2019/04/16国内男子

男子ツアーが国内初戦 石川遼は腰痛のため欠場

、昨季初優勝を飾りツアー2勝目を目指す出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴、木下裕太らもフィールドに名を連ねる。石川の弟・石川航と女子プロゴルファー河本結の弟・河本力のアマチュア2人は主催者推薦で出場する…
2008/08/16国内男子

石川遼、次は日本オープン出場に向けた戦いが始まる

今年の開幕戦からプロゴルファーとして活動している石川遼が、親しいマスコミ関係者ら20人余りを招き、妹の葉子ちゃん、弟の航くんらも参加して、「ツアー前半戦無事終了」を感謝するコンペを開催した。 会場は…
2017/10/27国内男子

永野竜太郎が単独首位に浮上 石川遼は3戦連続予選落ち

に逆転を狙う。 米ツアーの出場権を失った石川遼が国内ツアーに復帰後、3試合連続で予選落ちを喫した。63位タイから4バーディ、4ボギー「72」とスコアを伸ばせず、通算1オーバー65位タイ。弟のアマチュア、石川航(県浦和高3年)は9オーバー91位で決勝ラウンド進出を逃した。
2023/06/14国内男子

レギュラー1勝の額賀辰徳と原敏之が首位発進/男子下部

太一らとともに5アンダー10位で滑り出した。 石川遼の弟・石川航は、レギュラー3勝の矢野東らとともに2アンダー54位。丸山茂樹の長男・丸山奨王(しょーん)は1アンダー71位とやや出遅れた。 アマチュアとして参戦している元プロ野球選手の関本賢太郎氏は「87」で回り、16オーバー152位で初日を終えた。
2021/04/25国内男子

星野陸也がツアー通算4勝目 チャン・キムとのマッチレース制す

13位。1打差を追って4位から出た53歳の谷口徹は、前週優勝の金谷拓実と並んで通算6アンダー16位に終わった。 55位から巻き返しを狙った石川遼は「72」で、アマチュアの弟、石川航(日体大4年)と並んで通算1オーバー56位で今年2戦目を終えた。
2021/04/24国内男子

星野陸也、上井邦裕、チャン・キムが首位 谷口1打差

)、リュー・ヒョヌ(韓国)、内藤寛太郎が並んだ。昨季の賞金王・今平周吾は7アンダー14位。前週の2021年初戦を制した金谷拓実は5アンダー21位。 今秋のQT(予選会)を受験してプロを目指す石川航(日体大4…
2024/05/31国内男子

北村晃一が初優勝 2打差3位にアマ福住修/男子下部

の薗田峻輔は通算8アンダーの12位。前週優勝の原敏之は通算6アンダー23位。シーズン第2戦「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でプロ初優勝を飾った大嶋港、兄の大嶋宝はともに通算5アンダーの31位。 石川遼の弟・石川航は通算4アンダーの40位で終えた。
2023/04/20国内男子

大会連覇へ田中裕基が首位浮上 1打差に秋吉翔太/男子下部

じゅん)、鈴木晃祐の2人が通算8アンダー3位で続いた。 通算7アンダー5位には和田章太郎、高橋竜彦、北村晃一、照屋佑唯智、松田一将の5人。2週前の今季開幕戦を制して連勝を狙う杉原大河は「67」で回り、通算6アンダー10位で最終日に臨む。 石川遼の弟、石川航は通算3オーバー106位で予選落ちした。
2023/05/18国内男子

ルーキーら3人が首位 蝉川1打差 倉本昌弘エージシュートに1打届かず

て3アンダー37位。 67歳の倉本昌弘は5バーディ、3ボギー「68」で回り、エージシュートに1打及ばず2アンダー52位につけた。 石川遼の弟・石川航は「72」で、2オーバー119位と出遅れた。 前回大会覇者の今平周吾は左手首痛のため、前半9番終了後に棄権した。
2023/05/19国内男子

パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ

、2ボギー「67」で6アンダー26位とし、レギュラーツアー初の予選通過を決めた。石川遼の弟・石川航は「67」として1アンダー78位で予選落ち。 倉本昌弘は「72」と崩してイーブンパー86位で予選落ちとなった。