2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

、しっかりヒットしている」(原英莉花) ・「強気で常に同じリズムで打てる。あとは勝負のパットを決める」(浅井咲希) ・「自分が操作できることを全て自由自在に打てているように見える」(成田美寿々)
2019/10/31国内女子

19歳・古江彩佳はプロデビュー戦へ 賞金の使い道は?

様子で語った。 初めてのコースに対し、「グリーンの傾斜が強く、上から打つとボールが止まらない。セカンドショットからのマネジメントが必要」と警戒する。予選同組の浅井咲希については「滝川第二高の先輩で、プロ
2021/08/20国内女子

2位発進の臼井麗香 同世代の活躍に「焦りがずっとある」

世代”と呼ばれる同世代のなかで、すでに9人の選手(畑岡、渋野、勝みなみ、新垣比菜、大里桃子、河本結、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希)がツアー初優勝を挙げている。「焦りがずっとある」と届かないタイトルに
2021/03/20国内女子

サイ・ペイインが暫定首位 渋野は2ホール残し6打差

。 <暫定の上位成績※ホールアウトしていない選手も含む> 1/-11/サイ・ペイイン 2/-10/高橋彩華 3/-9/イ・ミニョン 4T/-8/山内日菜子、小祝さくら、浅井咲希、ペ・ソンウ 8T/-7/ペ・ヒギョン、安田祐香、ユン・チェヨン、鈴木愛、吉田優利、臼井麗香、金田久美子ほか