2016/11/21国内女子

女子4ツアー対抗戦 連覇に意欲満々の笠りつ子

2人の計9人が出場。中でもチームの牽引役として期待されるのが、前回大会の優勝を経験し、メンバー最高位の賞金ランク3位にいる笠りつ子だ。 笠にとって、今大会の出場はシーズンを通しての目標の1つだった…
2016/09/25国内女子

「1億円札束」が現実に 笠りつ子の次なる野望は?

ラウンドし、通算11アンダーでホールアウトした笠りつ子。最終組の李知姫(韓国)と申ジエ(韓国)が、ともに最終ホールでバーディを奪って通算12アンダーとして、プレーオフには1打及ばず3位となった
2016/10/07国内女子

【速報】畑岡奈紗は3アンダーで後半へ 笠りつ子ら首位

た。 4アンダーで首位を走るのは、アン・ソンジュ(韓国)と、畑岡と同組でプレーする笠りつ子。賞金ランク1位で同組のイ・ボミ(韓国)も1アンダーの10位タイと上々の位置で前半を通過した。 畑岡と同じく
2017/10/13国内女子

混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進

しょうこ、笠りつ子、イ・ミニョン(韓国)と首位に並んでスタートした。後半14番からの4連続バーディでリーダーボードを駆け上がった。 4アンダーの5位に、2015年大会覇者のテレサ・ルー(台湾)と、富士通所属
2016/10/06国内女子

畑岡奈紗と同組でティオフ イ・ボミと笠りつ子の反応は

アマチュアの前でプロとしてのプレーを見せる?”と問われると、「それは多分りっちゃん(同組の笠りつ子)が…」と苦笑いでお茶を濁した。 笠も、畑岡とは初ラウンドとなる。「先週勝ったばかりの子だし、どんなプレー
2016/03/31国内女子

馬場ゆかりと笠りつ子が首位発進 渡邉彩香が1打差追う

5バーディ、2ボギーの「69」でプレーして3アンダーとし、12年に「ヤマハレディース」を制した笠りつ子と並び、首位で発進した。 ディフェンディングチャンピオンの渡邉彩香、テレサ・ルー(台湾)、申ジエ
2010/06/05国内女子

笠りつ子が首位に浮上、混戦状態で最終日へ!

なった。 通算9アンダー、単独首位で最終日を迎えるのは、2006年プロ入りの笠りつ子。この日6バーディ、1ボギーとコンスタントにスコアを伸ばし、8位タイからの浮上を果たした。笠はこれまでシード権を手に…