2025/06/06国内女子 宮田成華が初優勝へ首位発進 川崎春花ら2打差2位 キム・ヒョージュは21位 新垣比菜は1オーバー69位で予選通過(50位タイまで)へ巻き返しが必要なポジション。前週「リゾートトラスト レディス」で初優勝を飾った稲垣那奈子も3オーバー91位と出遅れた。
2022/08/26アマ・その他 宇喜多飛翔と小暮千広が制覇 最終日は悪天候で中止/日本学生選手権 」の日本予選会を突破して海外メジャーに出場した実績を持つ。勝利が決まり、「すごくうれしい。1度は取りたいタイトルだなと思っていた」と喜んだ。 8アンダー2位に田中こころ(岐阜聖徳学園大1年)。6アンダー3位に稲垣那奈子(早稲田大4年)が続いた。
2026/06/03国内女子 年間ランク上位10人中8人不在 シーズン13戦目でついにツアー初優勝者誕生か? 週開催大会”では、2016年「ニッポンハムレディス」の葭葉ルミ、19年「リゾートトラストレディス」の原英莉花、昨年「リゾートトラスト―」の稲垣那奈子と3人の初優勝者(日本ツアーメンバーのみ)が誕生した
2026/09/10ソニー日本女子プロ選手権 「本当に夢のよう」サイ・ペイインがハーフ大会記録29で単独首位 永井花奈2位、勝みなみ3位 海外メジャー初制覇を飾った桑木志帆、ツアー2勝目を目指す稲垣那奈子、未勝利の皆吉愛寿香が並んだ。連覇が懸かる金澤志奈は2オーバー「74」で53位と出遅れた。 同週に米国選抜と欧州選抜の対抗戦「ソル
2014/04/02アマ・その他 2年前の代表・吉田優利が5打差のトップで決勝へ/世界ジュニア日本代表選抜・関東予選 ・杉並学院中3年)80 渋谷晃太郎(埼玉・日進中2年)80 【女子】 吉田優利(千葉・麗澤中2年)73 山田紗楽(東京・城山中2年)78 佐藤優伽(埼玉・和光第二中3年)80 稲垣那奈子(神奈川・日本…
2023/11/03国内女子 馬場咲希2位で突破 清本美波がトップ合格/最終プロテスト T/-7/高野愛姫(日大)、小西瑞穂、本明夏 15T/-6/稲垣那奈子、木村怜衣、與語優奈、政田夢乃 19T/-5/中野恵里花、ベイブ・リュウ、神谷和奏…
2025/05/30国内女子 ドライバーはキャリーで約260yd 16歳のアマチュア後藤あいがデビュー戦で残した爪あと 那奈子を約30ydアウトドライブ、ピンまで105ydまで運び、50度のウェッジでピン手前4mにつけてチャンスを決めた。実測126ydまでティが前に出された3番(パー3)はまたも50度ウェッジでピン根元…
2025/07/26国内女子 36歳2児の母・一ノ瀬優希が11年ぶり4勝目へ首位浮上 内田ことこ並走 「リゾートトラストレディス」で初優勝した稲垣那奈子、ツアー1勝のサイ・ペイイン(台湾)、首位スタートの福山恵梨が1打差3位で続いた。 大東建託所属の渡邉彩香は9アンダー7位と逆転も狙える好位置。同スコアで
2025/09/07国内女子 「バンカーには気持ちで負けない」柏原明日架は“砂の女王”でもある 負けることはない」 8アンダーは荒木優奈、稲垣那奈子と並ぶ首位。悪天候による36ホールの短期決戦で早くもシーズン2勝目のチャンスが巡ってきた。目下、取り組んでいるのがショット時の課題克服。「景色に負けて
2025/11/04米国女子 先週と気温差は最大30度 岩井明愛「疲れたって言っている場合じゃない」 。 「もっともっと上を目指して」。5月「リビエラマヤオープン」以来となるツアー2勝目へ初日は稲垣那奈子、荒木優奈とともにスタートする。(滋賀県大津市/玉木充)
2025/10/14米国女子 日本女子の活躍「素晴らしい」 アニカ・ソレンスタムと畑岡奈紗の意外?な関係とは 彩佳や笹生優花も出場しており、2018年大会では今季国内ツアー初勝利を挙げた稲垣那奈子が優勝した。 開催に際し、ソレンスタムは「ゴルフと人生はかなり似ている。試合で勝つために身につけた忍耐力や精神は、次の活動を始めた時もかなり役立った。ゴルフを通して、人間として成長してほしい」と思いを込めた。
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず ぶり6度目) 31/高野愛姫(初) 「ヨネックスレディス」優勝 37/木戸愛(6季ぶり9度目) 39/稲垣那奈子(初) 「リゾートトラスト レディス」優勝 42/菅沼菜々(2季ぶり4度目
2026/07/10国内女子 初優勝も残り30単位も譲れない 前週プレーオフ惜敗・神谷桃歌のキャンパスライフは ンオーキッドレディス」の予選で同組となった稲垣那奈子にしみじみ言われたそうだ。「ここまで頑張ってきたなら卒業してね。絶対に卒業した方がいいから!」――。中京大のスポーツ科学部で学びながらツアーを転戦する現役大学生
2017/03/18アマ・その他 杉原大河が1位で東日本決勝へ/世界ジュニア選手権 (東京・共立第二高1年)=79 【9位】稲垣那奈子(東京・共立第二高1年)=79 ▽13-14歳男子 【1位】鈴木隆太(千葉・野田第一中2年)=73 【2位】宮下優輝(埼玉・埼玉栄中1年)=78 【3位…
2023/11/04国内女子 夢をかなえた21人 ティーチングの二刀流に22歳1児のママも… (日本ウェルネススポーツ大) 12T/-7/高野愛姫(日大)、小西瑞穂、本明夏 15T/-6/稲垣那奈子、木村怜衣、與語優奈、政田夢乃 19T/-5/中野恵里花、ベイブ・リュウ、神谷和奏…
2021/11/14アマ・その他 「まじかぁ」でも貫いた自分の戦略 橋本美月が震える手でつかんだビッグタイトル つ。優勝を決めて引き上げてきた橋本は、キャディバッグから「勝守り」と書かれた小さな木札を取り出して「これ、誰の?」とチームメートに尋ねたが、その場にいなかった稲垣那奈子を除くメンバーたちは、みな首を横…
2026/10/22topics 女子プロの「グローブ事情最前線」天然皮革はもはや“絶滅危惧種”だった件 にくいとされ、使い勝手の良さから選ぶ人もいる。では、ツアーで戦う女子プロたちはどうなのか。今回話を聞いた10人は、全員が人工皮革または合成皮革のグローブを使用していた。 合皮ユーザーの稲垣那奈子は
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” ほか工藤遥加、稲垣那奈子、高野愛姫、入谷響、内田ことこの6人(前年8人)。優勝者数も総勢17人(前年19人)と、早くも昨季の数字に迫っている。 また、30歳以上の優勝者が昨季は10月
2025/09/28国内女子 菅楓華は同級生、同期に感謝 7歳から愛用のクラブメーカー冠大会で悲願達成 同級生・荒木優奈や入谷響の同い年、稲垣那奈子や高野愛姫のプロ同期に先を越されて、焦った時期もあった。「でも『まだ試合は続く』と思って。切磋琢磨できている。こういう環境があったから自分も頑張れている。すごく
2026/06/29国内女子 憧れのイ・ボミの背中を追って パク・ヒョンギョンの日本ツアー本格参戦は? を沈めて単独首位の稲垣那奈子に並ぶと、相手がボギーをたたく中、17番では3mのパーパットを沈めるなど粘り強く勝利を手繰り寄せた。 韓国(KLPGA)ツアーで8勝を挙げた実績を持つ26歳は