2023/06/09国内男子

連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位

アンダー10位。谷原秀人、宮本勝昌、石坂友宏らが8アンダー17位で続いた。 石川遼は通算1アンダー91位、前年大会覇者の池村寛世は6オーバー116位で予選落ちした。
2022/09/02国内男子

51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延

、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡
2022/06/25国内男子

49歳・宮本勝昌が首位 大西魁斗が「63」で2打差4位浮上

マークし、22位から通算15アンダー4位に浮上した。 今季1勝の桂川有人、久常涼、黒崎蓮の3人が通算13アンダー5位。6番(パー5)でアルバトロスを達成した石坂友宏らが通算12アンダー8位で続いた。 星野
2025/04/12国内男子

生源寺龍憲が初Vに王手 3打差2位に米澤蓮 アルバトロス達成の出利葉太一郎が3位浮上

。国内ツアーのアルバトロスは昨年6月「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」第1ラウンドの6番(パー5)で石坂友宏が達成して以来50例目(記録が残る1985年以降)となった。 石川遼は5位から出て「72」とスコアを落として7アンダー。16位から出て「70」で回った弟の石川航と並ぶ20位にいる。
2026/09/15アジアン

比嘉一貴が台湾で連覇に挑戦 日本勢11人がエントリー

。池村寛世、石坂友宏らも韓国からの連戦を組んだ。日本勢は11人がエントリーした。 ポイントランキングトップのトラビス・スマイス(オーストラリア)、同2位のコー・タイチ(香港)もフィールドに名を連ねた。
2020/11/21国内男子

松山に次ぐプロ最速Vへ 金谷拓実が1打差3位

大会3日目、金谷拓実は荒れ気味のティショットに苦戦しながらも、4バーディ、1ボギーの3アンダー「68」にまとめて通算11アンダーの単独3位。通算12アンダーで首位に立つ石坂友宏、大槻智春との差はわずかに…
2021/08/21国内男子

上井邦裕が単独トップ 石川遼は34位に後退

て話した。 同じく首位で出た比嘉一貴が2打差の2位。今季1勝の稲森佑貴が「66」で回り、通算13アンダー3位につけた。 ジェイ・チョイが12アンダー4位、石坂友宏、桂川有人、岩田寛の3人が11アンダー
2022/10/24国内男子

中島啓太がテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会へ

特別制度で入会すると発表した。 今年9月の「パナソニックオープン」前にプロ転向した中島サイドの申し出を受けた形で、正式な入会は12月のセミナー受講後となる。 昨年12月にも石坂友宏、小斉平優和、池上憲
2021/06/26国内男子

時松隆光が首位で最終日へ 大会2勝目へ3打のリード

した。 通算17アンダー2位にいずれも初優勝を目指す石坂友宏と大岩龍一。通算16アンダー4位で今季1勝のルーキー片岡尚之が続いた。 「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」でツアー初優勝を遂げた木下