2022/04/06国内男子 今野大喜らが首位発進 米澤蓮と河本力も参戦/ABEMAツアー開幕戦 プロ転向した東北福祉大出身の黒川逸輝ら10人が並んだ。 そのほか、レギュラーツアー3勝の片岡大育が3アンダー13位。1アンダー31位には黒川逸輝の双子の弟の航輝、昨年プロ転向の米澤蓮、ツアー1勝の額賀
2017/06/14トヨタジュニアワールドカップ 「楽しく真剣に」ムードメーカー米澤蓮が日本チームを引っ張る! 年ぶりの団体優勝を狙う日本男子チームは、初日を2位で終えた。4人全員が初出場のチームにあって、“ムードメーカー”となっているのがひときわ明るい性格の米澤蓮(盛岡中央高3年)。この日は1アンダー「70
2024/08/20国内男子 福岡も“短パン”プレーOK 国内男子ツアー後半戦へ再スタート 位の桂川有人が欧州ツアーに本格参戦で不在の中、今年の大会をけん引するのはランク2位の杉浦悠太、3位の米澤蓮、4位の金谷拓実。米澤は直近の「横浜ミナト チャンピオンシップ」で今季2勝目を挙げており連勝に…
2025/08/16国内男子 元賞金王の比嘉一貴、未勝利の古川龍之介が首位で最終日へ 1打差に岡田晃平、米澤蓮 。 首位と1打差の22アンダー3位にツアー2勝の米澤蓮、プロ2年目で未勝利の岡田晃平。21アンダー5位に堀川未来夢、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)。18番(パー5)でアルバトロスを決めた黒川逸輝
2020/11/11国内男子 もう不思議じゃない 10年で3回目のアマチュアVなるか ランキングで、現在日本勢のトップ2が13位の米澤蓮(東北福祉大3年)、15位の中島啓太(日体大2年)。ナショナルチームの常連で、昨年の大会はともにトップ20で終え、現地で先輩のウィニングパットを見届けた…
2024/05/04国内男子 21年ぶり初優勝者誕生か? 「牙をむく和合」で上位4人に未勝利プロ3人 10アンダーで首位に立った。通算1勝の片岡尚之を1打差2位に挟み、8アンダーの3位でやはり初優勝者を狙う米澤蓮と生源寺龍憲が並ぶ。 米澤は32位だった昨年以来、2回目の出場。風が回った午後を耐え、4
2021/06/02日本ツアー選手権森ビル杯 “ツアープロ日本一”決定戦にアマ初参戦の舞台裏 決める大会に初めてアマチュアが出場する。「世界アマチュアゴルフランキング上位50位以内で、出場意思のある日本国籍を有する上位3名」の資格を新設。これにより、日体大の中島啓太、東北福祉大の米澤蓮と杉原大河が
2026/02/27アジアン 片岡尚之がアジアン初Vへ暫定10位 2日連続の日没サスペンデッド (ニュージーランド)が続いた。 日本ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の清水大成は第2Rを完遂し、通算7アンダー暫定12位。堀川未来夢、吉田泰基、下家秀琉が通算6アンダー暫定18位。昨季日本勢初のアジアンツアー
2025/02/28アジアン 「オフの過ごし方良かった」木下稜介が7位で決勝へ 石川遼はカットライン上で通過 が9アンダー13位。米澤蓮と比嘉一貴は8アンダー20位。 Rを2イーグル2バーディ、2ボギーの「67」で回った石川遼とCで「66」を出した片岡大育が、カットライン上の通算5アンダー49位で週末に進んだ。 前年大会でプロ初優勝を飾った幡地隆寛(C)はイーブンパーの126位で予選落ちした。
2025/04/26国内男子 元賞金王・今平周吾と未勝利の小西たかのりが首位並走 1打差に米澤蓮ら4人 位にツアー2勝の池村寛世、米澤蓮、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、未勝利の大岩龍一がつけた。 通算12アンダーの7位に開幕戦「東建ホームメイトカップ」を制した生源寺龍憲ら6人が並んでいる
2024/10/13日本オープン 「ZOZO」出場8人が決定 今平周吾が滑り込み 杉浦悠太ら初出場 悠太、米澤蓮、小木曽喬の8人。優勝賞金4200万円を獲得した今平が13位から滑り込み、初年度の2019年から6大会連続の出場を決めた。 賞金ランク1位の平田は2年連続2回目の出場。前年大会は4位の石川遼…
2020/11/18GDOEYE 男子もついに新時代の兆し?国内ツアーで大学生アマが奮闘中 米澤蓮(3年)と杉原大河(3年)、日体大の河本力(3年)と中島啓太(2年)。4人とも今季の国内ツアー出場は3試合目で、4人合わせてトップ10入りも3度ある。 「金谷先輩のおかげで、いまアマチュアは熱い…
2026/09/15国内男子 昨年POの金谷拓実&石川遼は不在 細野勇策らポイントランク上位勢が北海道決戦へ ・サンヒ(韓国)との差は513.674pt。一方で2位のイから3位米澤蓮、4位藤本佳則、5位岩崎までは1000pt台の僅差にひしめいており、今後の順位争いは激しさを増しそうだ。予選ラウンドでは細野、米澤
2026/01/19米国男子 クリストファー・ゴッターアップが逆転で開幕戦V 松山英樹13位 平田憲聖24位 つながるようなゴルフはできたんじゃないか」と振り返った。 下部コーンフェリーツアーからレギュラー昇格1年目の平田憲聖は20位から「68」で回り7アンダー24位、32位から出た米澤蓮は「68」、20位
2026/09/11国内男子 大堀裕次郎「なんとか耐えて」2位で週末へ 日本勢“トップ3”は予選落ち 。 前年覇者で大会2勝の比嘉一貴、ともに初出場の蝉川泰果、中野麟太朗は1アンダー45位で決勝へ。 年間ポイントランキング1位に立つ細野勇策は1オーバー71位。同2位の米澤蓮、同3位の藤本佳則は2オーバー80位で予選落ちした。
2026/01/19世界ランキング 松山英樹が15位浮上 ソニーオープンを終えた日本勢は?/男子世界ランク は前週28位から17位に浮上。そのほか決勝ラウンドに進出した日本勢は、大会24位の平田憲聖が154位(変動なし)、ともに大会31位の金谷拓実が115位(1ランクアップ)、米澤蓮が227位(16ランク
2025/10/11米国男子 【速報】松山英樹は69 後半に痛恨トリプルボギー/ベイカレントクラシック3日目 。 直後の14番で、1打目が右のブッシュに入りロストボール。打ち直しの3打目は左のがけ下に落ち、6オン1パットのトリプルボギーを喫した。3mのチャンスを生かした15番をバーディとした。 米澤蓮が
2023/03/05アジアン 日本人選手も“渡り鳥”に? 国内男子ツアー開幕前に世界のどこかで誰かが活躍 …」と海外転戦の難しさを吐露した。予選落ち後、すぐに飛行機の予定を変え、土曜日には帰国の途に。すでに旅慣れしている様子がうかがえる。 同じく若手の米澤蓮もたった一人で世界を転戦中だ。「推薦をもらって先週
2020/10/15日本オープン トップ10にアマチュア5人の“珍光景” 河本結の弟・力ら/日本OP初日 年)と桂川有人(日大4年)の2人。さらに、1アンダー9位に大嶋宝(岡山・関西高2年)、米澤蓮(東北福祉大3年)、中島啓太(日体大2年)がつけた。 首位から9位までの差は3打だが、最年長の52歳・谷口と
2026/06/02日本ツアー選手権 JGTO主催の国内メジャー第2戦 蝉川泰果にかかる大会初の連覇&“宍戸2勝” Vを果たした藤本佳則が2位。キャリア初勝利は12年の本大会だった。「前澤杯」でツアー通算3勝目を挙げた米澤蓮は国内メジャーを制した経験がまだない。 2番ホールがラウンド毎にパー4(486yd)、パー5