2019/04/16国内男子 男子ツアーが国内初戦 石川遼は腰痛のため欠場 、昨季初優勝を飾りツアー2勝目を目指す出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴、木下裕太らもフィールドに名を連ねる。石川の弟・石川航と女子プロゴルファー河本結の弟・河本力のアマチュア2人は主催者推薦で出場する…
2008/08/16国内男子 石川遼、次は日本オープン出場に向けた戦いが始まる 今年の開幕戦からプロゴルファーとして活動している石川遼が、親しいマスコミ関係者ら20人余りを招き、妹の葉子ちゃん、弟の航くんらも参加して、「ツアー前半戦無事終了」を感謝するコンペを開催した。 会場は…
2023/08/06国内男子 中島啓太が逆転でツアー3勝目 蝉川泰果を1打差で振り切る 4アンダー19位。堀川未来夢は今平周吾、武藤俊憲らとともに通算3アンダー25位だった。 プロ転向後で2度目の予選通過を果たした石川遼の弟・石川航は通算3オーバー51位で4日間を終えた。
2023/08/31国内男子 竹安俊也が首位発進 1打差に中島啓太やアマ中野麟太朗ら 石川遼7位 ダブルボギーの「73」として、3オーバー59位とやや出遅れた。マンデートーナメント(予選会)を突破して出場した石川航も並んだ。 2006年大会を制した片山晋呉は腰痛のため途中棄権した。…
2017/10/27国内男子 永野竜太郎が単独首位に浮上 石川遼は3戦連続予選落ち に逆転を狙う。 米ツアーの出場権を失った石川遼が国内ツアーに復帰後、3試合連続で予選落ちを喫した。63位タイから4バーディ、4ボギー「72」とスコアを伸ばせず、通算1オーバー65位タイ。弟のアマチュア、石川航(県浦和高3年)は9オーバー91位で決勝ラウンド進出を逃した。
2023/06/14国内男子 レギュラー1勝の額賀辰徳と原敏之が首位発進/男子下部 太一らとともに5アンダー10位で滑り出した。 石川遼の弟・石川航は、レギュラー3勝の矢野東らとともに2アンダー54位。丸山茂樹の長男・丸山奨王(しょーん)は1アンダー71位とやや出遅れた。 アマチュアとして参戦している元プロ野球選手の関本賢太郎氏は「87」で回り、16オーバー152位で初日を終えた。
2023/06/15国内男子 ルーキー古川龍之介と服部雅也が首位浮上 丸山奨王2打差5位/男子下部 と並んで2打差5位に急浮上した。 石川遼の弟、石川航は54位から出て「72」と1つ落とし、通算1アンダー72位で1打及ばず予選落ち。元プロ野球選手の関本賢太郎は「83」で通算28オーバー、最下位の151位に終わった。
2023/10/05国内男子 デロスサントスが「63」で単独首位 蝉川泰果は2イーグルも54位発進 の弟・石川航らとともにイーブンパー54位で初日を終えた。 前週「バンテリン東海クラシック」で5年ぶりのツアー2勝目を挙げた木下裕太は2オーバー82位、女子プロ山下美夢有の弟でアマチュアの山下勝将(近大)も7オーバー110位と出遅れた。…
2021/04/25国内男子 星野陸也がツアー通算4勝目 チャン・キムとのマッチレース制す 13位。1打差を追って4位から出た53歳の谷口徹は、前週優勝の金谷拓実と並んで通算6アンダー16位に終わった。 55位から巻き返しを狙った石川遼は「72」で、アマチュアの弟、石川航(日体大4年)と並んで通算1オーバー56位で今年2戦目を終えた。
2021/04/16国内男子 金谷拓実が単独首位に浮上 予選落ち石川遼は弟に1打及ばず イーブンパーの65位。シーズン7戦目で初の予選落ちを喫した。 石川遼は5バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「73」とし、通算5オーバーの120位に沈んだ。弟でアマチュアの石川航(日体大4年)に1打及ばず
2021/04/24国内男子 星野陸也、上井邦裕、チャン・キムが首位 谷口1打差 )、リュー・ヒョヌ(韓国)、内藤寛太郎が並んだ。昨季の賞金王・今平周吾は7アンダー14位。前週の2021年初戦を制した金谷拓実は5アンダー21位。 今秋のQT(予選会)を受験してプロを目指す石川航(日体大4…
2021/06/30国内男子 中島啓太が「63」で首位浮上 出利葉太一郎と並走/日本アマ2日目 (日体大4年)ら4人が5アンダー7位で続いた。 男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)は2アンダー22位、前回2019年大会3位の米澤蓮、昨年「日本オープン」5位の杉原大河(ともに東北福祉大4年)は1アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2024/05/29国内男子 吉本翔雄と貞方章男が首位発進 松坂大輔氏は「81」/男子下部 チャレンジ」以来となる下部2勝目を目指す。 1打差3位に久米朗文。金子敬一、植木祥多が5アンダー4位で続いた。 レギュラーツアー1勝の小鯛竜也、石川遼の弟・石川航らがイーブンパー57位。ともにレギュラー3勝
2024/05/31国内男子 北村晃一が初優勝 2打差3位にアマ福住修/男子下部 の薗田峻輔は通算8アンダーの12位。前週優勝の原敏之は通算6アンダー23位。シーズン第2戦「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でプロ初優勝を飾った大嶋港、兄の大嶋宝はともに通算5アンダーの31位。 石川遼の弟・石川航は通算4アンダーの40位で終えた。
2024/05/30国内男子 吉本翔雄が首位 松坂大輔氏は最下位で予選落ち/男子下部 へ。 2試合連続優勝がかかる原敏之は通算3アンダー33位。石川遼の弟・石川航は通算2アンダーの44位で週末に進む。 埼玉西武ライオンズやボストン・レッドソックスで投手として活躍した松坂大輔氏は、主催者
2023/04/20国内男子 大会連覇へ田中裕基が首位浮上 1打差に秋吉翔太/男子下部 じゅん)、鈴木晃祐の2人が通算8アンダー3位で続いた。 通算7アンダー5位には和田章太郎、高橋竜彦、北村晃一、照屋佑唯智、松田一将の5人。2週前の今季開幕戦を制して連勝を狙う杉原大河は「67」で回り、通算6アンダー10位で最終日に臨む。 石川遼の弟、石川航は通算3オーバー106位で予選落ちした。
2024/04/25国内男子 手嶋多一が下部ツアー最年長優勝へ1打差2位 坂本雄介が首位で最終日へ 、服部雅也、木下康平、照屋佑唯智、伊藤誠道の5人が続く。レギュラーツアー3勝の片岡大育は5アンダー15位。同1勝の重永亜斗夢、石川遼の弟・石川航は2アンダー44位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/07/01国内男子 中島啓太が初優勝へ単独首位 /日本アマ3日目 アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)、前回2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位で3日目を終えた。
2023/05/18国内男子 ルーキーら3人が首位 蝉川1打差 倉本昌弘エージシュートに1打届かず て3アンダー37位。 67歳の倉本昌弘は5バーディ、3ボギー「68」で回り、エージシュートに1打及ばず2アンダー52位につけた。 石川遼の弟・石川航は「72」で、2オーバー119位と出遅れた。 前回大会覇者の今平周吾は左手首痛のため、前半9番終了後に棄権した。
2023/05/19国内男子 パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ 、2ボギー「67」で6アンダー26位とし、レギュラーツアー初の予選通過を決めた。石川遼の弟・石川航は「67」として1アンダー78位で予選落ち。 倉本昌弘は「72」と崩してイーブンパー86位で予選落ちとなった。