2023/06/25国内女子

申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達

のアプローチを外して惜敗した。 通算12アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、小祝さくら、菅沼菜々、笠りつ子、濱田茉優、サイ・ペイイン(台湾)の6人が並んだ。 岩井と並んで首位で出
2018/10/12国内女子

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/09/13国内女子

年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか

。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原明日架
2019/08/02国内女子

ミレニアム生まれ 澁澤莉絵留が縁起担いで上位をキープ

。この日は初日の未消化分の10ホールと第2ラウンドの16ホールの計26ホールを終え、トップを走る濱田茉優に2打差の通算8アンダーとしている。 澁澤はラウンド中、終始目土袋を手にラウンドしており「学校の元
2023/11/19国内女子

12人が初シード獲得 堀琴音は0.35pt差で逆転シード逃す

」優勝の3年シードを行使していた永峰咲希(MR33位)、ボーダーライン上のMR50位に滑り込んだ濱田茉優はシード復帰を果たした。 一方、シード喪失者は14人。今大会をMR55位で迎えた堀琴音は最終18番を…
2018/03/04国内女子

イ・ミニョンが開幕戦を制す 諸見里しのぶ3位

フィニッシュとしたが、地元で迎えたホステス大会で9季ぶりの優勝はならなかった。同順位には、畑岡奈紗、濱田茉優、鈴木愛、李知姫(韓国)、申ジエ(韓国)の6人が並んだ。 前年優勝のアン・ソンジュ、勝みなみ、横峯さくらは通算イーブンパーの29位で開幕戦を終えた。
2019/08/20国内女子

渋野効果で今季最高を記録 9年ぶりに平均視聴率12%超え

ビデオリサーチの調べでわかった。8.7%(同)だった前週「北海道meijiカップ」最終日の今季ツアー最高を更新した。 同大会は2日目終了時点で、通算10アンダーの濱田茉優が首位で、最終日は海外メジャー「AIG
2020/03/24国内女子

トッププロが稼いだ一打の値段

と、一打で2万3677円を稼いだ。 シード獲得となる同ランキング50位の濱田茉優は33試合に出場(未勝利)。6434ストロークで賞金は2401万6500円と、一打につき、3732円稼いだ計算となる
2020/10/10国内女子

初優勝のチャンスは? 最多の首位7人で最終日へ

さらに色濃くなった。最終ラウンドを前に首位で並ぶ人数・7人は、記録の残る1990年以降で最多。そのうちの宮田成華(なるは)、新海美優、山下美夢有、濱田茉優はツアー未勝利の選手たちだ。 22歳の宮田は今
2024/10/11国内女子

野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位

、古江彩佳は5バーディ、1ボギー「68」で、岩井明愛、桑木志帆、山路晶、鶴岡果恋、吉本ひかる、濱田茉優、リ・ハナ(韓国)と同じ4アンダー12位につけた。 前週優勝の佐藤心結は3アンダー20位。米ツアーから帰国参戦中の吉田優利、上田桃子は2アンダー35位で終えた。