2024/06/06日本ツアー選手権

連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位

た木下稜介、蝉川泰果らと並ぶ2アンダー23位で滑り出した。 6番で自身2度目のアルバトロスを達成した石坂友宏は「72」でプレー。宮里優作、片岡大育、重永亜斗夢らと並ぶ1オーバー67位で初日を終えた。
2026/09/15アジアン

比嘉一貴が台湾で連覇に挑戦 日本勢11人がエントリー

。池村寛世、石坂友宏らも韓国からの連戦を組んだ。日本勢は11人がエントリーした。 ポイントランキングトップのトラビス・スマイス(オーストラリア)、同2位のコー・タイチ(香港)もフィールドに名を連ねた。
2020/11/21国内男子

松山に次ぐプロ最速Vへ 金谷拓実が1打差3位

大会3日目、金谷拓実は荒れ気味のティショットに苦戦しながらも、4バーディ、1ボギーの3アンダー「68」にまとめて通算11アンダーの単独3位。通算12アンダーで首位に立つ石坂友宏、大槻智春との差はわずかに…
2022/10/24国内男子

中島啓太がテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会へ

特別制度で入会すると発表した。 今年9月の「パナソニックオープン」前にプロ転向した中島サイドの申し出を受けた形で、正式な入会は12月のセミナー受講後となる。 昨年12月にも石坂友宏、小斉平優和、池上憲
2021/08/21国内男子

上井邦裕が単独トップ 石川遼は34位に後退

て話した。 同じく首位で出た比嘉一貴が2打差の2位。今季1勝の稲森佑貴が「66」で回り、通算13アンダー3位につけた。 ジェイ・チョイが12アンダー4位、石坂友宏、桂川有人、岩田寛の3人が11アンダー
2021/06/26国内男子

時松隆光が首位で最終日へ 大会2勝目へ3打のリード

した。 通算17アンダー2位にいずれも初優勝を目指す石坂友宏と大岩龍一。通算16アンダー4位で今季1勝のルーキー片岡尚之が続いた。 「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」でツアー初優勝を遂げた木下
2026/06/04日本ツアー選手権

難コースを「セーフティに」阿久津未来也が首位発進 1打差2位に岩田寛ら5人

「日本プロゴルフ選手権」で35年ぶりのレフティVを果たした細野勇策は1オーバー36位につけた。 2週連続優勝が懸かるショーン・ノリス(南アフリカ)は「72」で、ともに今季1勝の石坂友宏、米澤蓮と並ぶ2オーバー53位。 歴代覇者(2013年)の小平智は腰痛のためラウンド途中で棄権した。