女子ツアー最終予選会 ランキング62位の政田夢乃が12アンダーでランク4位となった。 プロ2年目の加藤麗奈が10アンダーでランク7位、同じく2年目の六車日那乃が9アンダーでランク9位。7アンダーで終えたツアー1勝の植竹希望が…
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 。パーオン率57%(87位)とショットの精度を欠いて、72位(昨年は17位)に沈む。 植竹希望も今季全試合に出場も予選落ち9試合でトップ20なし。ランクは22位から89位に落ちている。 ◇ルーキー…
2022/05/17国内女子 同世代の初優勝に臼井麗香「グサッと」6戦ぶりの予選通過へ できるようになってきた。今までの感覚が戻ってきた」と手応えを感じている。 4月「バンテリンレディス」では植竹希望、翌週の「フジサンケイレディス」では高橋彩華と同年代の“黄金世代”がツアー初優勝を飾った…
2022/12/09中古ギア情報 22年国内女子ツアーの優勝1Wシャフトを中古でお得に からが相場だ。 三菱ケミカル製は6勝。植竹希望、小祝さくら(2勝)が使って3勝した「ディアマナ ZF」(2019年)は、中間部がしなって叩けるシャフトで1万円台前半からが相場となる。勝みなみが使って2
2023/11/28国内女子 新垣比菜、菅楓華、藤田かれんが首位スタート/女子最終QT初日 と黄アルム(韓国)が52位。植竹希望が86位。 ことしのプロテストトップ合格の清本美波は38位。ツアー23勝の李知姫(韓国)は52位。同じく横峯さくらは67位。 本競技の順位は来季の第1回リランキング
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 並んだ。 横峯さくらは通算2オーバー40位。金田久美子は通算5オーバー55位とした。 プロテストトップ合格の清本美波は「75」で回り、比嘉真美子、植竹希望らと並んで通算9オーバー80位で最終日を迎える