2023/10/06国内男子

18歳・清水蔵之介が9人目のアマ制覇 生源寺龍憲が賞金王/男子下部

・日章学園高)は「74」とスコアを落とし、通算6アンダーの5位で終えた。 なお、大会を終えて賞金ランキング1位に立つ生源寺龍憲の賞金王が確定した。次戦のシーズン最終戦を前に、2位につける鈴木晃祐との差(409万8271円)が最終戦の優勝賞金(360万円)を上回ったため。
2026/04/03アジアン

今平周吾が1打差2位に浮上 生源寺龍憲4位

を目指す。 生源寺龍憲が5バーディ、1ボギーの「67」で回り、ツアー4勝のプーム・サクサンシン(タイ)らとともに9アンダー4位につけた。 国内メジャー3勝の蝉川泰果が「65」とスコアを伸ばして8
2023/09/06国内男子

41歳・内藤寛太郎と47歳・小林正則が首位発進/男子下部

の生源寺龍憲、鈴木敬太、新村駿、日高将史が1打差3位。池上憲士郎、伊藤誠道ら8人が6アンダー7位で続いた。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は1アンダー85位、同3勝の矢野東はイーブンパー99位と出遅れた。
2025/05/18国内男子

河本力は“悔しい”今季最高4位「毎週優勝争いをする」

。 それでも今季ベストの4位。「優勝争いをしないと気が付けない部分がある。こういう優勝争いをする回数を増やす。毎週するつもりで。ゴルフの状態はすごく良い」と気持ちを切り替えた。 生源寺龍憲も4バーディ…
2024/07/06アジアン

香妻陣一朗が首位と1打差2位ターン 欧陽子龍は39位/アジアン

ツアー3勝のジョン・キャトリン。 欧陽子龍(おうよう・しりゅう)は29位から出て「74」とスコアを落とし、1アンダーの39位。 その他の日本勢は生源寺龍憲が4オーバー102位、関藤直熙が7オーバー124位、秋吉翔太が14オーバー150位で予選落ちした。
2025/12/07日本シリーズJTカップ

残り4試合で逆転 金子駆大の賞金王初戴冠への道

の可能性を持ってシーズン最終戦(第25戦)を戦った蝉川泰果、大岩龍一が優勝できなかったことを受け、2位の生源寺龍憲に約2332万円差をつけて逃げ切った。終盤に慌ただしく動いたレースを振り返る…
2024/11/23アジアン

比嘉一貴は3打差3位で決勝へ 池村寛世6位/アジアン

8アンダーの6位につけた。 前年覇者のベン・キャンベル(ニュージーランド)が通算12アンダーの首位。ニティトン・ティポン(タイ)が1打差の2位で続いた。 生源寺龍憲は2アンダー58位のカットライン上で予選を通過した。 米ツアー3勝のトム・キムは1アンダー71位で予選落ちした。
2024/03/17アジアン

キャトリンがLIV勢を振り切る 杉浦悠太14位

回り、通算15アンダーの同順位で4日間を終えた。 49位スタートの生源寺龍憲はボギーなしの7バーディ「63」と大きく伸ばし、通算14アンダーの21位に再浮上。金谷拓実は41位から4バーディ、3ボギーの「69」で通算9アンダーの48位だった。